セミナー・イベント

レポート REPORT

第6回 自動車機能安全カンファレンス  出展レポート作成日
2018-12-15

ハートランド・データは、2018年 12月6日(木)~7日(金)に開催された「第6回 自動車機能安全カンファレンス」に出展いたしました。

セミナー

改めて考えるカバレッジとトレーサビリティ

セミナー

機能安全対応に伴い、ソフトウェア開発現場では様々な課題に直面している。
規格で要求されているカバレッジ計測について振り返り、効率よくカバレッジ計測するためのポイントを、動的テストツールDT10 Automotiveエディッション の適用とトレーサビリティの側面から解説しました。

展示会

ハートランド・データブースでは、動的テストツールをデモを交えてご紹介いたしました。

動的テストツールのデモンストレーション

出展ブース_DT-Win 出展ブース_説明員
出展ブース_DT10
dt-automotive
ET2017出展レポート 02_DT10AE

機能安全規格(ISO 26262) で求められる機能を実現し、適切なテスト環境を構築する D10 Automotiveエディッション。ブースでは、MC/DCのカバレッジ解析機能などの新機能をご紹介。
規格が求める統合テストフェーズ でのカバレッジ計測に対応するためのご提案をいたしました。

DiET

DT10 Automotive Edition プロジェクト適用サービス – DiET」は、D10 Automotiveエディッションを使用し、機能安全における確実なテスト実施とカバレッジ計測、そして更なるテスト効率化を図るためのサービスです。
お客様の課題に合わせたサービスメニューをご提案いたしました。

dt10

DT10は、組込み向けのテストツール。あらゆる環境でソフトウェアの動きを”見える化”します。
展示ブースでは、昨年リリースされたばかりの最新版DT10を使った品質向上のためのご提案をいたしました。

dt-win

Windowsアプリ開発用動的テストツール。 リリース ビルドでの動的メモリリーク解析に対応。
Windowsアプリの開発スピードを最大化するテスト手法をご提案いたしました。

出展ブース

ハートランド・データでは、製品をよりご理解いただくために無料のセミナーを実施しております。
1月には、機能安全規格の構成とソフトウェアテストにおける課題について解説するオンラインセミナーを開催いたします。
機能安全やカバレッジ計測に興味がある方は、ぜひお気軽にご参加ください。

○ オンラインセミナー
機能安全のすすめ方。 〜見えない品質を作るために、いかにテスト効率を上げるか〜
>開催日時 :2019年1月30日(水) 16:00~16:40 
>形式 :オンライン
>参加費 :無料
>詳細・お申し込みはこちらから

お問い合わせ

本イベントに関しましては、以下からお問い合わせください。

ハートランド・データ(株)
プロセスマネジメント事業部 営業企画課

お問い合わせフォーム
TEL: 0284-22-8791(代表) (平日 9:00~17:30)

Embedded Technology 2018(ET2018) 出展レポート作成日
2018-11-26

ハートランド・データは、2018年11月14日(水)~16日(金)に開催された「Embedded Technology 2018(ET2018)」に出展いたしました。
展示会では、最新の動的テストツール「DT」シリーズや「DT10 Automotive Edition プロジェクト適用サービス – DiET」などをご紹介させていただきました。

本ページでは展示ブースのご紹介のほか、
展示会で使用したプレゼンテーション資料のダウンロードのご案内をいたします。
是非ご覧ください。

Embedded Technology 2018(組込み総合技術展)出展レポート

出展ブース

ハートランド・データブースでは、動的テストツールなどをデモを交えてご紹介いたしました。
また、ブース内の特設ステージでは、30分毎に5種類のプレゼンテーションを実施いたしました。

動的テストツールのデモンストレーション

出展ブース_1 出展ブース_3
出展ブース_2 出展ブース_4
dt-automotive
ET2018出展レポート 02_DT10AE

機能安全規格(ISO 26262) で求められる機能を実現し、適切なテスト環境を構築する D10 Automotiveエディッション。MC/DCのカバレッジやコールカバレッジなど豊富な解析機能を搭載。
規格が求める統合テストフェーズでのカバレッジ計測に対応するためのご提案をいたしました。

DiET

DT10 Automotive Edition プロジェクト適用サービス – DiET」は、D10 Automotiveエディッションを使用し、機能安全における確実なテスト実施とカバレッジ計測、そして更なるテスト効率化を図るためのサービスです。
お客様の課題に合わせたサービスメニューをご提案いたしました。

dt10

DT10は、実際に実行されているプログラムの挙動を把握・解析するためのツール。特に組込みソフトウェア開発に特化しており、高い汎用性が特徴です。展示ブースでは、最新版DT10を使った品質向上のためのご提案をいたしました。

dt-win

Windowsアプリ開発用動的テストツール。 リリース ビルドでの動的メモリリーク解析に対応。
Windowsアプリの開発スピードを最大化するテスト手法をご提案いたしました。

展示ブース内プレゼンテーション

展示ブース内では、動的テストツールに関するプレゼンテーションを3日間実施いたしました。
多くのソフトウェア関係者の方に足を止めていただき、誠にありがとうございました。

