セミナー・イベント

レポート REPORT

Embedded Technology 2017 (ET2017) 出展レポート作成日
2017-11-26

HLDC出展レポート|Embedded Technology 2017 (ET2017) 出展レポート

ハートランド・データは、2017年11月15日(水)~17日(金)に開催された「Embedded Technology 2017 (ET2017)」に出展いたしました。
展示会では、最新の動的テストツール「DT」シリーズや「DT10 Automotive Edition プロジェクト適用サービス – DiET」などをご紹介させていただきました。

本ページでは展示ブースのご紹介のほか、
展示会で使用したプレゼンテーション資料のダウンロードのご案内をいたします。
是非ご覧ください。

ET2017出展レポート ブース全体

出展ブース

ハートランド・データブースでは、動的テストツールなどをデモを交えてご紹介いたしました。
また、ブース内の特設ステージでは、30分毎に4種類のプレゼンテーションを実施いたしました。

動的テストツールのデモンストレーション

dt-automotive
ET2017出展レポート 02_DT10AE
機能安全規格(ISO 26262) で求められる機能を実現し、適切なテスト環境を構築する D10 Automotiveエディッション。ETでは、MC/DCのカバレッジ解析機能などの新機能をご紹介。
規格が求める統合テストフェーズ でのカバレッジ計測に対応するためのご提案をいたしました。

DiET

「DT10 Automotive Edition プロジェクト適用サービス – DiET」は、D10 Automotiveエディッションを使用し、機能安全における確実なテスト実施とカバレッジ計測、そして更なるテスト効率化を図るためのサービスです。
お客様の課題に合わせたサービスメニューをご提案いたしました。

dt10

DT10は、組込み向けのテストツール。あらゆる環境でソフトウェアの動きを”見える化”します。
展示ブースでは、この秋リリースされたばかりの最新版DT10を使った品質向上のためのご提案をいたしました。

dt-win

Windowsアプリ開発用動的テストツール。 リリース ビルドでの動的メモリリーク解析に対応。
Windowsアプリの開発スピードを最大化するテスト手法をご提案いたしました。
 

展示ブース内プレゼンテーション

展示ブース内では、動的テストツールに関するプレゼンテーションを3日間実施いたしました。
多くのソフトウェア関係者の方に足を止めていただき、誠にありがとうございました。

ET2017出展レポート プレゼンテーション

プレゼンテーション内容
えっ!? 動的テストで MC/DC?ソースコードの構造解析とカバレッジ計測
【 機能安全認証ツール DT10 Automotive 】

機能安全規格「ISO 26262」で求められているMC/DCなどの各種カバレッジ計測。
動的テストツール「DT10 Automotive Edition」なら、実機環境で一挙に計測が可能です。
MC/DC解析機能やソースコードの構造解析機能を搭載した、最新の「DT10 Automotive Edition」をご紹介いたしました。
新サービス始動!機能安全 認証取得に向けた 新しいテスト効率化手法
【 DT10AE プロジェクト適用サービス DiET (ダイエット) 】

機能安全対応でよくある課題として、「スキルの不足」「上がらない効率」「リソースの不足」が挙げられます。
そんな課題を解決するために、DT10 Automotive Editionの各機能とボトムアップテストアプローチによる高効率動的テスト手法「DiET(Dynamic test Efficiency Technique) method」を活用した、
プロジェクト適用サービスをご紹介しました。
すぐできる!動的テストの自動化 その事例と効果とは?
【 テスト自動化環境構築サービス 】

「テストを効率化するために、動的テストを自動化したい。
だけど、環境を構築するノウハウがない…」
そんな課題をお持ちの方にオススメの「動的テスト自動化環境構築サービス」。
2017年の最新事例をもとに、テスト自動化のメリットなどをご紹介いたしました。
他とは違う! 90%の開発工数削減事例も。ハートランド・データが選ばれ続ける理由とは?
【 動的テストツール DTシリーズ 】

導入企業650社を突破した動的テストツールDT10。
開発現場では、どのような課題があり、動的テストツールの導入に至ったのか。
「動的テスト」の考え方や、動的テストツールDTシリーズの活用事例などを通し、
ハートランド・データが選ばれ続ける理由をご紹介いたしました。