Embedded Technology 2018(組込み総合技術展)出展レポートプレゼンテーション

プレゼンテーション内容
面倒なカバレッジ計測、動的テストで実施する5つのメリット
【 動的テストツール DTシリーズ 】

カバレッジ100%なんて面倒だと思っていませんか。
動的テストツールDTシリーズを使うと、ターゲット機器の動作に伴ったカバレッジをリアルタイムで取得することが出来ます。様々なカバレッジを一挙に計測でき、テスト未実施の箇所もわかりやすく表示できるなど、動的テストツールでカバレッジを計測する5つのメリットをご紹介しました。
動的テストツール、本当に知ってますか?ソフトウェア開発現場で使える 凄ワザ デバッグ術
【 動的テストツール DT10 / プラグインツール DT-TREx 】

「他の開発者が作った処理のデバッグ」、「通常時と異常時の違いがうまく説明できない」など、
こんな不具合にお困りではありませんか?
従来手法では時間のかかるデバッグ作業が、DT10なら簡単に準備・検証・特定ができます!
動的テストツールを使った、ソフトウェア開発現場で使える凄ワザデバッグ術をご紹介しました。
増えてます!組込み開発のテスト自動化~ぜひ真似したい実践のポイント~
【 テスト自動化システム 】

組込み開発のテスト自動化では、どういった事ができるのだろうか。
本プレゼンテーションでは、組込み機器向けテスト自動化ソリューション「DT-ACE」の2つの事例をご紹介。
1つ目は、⾃動テストアプリ(Ranorex)を使用したソリューションの例。中継アプリを介すことで、組込み機器でもテスト自動化を実現します。2つ目は、専用のハードウェアを使用することによって制御信号の⼊出⼒のテストを自動化します。
ソフトウェアテストがもっと楽になる、最新自動化ソリューションをご紹介しました。
コードを変えたらどこまでテストする?~影響範囲を特定すればもう悩まない~
【 影響範囲特定ツール 】

影響範囲の⾒極めは重要です。
しかし、開発現場では、ドキュメントが実コードと一致しなかったり、担当部分以外にも影響がある場合があったりするので、影響範囲を見極め、テストを行うのはとても大変です。
「影響範囲特定アプリケーション」は、変更差分情報と構造解析情報から影響範囲を抽出するツールです。このツールを使用して、動的テストツールDTシリーズで、開発終盤での範囲を限定した動的テストをする手法をご紹介しました。
機能安全の認証取得が必要なあなたへ 改めて考えるカバレッジとトレーサビリティ
【 DT10AE プロジェクト適用サービス DiET (ダイエット) 】

機能安全対応で必須なカバレッジ。
カバレッジ率は計測するだけでなく、未通過の処理の”理由”を明確にして、質の高いテストケースへつなげていくことが大切です。
本プレゼンテーションでは、DT10 Automotive Editionのカバレッジ計測機能による未通過位置と構造の把握方法と、トレーサビリティからのテストアプローチをご紹介しました。

本展示会にお越しになれなかった方や、もう一度内容を振り返りたい方のために、プレゼンテーション資料のダウンロードをご用意しております。
是非ご利用ください。

「資料ダウンロード」の詳細はこちらから

カンファレンス

リグレッションテストにおけるノウハウをご紹介

11月14日(水)に、『 IoT機器のリグレッションテストにおけるノウハウ〜影響範囲の特定方法とテスト手法〜』
と題しまして、講演いたしました。
ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。

Embedded Technology 2018(組込み総合技術展)出展レポートプレゼンテーション カンファレンス

ソースコードを変更したら、すべてのテストケースを最初からやり直すのが理想。仮に、すべてのテストケースをやり直せたとしても、遠く離れたIoT機器のフィールドテストはどうか。ツールを使用することで、カバレッジ計測やパフォーマンスの測定をすることはできるが、結局すべてを実施することは、十分な工数が確保されていない限り難しい。
そこで、本セッションでは、リグレッションテストにおいて、変更による影響範囲を絞り込むノウハウと、遠隔地のIoT機器のフィールドテストを効率的に実施するためのノウハウをご紹介しました。

本展示会で使用した資料は、無料でダウンロードいただけます。
お越しになれなかった方、もう一度内容を振り返りたい方は、是非ご利用ください。
詳細は、「資料ダウンロード」をご覧ください。

資料ダウンロード

プレゼンテーション資料を無料ダウンロード!

本展示会のプレゼンテーション資料を、無料でダウンロードいただけます。
下記の「資料ダウンロードはこちらから」のバナーより、ダウンロードフォームにお進みください。

ダウンロード資料 以下の資料をPDF形式でダウンロードいただけます。

■展示ブース内プレゼンテーション資料

・面倒なカバレッジ計測、動的テストで実施する5つのメリット
 【 動的テストツール DTシリーズ 】
・動的テストツール、本当に知ってますか?ソフトウェア開発現場で使える 凄ワザ デバッグ術
 【 動的テストツール DT10 / プラグインツール DT-TREx 】
・増えてます!組込み開発のテスト自動化~ぜひ真似したい実践のポイント~
 【 テスト自動化システム 】
・コードを変えたらどこまでテストする?~影響範囲を特定すればもう悩まない~
 【 影響範囲特定ツール 】
・機能安全の認証取得が必要なあなたへ 改めて考えるカバレッジとトレーサビリティ
 【 DT10AE プロジェクト適用サービス DiET (ダイエット) 】

■カンファレンス

・ IoT機器のリグレッションテストにおけるノウハウ〜影響範囲の特定方法とテスト手法〜

お問い合わせ

本イベントに関しましては、以下からお問い合わせください。

ハートランド・データ(株)
プロセスマネジメント事業部 営業企画課

お問い合わせフォーム
TEL: 0284-22-8791(代表) (平日 9:00~17:30)

第 1 回 [名古屋] 自動運転 EXPO 出展レポート作成日
2018-09-18

第1回 [名古屋] 自動運転 EXPO 出展レポート

ハートランド・データは、2018年9月5日(水)~7日(金)に開催された「第1回 [名古屋] 自動運転 EXPO」に出展いたしました。
展示会では、最新の動的テストツール「DT」シリーズや、「組込み機器向けテスト自動化ソリューション」などをご紹介させていただきました。

本ページでは展示ブースのご紹介のほか、
展示会で使用したプレゼンテーション資料のダウンロードのご案内をいたします。
是非ご覧ください。

ハートランド・データ 第1回 [名古屋] 自動運転 EXPO 出展レポート ブース全体写真

出展ブース

ハートランド・データブースでは、動的テストツールなどをデモを交えてご紹介いたしました。

動的テストツールのデモンストレーション

dt-automotive
機能安全規格(ISO 26262)で求められる機能を実現し、適切なテスト環境を構築する D10 Automotiveエディッション
MC/DCのカバレッジやコールカバレッジなど豊富な解析機能を搭載。規格が求める統合テストフェーズでのカバレッジ計測に対応するためのご提案をいたしました。

DiET
DT10 Automotive Edition プロジェクト適用サービス – DiET」は、D10 Automotiveエディッションを使用し、機能安全における確実なテスト実施とカバレッジ計測、そして更なるテスト効率化を図るためのサービスです。
お客様の課題に合わせたサービスメニューをご提案いたしました。

dt10
DT10は、実際に実行されているプログラムの挙動を把握・解析するためのツール。特に組込みソフトウェア開発に特化しており、高い汎用性が特徴です。展示ブースでは、DT10を使ったテスト自動化ソリューションなどのご提案をいたしました。

dt-win
Windowsアプリ開発用動的テストツール。 リリース ビルドでの動的メモリリーク解析に対応。
Windowsアプリの開発スピードを最大化するテスト手法をご提案いたしました。
 

出展社による製品・技術セミナー

リグレッションテストの効率化手法と機能安全

9月7日(金)に、『ソフトウェア リグレッションテストの効率化手法と機能安全』と題しまして、ソース変更後のリグレッションテストにおいて、その影響範囲を絞り込み、絞った対象を効率的にテストするための手法をご紹介いたしました。
ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。

ハートランド・データ 第1回 [名古屋] 自動運転 EXPO 出展レポート 出展社による製品セミナー写真
本展示会で使用した資料は、無料でダウンロードいただけます。
お越しになれなかった方、もう一度内容を振り返りたい方は、是非ご利用ください。
詳細は、「資料ダウンロード」をご覧ください。

資料ダウンロード

プレゼンテーション資料を無料ダウンロード!

本展示会のプレゼンテーション資料を、無料でダウンロードいただけます。
下記の「資料ダウンロードはこちらから」のバナーより、ダウンロードフォームにお進みください。

ダウンロード資料 以下の資料をPDF形式でダウンロードいただけます。

■出展社による製品・技術セミナー

・ソフトウェア リグレッションテストの効率化手法と機能安全

お問い合わせ

本イベントに関しましては、以下からお問い合わせください。

ハートランド・データ(株)
プロセスマネジメント事業部 営業企画課

お問い合わせフォーム
TEL: 0284-22-8791(代表) (平日 9:00~17:30)

Embedded Technology West 2018(組込み総合技術展 関西) 出展レポート作成日
2018-07-13

HLDC出展|Embedded Technology West 2018(組込み総合技術展 関西) 出展

ハートランド・データは、2018年7月5日(木)~6日(金)に開催された「Embedded Technology West 2018(組込み総合技術展 関西)」に出展いたしました。
展示会では、最新の動的テストツールをご紹介させていただきました。

Embedded

出展ブース

ハートランド・データブースでは、動的テストツールなどをデモを交えてご紹介いたしました。

動的テストツールのデモンストレーション

dt-automotive
ET2017出展レポート 02_DT10AE

機能安全規格(ISO 26262) で求められる機能を実現し、適切なテスト環境を構築する D10 Automotiveエディッション。MC/DCのカバレッジやコールカバレッジなど豊富な解析機能を搭載。
規格が求める統合テストフェーズでのカバレッジ計測に対応するためのご提案をいたしました。

DiET

DT10 Automotive Edition プロジェクト適用サービス – DiET」は、D10 Automotiveエディッションを使用し、機能安全における確実なテスト実施とカバレッジ計測、そして更なるテスト効率化を図るためのサービスです。
お客様の課題に合わせたサービスメニューをご提案いたしました。

dt10

DT10は、実際に実行されているプログラムの挙動を把握・解析するためのツール。特に組込みソフトウェア開発に特化しており、高い汎用性が特徴です。展示ブースでは、最新版DT10を使った品質向上のためのご提案をいたしました。

dt-win

Windowsアプリ開発用動的テストツール。 リリース ビルドでの動的メモリリーク解析に対応。
Windowsアプリの開発スピードを最大化するテスト手法をご提案いたしました。

無料セミナーのご案内

ハートランド・データでは、製品をよりご理解いただくために無料のセミナーを実施しております。
8月には、グレープシステム主催の「機能安全」をテーマとしたセミナーで講演いたします。
ぜひお気軽にご参加ください。