本展示会にお越しになれなかった方や、もう一度内容を振り返りたい方のために、プレゼンテーション資料のダウンロードをご用意しております。
是非ご利用ください。

「資料ダウンロード」の詳細はこちらから

カンファレンス

リグレッションテストにおけるノウハウとテスト自動化

11月17日(金)に、『 リグレッションテストにおけるノウハウとテスト自動化
〜ソースコードを変更した時、テストはどの範囲まで実施すべきか?〜』と題しまして、講演いたしました。
ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。

ET2017出展レポート カンファレンス

ソースコードを変更したら、すべてのテストケースを最初からやり直すのが理想。
でも限られた開発期間ではそうも言ってられない。
ツールを使用することで、カバレッジ計測やパフォーマンスの測定をすることはできるが、結局すべてを実施することは、十分な工数が確保されていない限り難しい。
そこで、本セッションでは、特に開発終盤でこそ実施したいコード変更後のリグレッションテストにおいて、
変更による影響範囲を絞り込み、その影響範囲を対象に効率的にテストを実施するためのノウハウをご紹介しました。

本展示会で使用した資料は、無料でダウンロードいただけます。
お越しになれなかった方、もう一度内容を振り返りたい方は、是非ご利用ください。
詳細は、「資料ダウンロード」をご覧ください。

資料ダウンロード

プレゼンテーション、セミナー資料を無料ダウンロード!

本展示会のプレゼンテーション資料を、無料でダウンロードいただけます。
下記の「資料ダウンロードはこちらから」のバナーより、ダウンロードフォームにお進みください。

ダウンロード資料 以下の資料をPDF形式でダウンロードいただけます。

■展示ブース内プレゼンテーション資料

・えっ!? 動的テストで MC/DC?ソースコードの構造解析とカバレッジ計測
 【 機能安全認証ツール DT10 Automotive 】
・新サービス始動!機能安全 認証取得に向けた 新しいテスト効率化手法
 【 DT10AE プロジェクト適用サービス DiET (ダイエット) 】
・すぐできる!動的テストの自動化 その事例と効果とは?
 【 テスト自動化環境構築サービス 】
・他とは違う! 90%の開発工数削減事例も。ハートランド・データが選ばれ続ける理由とは?
 【 動的テストツール DTシリーズ 】

■カンファレンス資料

・リグレッションテストにおけるノウハウとテスト自動化
 〜ソースコードを変更した時、テストはどの範囲まで実施すべきか?〜

お問い合わせ

本イベントに関しましては、以下からお問い合わせください。

ハートランド・データ(株)
プロセスマネジメント事業部 営業企画課

お問い合わせフォーム
TEL: 0284-22-8791(代表) (平日 9:00~17:30)

メディカルクリエーションふくしま2017 出展レポート作成日
2017-10-31

ハートランド・データは、2017年 10月25日(水)~26日(木)に開催された「メディカルクリエーションふくしま2017」に出展いたしました。
展示会では、デモやプレゼンテーションなどを実施し、動的テストツールの最新機能や、テスト手法のノウハウをご紹介させていただきました。

出展ブース

ハートランド・データブースでは、動的テストツールをデモを交えてご紹介いたしました。

動的テストツールのデモンストレーション

dt-automotive

機能安全規格(ISO 26262)に適合した動的テストツール D10 Automotiveエディッション。
自動車だけでなく医療機器・産業機器開発にも適用可能です。
本展示会では、MC/DC解析機能やプログラムの構造情報出⼒機能などの新機能をご紹介。
規格が求める統合テストフェーズ でのカバレッジ計測に対応するためのご提案をいたしました。

dt10

動的テストツール「DT10」は、実際に実行されているプログラムの挙動を把握・解析するためのツール。
DT10は、特に組込みソフトウェア開発に特化しており、高い汎用性が特徴です。

dt-win

Windowsアプリ開発用動的テストツール。 リリース ビルドでの動的メモリリーク解析に対応。Windowsアプリの開発スピードを最大化するテスト手法をご提案いたします。

出展企業プレゼン

医療だけどオートモーティブ?!