【グレープシステム主催】

機能安全対応ソフトウェア要求に慌てないための導入セミナー
開催日 2018年8月1日(水)
時間 13:30 ~ 17:00 (13:00 開場)
場所 大阪科学技術センター
参加費 無料
詳細・お申し込みはこちらから (※グレープシステム社のサイトに移動します)

お問い合わせ

本イベントに関しましては、以下からお問い合わせください。

ハートランド・データ(株)
プロセスマネジメント事業部 営業企画課

お問い合わせフォーム
TEL: 0284-22-8791(代表) (平日 9:00~17:30)

第21回 組込みシステム開発技術展(ESEC) 出展レポート作成日
2018-05-18

HLDC出展|第21回 組込みシステム開発技術展(ESEC)出展

ハートランド・データは、2018年5月9日(水)~11日(金)に開催された「第21回 組込みシステム開発技術展(ESEC)」に出展いたしました。
展示会では、最新の動的テストツール「DT」シリーズや「DT10 Automotive Edition プロジェクト適用サービス – DiET」などをご紹介させていただきました。

本ページでは展示ブースのご紹介のほか、
展示会で使用したプレゼンテーション資料のダウンロードのご案内をいたします。
是非ご覧ください。

第21回 組込みシステム開発技術展(ESEC)ブース全体

出展ブース

ハートランド・データブースでは、動的テストツールなどをデモを交えてご紹介いたしました。
また、ブース内の特設ステージでは、30分毎に4種類のプレゼンテーションを実施いたしました。

動的テストツールのデモンストレーション

出展ブース_1 出展ブース_3
出展ブース_2 出展ブース_4
dt-automotive
ET2017出展レポート 02_DT10AE

機能安全規格(ISO 26262) で求められる機能を実現し、適切なテスト環境を構築する D10 Automotiveエディッション。MC/DCのカバレッジやコールカバレッジなど豊富な解析機能を搭載。
規格が求める統合テストフェーズでのカバレッジ計測に対応するためのご提案をいたしました。

DiET

DT10 Automotive Edition プロジェクト適用サービス – DiET」は、D10 Automotiveエディッションを使用し、機能安全における確実なテスト実施とカバレッジ計測、そして更なるテスト効率化を図るためのサービスです。
お客様の課題に合わせたサービスメニューをご提案いたしました。

dt10

DT10は、実際に実行されているプログラムの挙動を把握・解析するためのツール。特に組込みソフトウェア開発に特化しており、高い汎用性が特徴です。展示ブースでは、最新版DT10を使った品質向上のためのご提案をいたしました。

dt-win

Windowsアプリ開発用動的テストツール。 リリース ビルドでの動的メモリリーク解析に対応。
Windowsアプリの開発スピードを最大化するテスト手法をご提案いたしました。

展示ブース内プレゼンテーション

展示ブース内では、動的テストツールに関するプレゼンテーションを3日間実施いたしました。
多くのソフトウェア関係者の方に足を止めていただき、誠にありがとうございました。

第21回 組込みシステム開発技術展(ESEC)プレゼンテーション

プレゼンテーション内容
面倒なカバレッジ計測、動的テストで実施する5つのメリット
【 動的テストツール DTシリーズ 】

カバレッジ100%なんて、面倒で無理だと思っていませんか。
動的テストツールDTシリーズを使うと、ターゲット機器の動作に伴ったカバレッジをリアルタイムで取得することが出来ます。様々なカバレッジを一挙に計測でき、テスト未実施の箇所もわかわりやすく表示できるなど、動的テストツールでカバレッジを計測する5つのメリットをご紹介しました。
動的テストツール、本当に知ってますか?ソフトウェア開発現場で使える 凄ワザ デバッグ術
【 動的テストツール DT10 / プラグインツール DT-TREx 】

「他の開発者が作った処理のデバッグ」、「通常時と異常時の違いがうまく説明できない」など、
こんな不具合にお困りではありませんか?
従来手法では時間のかかるデバッグ作業が、DT10なら簡単に準備・検証・特定ができます!
動的テストツールを使った、ソフトウェア開発現場で使える凄ワザデバッグ術をご紹介しました。
どうやるの? 組込み開発のテスト自動化 ~ツールチェーンで自動化を加速!活用のポイント~
【 テスト自動化環境構築サービス 】

組込み機器向けテスト自動化ソリューション「DT-ACE」。
動的テストツールとUIテスト自動化ツールを、中継アプリを介し連携させることで、組込み機器のテスト自動化を実現します。
テストNGの時には、DT10のトレース情報からバグの発生箇所を特定できます。
ソフトウェアテストがもっと楽になる、最新自動化ソリューションをご紹介しました。
機能安全の認証取得が必要なあなたへ よくある課題とプロセス適用事例
【 DT10AE プロジェクト適用サービス DiET (ダイエット) 】

機能安全対応でよくある課題として、「スキルの不足」「上がらない効率」「リソースの不足」が挙げられます。
そんな課題を解決するために、DT10 Automotive Editionの各機能とボトムアップテストアプローチによる高効率動的テスト手法「DiET(Dynamic test Efficiency Technique) method」を活用した、
プロジェクト適用サービスをご紹介しました。

本展示会にお越しになれなかった方や、もう一度内容を振り返りたい方のために、プレゼンテーション資料のダウンロードをご用意しております。是非ご利用ください。

「資料ダウンロード」の詳細はこちらから

資料ダウンロード

プレゼンテーション資料を無料ダウンロード!