10月25日(水)、「プレゼンコーナー」にて、プレゼンテーションを発表いたしました。
タイトルは、『医療だけどオートモーティブ?! ~機能安全規格対応のソフトウェア開発とツールのお話~』と題しまして、弊社の動的テストツールDT10 Automotive エディッション をご紹介しました。
ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。

ホワイトペーパーのご案内

展示会でもご紹介させていただいたとおり、D10 Automotive エディッションは、MC/DCのカバレッジ解析機能に対応!
MC/DCの計測アルゴリズムについて、具体例とあわせて解説したホワイトペーパーを、WEBサイトからダウンロードいただけます。
ぜひ、本資料もご活用ください。

ホワイトペーパーダウンロード

知っておきたいMC/DCの計測アルゴリズム
- ISO 26262規格で求められるMC/DCの概要 -

お問い合わせ

本イベントに関しましては、以下からお問い合わせください。

ハートランド・データ(株)
プロセスマネジメント事業部 営業企画課

お問い合わせフォーム
TEL: 0284-22-8791(代表) (平日 9:00~17:30)

第6回DT10活用セミナー(2017年9月14日) 開催レポート作成日
2017-10-02

ハートランド・データは、2017年9月14日(木) 秋葉原UDX GALLERY NEXT-1にて、
第6回DT10活用セミナー『お客様の成功をもたらす、最新の動的テストツール活用方法、お客様事例を一挙にご紹介 』 を開催いたしました。

 

今回のセミナーについて

本セミナーでは、動的テストツールを導入していただいたユーザー様に、 もっとツールを使い倒し、最大の効果を上げていただくために 活用事例の紹介を中心としたセミナーを開催いたしました。
今回は、 新たに3組のユーザー様を講師としてお迎えし、 最新事例を紹介いたしました。

また、ハートランド・データからは、動的テストツール「DT」シリーズのリリース予定の最新機能と、動的テストのトレンドTipsをご紹介しました。

セミナー会場の様子

セミナー会場の様子

 

講演内容

ユーザー事例紹介①
「流量計測機器におけるDT10活用事例 ~デバッグ効率化と設計・テストフェーズへの導入に向けて~」

株式会社オーバル
研究開発部 研究開発二グループ
森本 康照 氏
株式会社オーバル 研究開発部 研究開発二グループ 森本 康照 氏

 

ユーザー事例紹介②
「不具合解析におけるDT10活用事例」

キヤノンITソリューションズ株式会社
インダストリーシステム事業本部
インダストリーシステム第二事業部
インダストリーシステム24開発部

インダストリー241開発課 須惠 重仁 氏
インダストリー242開発課 冨永 優平 氏
インダストリー242開発課 柿崎 遼平 氏

キヤノンITソリューションズ株式会社

 

ユーザー事例紹介③
「車載製品におけるDT10活用事例」

株式会社ホンダロック
開発本部 製品開発部 電装BL   
有村 文宏 氏
株式会社ホンダロック 開発本部 製品開発部 電装BL 有村 文宏 氏

 

ハートランドからのご提案
オープニングキーノート「Our Path Together~ともに進み、ともに成長し、ともに目指す。~」
ハートランド・データ株式会社
プロセスマネジメント事業部 部長
南舘 千聡

今、ハートランド・データの動的テストツールに起きているトレンドをご紹介しながら、
ユーザー様の成功につながる新しいアイディア、今後のロードマップ、
ハートランドが描く将来のビジョンをご紹介しました。
ハートランド・データ株式会社 プロセスマネジメント事業部 部長 南舘 千聡

デベロッパー キーノート1 「機能安全対応 DT10AE プロジェクト適用サービスのご紹介」
ハートランド・データ株式会社
ソリューション事業部 ソリューション開発課 主任
小泉 友昂

機能安全における確実なテスト実施とカバレッジ計測、そして更なるテスト効率化を図るために、
テストフェーズで効果を発揮する動的テストツール「DT10 Automotive Edition」を使用して、
効率よくテストするための方法を提案しました。

ハートランド・データ株式会社 ソリューション事業部  ソリューション開発課  主任 小泉 友昂

デベロッパー キーノート2 「動的テストツール「DT」シリーズの最新動向や開発技術を凝縮してご紹介」
ハートランド・データ株式会社
プロセスマネジメント事業部 技術サポート課 課長
新井 雅嗣

リリース予定の最新機能のご紹介と合わせ、動的テストツールを使ったトレンドTipsをご紹介しました。
特に「テスト自動化」においては、今回の強化ポイントや実際のユーザー様の適用事例を中心に、ユーザー様に「新たな発見!」をしていただけるような具体的なテクニカルメソッドをご紹介しました。

ハートランド・データ株式会社 ソリューション事業部  プロセスマネジメント事業部 技術サポート課 課長 新井 雅嗣

 

懇親会

セミナー後に行われた懇親会では、お客様同士で情報の交換をされたり、イベントなどで盛り上がり、楽しいお時間の中、終了いたしました。
懇親会

展示会「Embedded Technology 2017 (ET2017) 」出展のお知らせ!