本展示会のプレゼンテーション資料を、無料でダウンロードいただけます。
下記の「資料ダウンロードはこちらから」のバナーより、ダウンロードフォームにお進みください。

ダウンロード資料 以下の資料をPDF形式でダウンロードいただけます。

■展示ブース内プレゼンテーション資料

・面倒なカバレッジ計測、動的テストで実施する5つのメリット
 【 動的テストツール DT10・DT10 Automotive 】
・動的テストツール、本当に知ってますか?ソフトウェア開発現場で使える 凄ワザ デバッグ術
 【 動的テストツール DT10 / プラグインツール DT-TREx 】
・どうやるの? 組込み開発のテスト自動化 ~ツールチェーンで自動化を加速!活用のポイント~
 【テスト自動化環境構築サービス 】
・機能安全の認証取得が必要なあなたへ よくある課題とプロセス適用事例
 【 DT10AE プロジェクト適用サービス DiET (ダイエット) 】

お問い合わせ

本イベントに関しましては、以下からお問い合わせください。

ハートランド・データ(株)
プロセスマネジメント事業部 営業企画課

お問い合わせフォーム
TEL: 0284-22-8791(代表) (平日 9:00~17:30)

第2回 【関西】組込みシステム開発技術展(ESEC) 出展レポート作成日
2018-03-02

HLDC出展|第2回 【関西】組込みシステム開発技術展(ESEC) 出展

ハートランド・データは、2018年2月21日(水)~23日(金)に開催された「第2回 【関西】組込みシステム開発技術展(ESEC)」に出展いたしました。
展示会では、最新の動的テストツール「DT」シリーズや「DT10 Automotive Edition プロジェクト適用サービス – DiET」などをご紹介させていただきました。

本ページでは展示ブースのご紹介のほか、
展示会で使用したプレゼンテーション資料のダウンロードのご案内をいたします。
是非ご覧ください。

ブース全体

出展ブース

ハートランド・データブースでは、動的テストツールなどをデモを交えてご紹介いたしました。
また、ブース内の特設ステージでは、30分毎に3種類のプレゼンテーションを実施いたしました。

動的テストツールのデモンストレーション

出展ブース_DT-Win 出展ブース_説明員
出展ブース_DT10
dt-automotive
ET2017出展レポート 02_DT10AE

機能安全規格(ISO 26262) で求められる機能を実現し、適切なテスト環境を構築する D10 Automotiveエディッション。ブースでは、MC/DCのカバレッジ解析機能などの新機能をご紹介。
規格が求める統合テストフェーズ でのカバレッジ計測に対応するためのご提案をいたしました。

DiET

DT10 Automotive Edition プロジェクト適用サービス – DiET」は、D10 Automotiveエディッションを使用し、機能安全における確実なテスト実施とカバレッジ計測、そして更なるテスト効率化を図るためのサービスです。
お客様の課題に合わせたサービスメニューをご提案いたしました。

dt10

DT10は、組込み向けのテストツール。あらゆる環境でソフトウェアの動きを”見える化”します。
展示ブースでは、昨年リリースされたばかりの最新版DT10を使った品質向上のためのご提案をいたしました。

dt-win

Windowsアプリ開発用動的テストツール。 リリース ビルドでの動的メモリリーク解析に対応。
Windowsアプリの開発スピードを最大化するテスト手法をご提案いたしました。

展示ブース内プレゼンテーション

展示ブース内では、動的テストツールに関するプレゼンテーションを3日間実施いたしました。
多くのソフトウェア関係者の方に足を止めていただき、誠にありがとうございました。

第2回 【関西】組込みシステム開発技術展(ESEC) 出展レポート

プレゼンテーション内容
えっ!? 動的テストで MC/DC?ソースコードの構造解析とカバレッジ計測
【 機能安全認証ツール DT10 Automotive 】

機能安全規格「ISO 26262」で求められているMC/DCなどの各種カバレッジ計測。
動的テストツール「DT10 Automotive Edition」なら、実機環境で一挙に計測が可能です。
MC/DC解析機能やソースコードの構造解析機能を搭載した、最新の「DT10 Automotive Edition」をご紹介いたしました。
新サービス始動!機能安全 認証取得に向けた 新しいテスト効率化手法
【 DT10AE プロジェクト適用サービス DiET (ダイエット) 】

機能安全対応でよくある課題として、「スキルの不足」「上がらない効率」「リソースの不足」が挙げられます。
そんな課題を解決するために、DT10 Automotive Editionの各機能とボトムアップテストアプローチによる高効率動的テスト手法「DiET(Dynamic test Efficiency Technique) method」を活用した、
プロジェクト適用サービスをご紹介しました。
他とは違う! 90%の開発工数削減事例も。ハートランド・データが選ばれ続ける理由とは?
【 動的テストツール DTシリーズ 】

導入企業650社を突破した動的テストツールDT10。
開発現場では、どのような課題があり、動的テストツールの導入に至ったのか。
「動的テスト」の考え方や、動的テストツールDTシリーズの活用事例などを通し、
ハートランド・データが選ばれ続ける理由をご紹介いたしました。

本展示会にお越しになれなかった方や、もう一度内容を振り返りたい方のために、プレゼンテーション資料のダウンロードをご用意しております。是非ご利用ください。

「資料ダウンロード」の詳細はこちらから

資料ダウンロード

プレゼンテーション資料を無料ダウンロード!

本展示会のプレゼンテーション資料を、無料でダウンロードいただけます。
下記の「資料ダウンロードはこちらから」のバナーより、ダウンロードフォームにお進みください。

ダウンロード資料 以下の資料をPDF形式でダウンロードいただけます。

■展示ブース内プレゼンテーション資料

・えっ!? 動的テストで MC/DC?ソースコードの構造解析とカバレッジ計測
 【 機能安全認証ツール DT10 Automotive 】
・新サービス始動!機能安全 認証取得に向けた 新しいテスト効率化手法
 【 DT10AE プロジェクト適用サービス DiET (ダイエット) 】
・他とは違う! 90%の開発工数削減事例も。
 ハートランド・データが選ばれ続ける理由とは?
 【 動的テストツール DTシリーズ 】

お問い合わせ

本イベントに関しましては、以下からお問い合わせください。

ハートランド・データ(株)
プロセスマネジメント事業部 営業企画課

お問い合わせフォーム
TEL: 0284-22-8791(代表) (平日 9:00~17:30)

第 1 回 自動運転 EXPO 出展レポート作成日
2018-01-29

HLDC出展|第 1 回 自動運転 EXPO 出展

ハートランド・データは、2018年01月17日(水)~19日(金)に開催された「第 1 回 自動運転 EXPO」に出展いたしました。
展示会では、最新の動的テストツール「DT」シリーズや「DT10 Automotive Edition プロジェクト適用サービス – DiET」などをご紹介させていただきました。

本ページでは展示ブースのご紹介のほか、
展示会で使用したプレゼンテーション資料のダウンロードのご案内をいたします。
是非ご覧ください。

出展製品

ハートランド・データブースでは、動的テストツールなどをデモを交えてご紹介いたしました。

動的テストツールのデモンストレーション

dt-automotive
機能安全規格(ISO 26262)で求められる機能を実現し、適切なテスト環境を構築する D10 Automotiveエディッション
ETでは、MC/DCのカバレッジ解析機能などの新機能をご紹介。
規格が求める統合テストフェーズでのカバレッジ計測に対応するためのご提案をいたします。

DiET
DT10 Automotive Edition プロジェクト適用サービス – DiET」は、D10 Automotiveエディッションを使用し、機能安全における確実なテスト実施とカバレッジ計測、そして更なるテスト効率化を図るためのサービスです。
お客様の課題に合わせたサービスメニューをご提案いたしました。

dt10
DT10は、組込み向けのテストツール。あらゆる環境でソフトウェアの動きを”見える化”します。
展示ブースでは、10月にリリースされたばかりの最新版DT10を使った品質向上のためのご提案をいたしました。

dt-win
Windowsアプリ開発用動的テストツール。 リリース ビルドでの動的メモリリーク解析に対応。
Windowsアプリの開発スピードを最大化するテスト手法をご提案いたしました。
 

出展社による製品・技術セミナー

リグレッションテストの効率化手法と機能安全

1月19日(金)に、『ソフトウェア リグレッションテストの効率化手法と機能安全』と題しまして、ソース変更後のリグレッションテストにおいて、その影響範囲を絞り込み、絞った対象を効率的にテストするための手法をご紹介いたしました。
ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。


本展示会で使用した資料は、無料でダウンロードいただけます。
お越しになれなかった方、もう一度内容を振り返りたい方は、是非ご利用ください。
詳細は、「資料ダウンロード」をご覧ください。

資料ダウンロード

プレゼンテーション資料を無料ダウンロード!

本展示会のプレゼンテーション資料を、無料でダウンロードいただけます。
下記の「資料ダウンロードはこちらから」のバナーより、ダウンロードフォームにお進みください。

ダウンロード資料 以下の資料をPDF形式でダウンロードいただけます。

■出展社による製品・技術セミナー

・ソフトウェア リグレッションテストの効率化手法と機能安全

お問い合わせ

本イベントに関しましては、以下からお問い合わせください。

ハートランド・データ(株)
プロセスマネジメント事業部 営業企画課

お問い合わせフォーム
TEL: 0284-22-8791(代表) (平日 9:00~17:30)

【第5回 自動車機能安全カンファレンス 】出展レポート作成日
2017-12-18

ハートランド・データは、2017年 12月5日(火)~6日(水)に開催された「第5回 自動車機能安全カンファレンス」に出展いたしました。

セミナー

12月5日(火)、『機能安全のためのソフトウェアテストの課題とテスト効率化手法~見えない品質を作るために、いかにテスト効率を上げるか~』と題しまして、講演を行いました。
ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。

機能安全のためのソフトウェアテストの課題とテスト効率化手法

機能安全対応に伴い、ソフトウェア開発現場では様々な課題に直面している。
そもそも、規格で要求されているカバレッジ計測はどうして大変なのか。
にも関わらず大切な理由は何なのか?
これらの課題を解決するために、実際のソフトウェア開発現場から、ハートランド・データが考える具体的なテスト効率化手法をご紹介しました。

展示会

ハートランド・データブースでは、動的テストツールをデモを交えてご紹介いたしました。

動的テストツールのデモンストレーション

dt-automotive
機能安全規格(ISO 26262)で求められる機能を実現し、適切なテスト環境を構築する D10 Automotiveエディッション。MC/DCのカバレッジやコールカバレッジなど豊富な解析機能を搭載。規格が求める統合テストフェーズでのカバレッジ計測に対応するためのご提案をいたします。