ハートランドデータ Embedded Technology 2017 (ET2017) 出展のお知らせハートランド・データは、2017年11月15日(水)~17日(金)に開催される【Embedded Technology 2017 (ET2017) 】に出展します。
最新の動的テストツールを、デモを交えてご紹介いたします!

詳細は右のバナーからご確認ください。

お問い合わせ

本イベントに関しましては、以下からお問い合わせください。

ハートランド・データ(株)
プロセスマネジメント事業部 営業企画課

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TEL: 0284-22-8791(代表) (平日 9:00~17:30)

組込み総合技術展 関西 (Embedded Technology West 2017)  出展レポート作成日
2017-07-24

HLDC出展|組込み総合技術展 関西 (Embedded Technology West 2017) 出展のご案内

ハートランド・データは、2017年7月12日(水)~13日(木)に開催された「組込み総合技術展 関西 (Embedded Technology West 2017) 」に出展いたしました。
展示会では、最新の動的テストツールをご紹介させていただきました。

WT WEST 2017 ブース全体

出展ブース

ハートランド・データブースでは、最新の動的テストツールをデモを交えてご紹介いたしました。

動的テストツールのデモンストレーション

dt-automotive

機能安全規格(ISO 26262)で求められる機能を実現し、適切なテスト環境を構築する D10 Automotiveエディッション。MC/DCのカバレッジやコールカバレッジなど豊富な解析機能を搭載。規格が求める統合テストフェーズでのカバレッジ計測に対応するためのご提案をいたしました。

dt10

DT10は、組込み向けのテストツール。あらゆる環境でソフトウェアの動きを”見える化”します。
展示ブースでは、DT10とハードウェアオプション「 Multi-Tracer」を使った複数CPUのトレースのデモなど、品質向上のためのご提案をいたしました。

セミナーのご案内

動的テストツールの無料セミナー

ハートランド・データでは、製品をよりご理解いただくために無料のセミナーを実施しております。
次回の大阪開催は9月です!動的テストツールを実際に操作しながら学べる体感セミナーを開催しますので、是非ご参加ください。

定期ハンズオンセミナー

機能安全(ISO 26262)認証取得
DT10 Automotive Editionで学ぶ!
統合テストでカバレッジ計測を行うための
動的テスト体感セミナー

■開催日時
 【大阪】9月29日(金) 14:00~17:00 

定期ハンズオンセミナー

DT10で学ぶ!
組込み向け動的テスト体感セミナー

■開催日時
 【大阪】9月28日(木) 14:00~17:00  

お問い合わせ

本イベントに関しましては、以下からお問い合わせください。

ハートランド・データ(株)
プロセスマネジメント事業部 営業企画課

お問い合わせフォーム
TEL: 0284-22-8791(代表) (平日 9:00~17:30)

第20回 組込みシステム開発技術展(ESEC) 出展レポート作成日
2017-05-22

HLDC出展|第20回 組込みシステム開発技術展(ESEC) 出展のご案内

ハートランド・データは、2017年5月10日(水)~12日(金)に開催された「第20回 組込みシステム開発技術展(ESEC)」に出展いたしました。
展示会では、最新の動的テストツールやIoT機器向けプラットフォームなどをご紹介させていただきました。

本ページでは展示ブースのご紹介のほか、
展示会で使用したプレゼンテーション資料のダウンロードや、無料セミナーのご案内をいたします。
是非ご覧ください。

ESEC2017 ブース全体

出展ブース

ハートランド・データブースでは、動的テストツールやIoT機器向けワイヤレスプラットフォームをデモを交えてご紹介いたしました。
また、ブース内の特設ステージでは、30分毎に4種類のプレゼンテーションを実施いたしました。

動的テストツールのデモンストレーション

dt-automotive
DT10Automotive

機能安全規格(ISO 26262)で求められる機能を実現し、適切なテスト環境を構築する D10 Automotiveエディッション。ESECでは、その最新版リリースに先駆けて、MC/DCのカバレッジ解析機能などの新機能をご紹介いたしました。