DiET
「DT10 Automotive Edition プロジェクト適用サービス – DiET」は、D10 Automotiveエディッションを使用し、機能安全における確実なテスト実施とカバレッジ計測、そして更なるテスト効率化を図るためのサービスです。
 

dt10
動的テストツール「DT10」は、実際に実行されているプログラムの挙動を把握・解析するためのツールです。
DT10は、特に組込みソフトウェア開発に特化しており、高い汎用性が特徴です。

dt-win
Windowsアプリ開発用動的テストツール。 リリースビルドでの動的メモリリーク解析に対応。Windowsアプリの開発スピードを最大化するテスト手法のご提案です。
 

無料セミナーのご案内

ハートランド・データでは、製品をよりご理解いただくために無料のセミナーを実施しております。
1月には、「機能安全」の基礎と、弊社動的テストツール「DT10 Automotive Edition」を使用した機能安全への適用方法を分かりやすく解説するオンラインセミナーを開催いたします。
機能安全やカバレッジ計測に興味がある方は、ぜひお気軽にご参加ください。

オンラインセミナー

【DT10 Automotive】動的テストで MC/DC!?機能安全のためのソースコードの構造解析とカバレッジ計測

> 開催日時  :2018年1月24日(水) 16:00~16:40 

> 形式 :オンライン

> 参加費 :無料

> 詳細・お申し込みはこちらから

お問い合わせ

本イベントに関しましては、以下からお問い合わせください。

ハートランド・データ(株)
プロセスマネジメント事業部 営業企画課

お問い合わせフォーム
TEL: 0284-22-8791(代表) (平日 9:00~17:30)

Embedded Technology 2017 (ET2017) 出展レポート作成日
2017-11-26

HLDC出展レポート|Embedded Technology 2017 (ET2017) 出展レポート

ハートランド・データは、2017年11月15日(水)~17日(金)に開催された「Embedded Technology 2017 (ET2017)」に出展いたしました。
展示会では、最新の動的テストツール「DT」シリーズや「DT10 Automotive Edition プロジェクト適用サービス – DiET」などをご紹介させていただきました。

本ページでは展示ブースのご紹介のほか、
展示会で使用したプレゼンテーション資料のダウンロードのご案内をいたします。
是非ご覧ください。

ET2017出展レポート ブース全体

出展ブース

ハートランド・データブースでは、動的テストツールなどをデモを交えてご紹介いたしました。
また、ブース内の特設ステージでは、30分毎に4種類のプレゼンテーションを実施いたしました。

動的テストツールのデモンストレーション

dt-automotive
ET2017出展レポート 02_DT10AE
機能安全規格(ISO 26262) で求められる機能を実現し、適切なテスト環境を構築する D10 Automotiveエディッション。ETでは、MC/DCのカバレッジ解析機能などの新機能をご紹介。
規格が求める統合テストフェーズ でのカバレッジ計測に対応するためのご提案をいたしました。

DiET

「DT10 Automotive Edition プロジェクト適用サービス – DiET」は、D10 Automotiveエディッションを使用し、機能安全における確実なテスト実施とカバレッジ計測、そして更なるテスト効率化を図るためのサービスです。
お客様の課題に合わせたサービスメニューをご提案いたしました。

dt10

DT10は、組込み向けのテストツール。あらゆる環境でソフトウェアの動きを”見える化”します。
展示ブースでは、この秋リリースされたばかりの最新版DT10を使った品質向上のためのご提案をいたしました。

dt-win

Windowsアプリ開発用動的テストツール。 リリース ビルドでの動的メモリリーク解析に対応。
Windowsアプリの開発スピードを最大化するテスト手法をご提案いたしました。
 

展示ブース内プレゼンテーション

展示ブース内では、動的テストツールに関するプレゼンテーションを3日間実施いたしました。
多くのソフトウェア関係者の方に足を止めていただき、誠にありがとうございました。

ET2017出展レポート プレゼンテーション

プレゼンテーション内容
えっ!? 動的テストで MC/DC?ソースコードの構造解析とカバレッジ計測
【 機能安全認証ツール DT10 Automotive 】

機能安全規格「ISO 26262」で求められているMC/DCなどの各種カバレッジ計測。
動的テストツール「DT10 Automotive Edition」なら、実機環境で一挙に計測が可能です。
MC/DC解析機能やソースコードの構造解析機能を搭載した、最新の「DT10 Automotive Edition」をご紹介いたしました。
新サービス始動!機能安全 認証取得に向けた 新しいテスト効率化手法
【 DT10AE プロジェクト適用サービス DiET (ダイエット) 】

機能安全対応でよくある課題として、「スキルの不足」「上がらない効率」「リソースの不足」が挙げられます。
そんな課題を解決するために、DT10 Automotive Editionの各機能とボトムアップテストアプローチによる高効率動的テスト手法「DiET(Dynamic test Efficiency Technique) method」を活用した、
プロジェクト適用サービスをご紹介しました。
すぐできる!動的テストの自動化 その事例と効果とは?
【 テスト自動化環境構築サービス 】

「テストを効率化するために、動的テストを自動化したい。
だけど、環境を構築するノウハウがない…」
そんな課題をお持ちの方にオススメの「動的テスト自動化環境構築サービス」。
2017年の最新事例をもとに、テスト自動化のメリットなどをご紹介いたしました。
他とは違う! 90%の開発工数削減事例も。ハートランド・データが選ばれ続ける理由とは?
【 動的テストツール DTシリーズ 】