DT10
DT10

DT10は、組込み向けのテストツール。あらゆる環境でソフトウェアの動きを”見える化”します。展示ブースでは、DT10を使った電流計測や複数CPUのトレースなど、品質向上のためのご提案をいたしました。
 

dt-win
DT-Win

DT-Winは、Windowsアプリ開発用動的テストツール。リリース ビルドでの動的メモリリーク解析に対応。Windowsアプリの開発スピードを最大化するテスト手法をご提案いたしました。
 
 

IoT機器向けワイヤレスプラットフォーム「Wip」のデモンストレーション

IoT機器向けワイヤレスプラットフォーム「Wip」のデモンストレーション

ソリューションエリアでは、弊社のソリューション「ワイヤレス・インテリジェント・プラットホーム(Wip)」を展示いたしました。

「Wip」は既存のネットワーク、アクセスポイントに依存することなく、機器間で自動的に独立したネットワークを構築します。
ネットワークの専門知識を持つエキスパートでなくても、誰でも簡単に最適なIoT機器ネットワークを構築でき、データを安定的にエッジデバイスに届ける「Wip」の活用事例などをデモを通じてご提案いたしました。

展示ブース内プレゼンテーション

展示ブース内では、動的テストツールに関するプレゼンテーションを3日間実施いたしました。
多くのソフトウェア関係者の方に足を止めていただき、誠にありがとうございました。

第20回 組込みシステム開発技術展(ESEC)プレゼンテーション

プレゼンテーション内容
最新バージョンリリース!動的テストでMC/DCのカバレッジ計測
機能安全認証ツール DT10 Automotive

機能安全規格「ISO 26262」に適合した動的テストツール「DT10 Automotive Edition」。
その最新バージョンのリリースが決定いたしました。
プレゼンテーションでは、MC/DC解析機能やプログラムの構造情報出⼒機能など、パワーアップしたDT10 Automotiveの新機能をデモを交えてご紹介いたしました。

影響範囲の特定からテストの進捗管理まで
テストマネジメントに最適!新機能テストダッシュボード

動的テストツールDT10は、不具合解析から、パフォーマンス解析、カバレッジ計測まで、様々なデータを確認することができます。ハートランド・データでは、そのデータをよりご活用いただくための新機能を開発中です。
動的テストの結果をまとめ表示する「テストダッシュボード」など、プラグインによる拡張機能をご紹介いたしました。

テスト自動化がすぐできる!
動的テストのノウハウとサービスでフルサポート 自動化環境構築サービス

「テストを効率化するために、動的テストを自動化したい。
だけど、環境を構築するノウハウがない…」
そんな課題をお持ちの方にオススメの「動的テスト自動化環境構築サービス」。
実際の事例をもとに、テスト自動化のメリットなどをご紹介いたしました。

他とは違う ハートランド・データが選ばれ続ける理由とは?
動的テストツールDTシリーズ

導入企業600社を突破した動的テストツールDT10。
開発現場では、どのような課題があり、動的テストツールの導入に至ったのか。
「動的テスト」の考え方や、動的テストツールDTシリーズ」の特長などを通し、
ハートランド・データが選ばれ続ける理由をご紹介いたしました。

ESECにお越しになれなかった方や、もう一度内容を振り返りたい方のために、プレゼンテーション資料のダウンロードや、無料のセミナーをご用意しております。
是非ご利用ください。

 >「資料ダウンロード」の詳細はこちらから
 >「無料セミナー」の詳細はこちらから

資料ダウンロード

プレゼンテーション、セミナー資料を無料ダウンロード!

本展示会のプレゼンテーション資料を、無料でダウンロードいただけます。
下記の「資料ダウンロードはこちらから」のバナーより、ダウンロードフォームにお進みください。

ダウンロード資料 以下の資料をPDF形式でダウンロードいただけます。

■展示ブース内プレゼンテーション資料

・最新バージョンリリース!動的テストでMC/DCのカバレッジ計測
 機能安全認証ツール DT10 Automotive
・影響範囲の特定からテストの進捗管理まで
 テストマネジメントに最適!新機能テストダッシュボード
・テスト自動化がすぐできる!
 動的テストのノウハウとサービスでフルサポート 自動化環境構築サービス
・他とは違う ハートランド・データが選ばれ続ける理由とは?
 動的テストツールDTシリーズ