導入企業650社を突破した動的テストツールDT10。
開発現場では、どのような課題があり、動的テストツールの導入に至ったのか。
「動的テスト」の考え方や、動的テストツールDTシリーズの活用事例などを通し、
ハートランド・データが選ばれ続ける理由をご紹介いたしました。

本展示会にお越しになれなかった方や、もう一度内容を振り返りたい方のために、プレゼンテーション資料のダウンロードをご用意しております。
是非ご利用ください。

「資料ダウンロード」の詳細はこちらから

カンファレンス

リグレッションテストにおけるノウハウとテスト自動化

11月17日(金)に、『 リグレッションテストにおけるノウハウとテスト自動化
〜ソースコードを変更した時、テストはどの範囲まで実施すべきか?〜』と題しまして、講演いたしました。
ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。

ET2017出展レポート カンファレンス

ソースコードを変更したら、すべてのテストケースを最初からやり直すのが理想。
でも限られた開発期間ではそうも言ってられない。
ツールを使用することで、カバレッジ計測やパフォーマンスの測定をすることはできるが、結局すべてを実施することは、十分な工数が確保されていない限り難しい。
そこで、本セッションでは、特に開発終盤でこそ実施したいコード変更後のリグレッションテストにおいて、
変更による影響範囲を絞り込み、その影響範囲を対象に効率的にテストを実施するためのノウハウをご紹介しました。

本展示会で使用した資料は、無料でダウンロードいただけます。
お越しになれなかった方、もう一度内容を振り返りたい方は、是非ご利用ください。
詳細は、「資料ダウンロード」をご覧ください。

資料ダウンロード

プレゼンテーション、セミナー資料を無料ダウンロード!

本展示会のプレゼンテーション資料を、無料でダウンロードいただけます。
下記の「資料ダウンロードはこちらから」のバナーより、ダウンロードフォームにお進みください。

ダウンロード資料 以下の資料をPDF形式でダウンロードいただけます。

■展示ブース内プレゼンテーション資料

・えっ!? 動的テストで MC/DC?ソースコードの構造解析とカバレッジ計測
 【 機能安全認証ツール DT10 Automotive 】
・新サービス始動!機能安全 認証取得に向けた 新しいテスト効率化手法
 【 DT10AE プロジェクト適用サービス DiET (ダイエット) 】
・すぐできる!動的テストの自動化 その事例と効果とは?
 【 テスト自動化環境構築サービス 】
・他とは違う! 90%の開発工数削減事例も。ハートランド・データが選ばれ続ける理由とは?
 【 動的テストツール DTシリーズ 】

■カンファレンス資料

・リグレッションテストにおけるノウハウとテスト自動化
 〜ソースコードを変更した時、テストはどの範囲まで実施すべきか?〜

お問い合わせ

本イベントに関しましては、以下からお問い合わせください。

ハートランド・データ(株)
プロセスマネジメント事業部 営業企画課

お問い合わせフォーム
TEL: 0284-22-8791(代表) (平日 9:00~17:30)

メディカルクリエーションふくしま2017 出展レポート作成日
2017-10-31

ハートランド・データは、2017年 10月25日(水)~26日(木)に開催された「メディカルクリエーションふくしま2017」に出展いたしました。
展示会では、デモやプレゼンテーションなどを実施し、動的テストツールの最新機能や、テスト手法のノウハウをご紹介させていただきました。

出展ブース

ハートランド・データブースでは、動的テストツールをデモを交えてご紹介いたしました。

動的テストツールのデモンストレーション

dt-automotive

機能安全規格(ISO 26262)に適合した動的テストツール D10 Automotiveエディッション。
自動車だけでなく医療機器・産業機器開発にも適用可能です。
本展示会では、MC/DC解析機能やプログラムの構造情報出⼒機能などの新機能をご紹介。
規格が求める統合テストフェーズ でのカバレッジ計測に対応するためのご提案をいたしました。

dt10

動的テストツール「DT10」は、実際に実行されているプログラムの挙動を把握・解析するためのツール。
DT10は、特に組込みソフトウェア開発に特化しており、高い汎用性が特徴です。

dt-win

Windowsアプリ開発用動的テストツール。 リリース ビルドでの動的メモリリーク解析に対応。Windowsアプリの開発スピードを最大化するテスト手法をご提案いたします。

出展企業プレゼン

医療だけどオートモーティブ?!

10月25日(水)、「プレゼンコーナー」にて、プレゼンテーションを発表いたしました。
タイトルは、『医療だけどオートモーティブ?! ~機能安全規格対応のソフトウェア開発とツールのお話~』と題しまして、弊社の動的テストツールDT10 Automotive エディッション をご紹介しました。
ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。

ホワイトペーパーのご案内

展示会でもご紹介させていただいたとおり、D10 Automotive エディッションは、MC/DCのカバレッジ解析機能に対応!
MC/DCの計測アルゴリズムについて、具体例とあわせて解説したホワイトペーパーを、WEBサイトからダウンロードいただけます。
ぜひ、本資料もご活用ください。

ホワイトペーパーダウンロード

知っておきたいMC/DCの計測アルゴリズム
- ISO 26262規格で求められるMC/DCの概要 -

お問い合わせ

本イベントに関しましては、以下からお問い合わせください。

ハートランド・データ(株)
プロセスマネジメント事業部 営業企画課

お問い合わせフォーム
TEL: 0284-22-8791(代表) (平日 9:00~17:30)

No | タイトル | 区分 | 作成日
1 / 512345