セミナーのご案内

動的テストツールの無料セミナー

ハートランド・データでは、製品をよりご理解いただくために無料のセミナーを実施しております。
5月6月には、ESECのブースプレゼンをオンラインセミナーで紹介するセミナー(※)や、動的テストツールの活用事例を紹介する特別セミナーなどが開催されます。是非ご参加ください。

オンラインセミナー

MC/DC解析機能搭載!動的テストツール
新機能早わかりセミナー
〜DT10 Automotive Ver.12 で
高効率・高品質なテストを! 〜

■開催日時
 5月31日(水) 14:00~14:40 

オンラインセミナー

新しくなりました!
ESECのブースプレゼンをオンラインで! ~リリース前の先取り情報や、最近の動的テストのトレンドをギュギュっと大公開~

■開催日時
 5月31日(水) 16:00~17:00 

特別セミナー

事例に見る!
ソフトウェア開発を効率化する
動的テスト実践のポイント
~成功体験をユーザーのみなさんに
詳しく話してもらいました~

■開催日時
【大阪】6月09日(金) 14:00~17:00
【東京】6月16日(金) 14:00~17:00

※ブースプレゼン「最新バージョンリリース!動的テストでMC/DCのカバレッジ計測 機能安全認証ツール DT10 Automotive」の内容は、「MC/DC解析機能搭載!動的テストツール 新機能早わかりセミナー」でご紹介します。

お問い合わせ

本イベントに関しましては、以下からお問い合わせください。

ハートランド・データ(株)
プロセスマネジメント事業部 営業企画課

お問い合わせフォーム
TEL: 0284-22-8791(代表) (平日 9:00~17:30)

第1回 【関西】組込みシステム開発技術展(ESEC) 出展レポート作成日
2017-02-24

HLDC出展|第1回 【関西】組込みシステム開発技術展(ESEC) 出展のご案内

ハートランド・データは、2017年2月15日(水)~17日(金)に開催された「第1回 【関西】組込みシステム開発技術展(ESEC)」に出展いたしました。
展示会では、デモやプレゼンテーションなどを実施し、
動的テストツールの最新機能や、テスト手法のノウハウをご紹介させていただきました。

本ページでは展示ブースのご紹介のほか、
展示会で使用したプレゼンテーション資料の無料ダウンロードのご案内をいたします。是非ご覧ください!

出展ブース

ハートランド・データブースでは、動的テストツールをデモを交えてご紹介いたしました。
また、ブース内の特設ステージでは、30分毎に4種類のプレゼンテーションを実施しました。

動的テストツールのデモンストレーション

dt-automotive
DT10 Automotiveエディッション
機能安全規格(ISO 26262)のための開発プロセスに最適なエディッション。それがAutomotiveエディッション。規格が求める統合テストフェーズ でのカバレッジ計測に対応するためのご提案をいたしました。

dt-storage
DT10
DT10は、組込み向けのテストツール。あらゆる環境でソフトウェアの動きを”見える化”します。
展示ブースでは、DT10を使った電流計測テスト自動化など、品質向上のためのご提案をいたしました。

dt-win
DT-win
Windowsアプリ開発用動的テストツール。 リリースビルドでの動的メモリリーク解析に対応。Windowsアプリの開発スピードを最大化するテスト手法のご提案をいたしました。
 

展示ブース内プレゼンテーション

展示ブース内では、動的テストツールに関するプレゼンテーションを3日間実施いたしました。
多くのソフトウェア関係者の方に足を止めていただき、誠にありがとうございました。

プレゼンテーション

タイトル プレゼンテーション内容
ついにツール認証取得!機能安全で求められる統合テストとカバレッジ計測 機能安全のための開発プロセス適用で変わる、これからのソフトウェア統合テストとは?
機能安全規格に適合した動的コードカバレッジ計測の方法をご提案しました。
事例に学ぶ! テスト自動化の実践と成功の秘訣 動的テストにおいて、CI(継続的インテグレーション)は
どのようにして実現することができるのか?
事例を基に、具体的なテスト自動化手法をご紹介しました。
導入企業550社突破!実績で見る動的テストの最新トレンド 動的テストしていますか?
導入企業550社を突破した動的テストツールDT10。
開発現場で、何が求められ、どのような効果があるのか。
“動的テスト”の最新トレンドをご紹介しました。
Linux動的解析メソッド 〜アプリからカーネル、デバドラまで〜 Linux開発での開発をいかに効率化するか?
そもそもどのように解析を進めるのか?
最近、特に増えてきたLinuxの不具合解析のテクニカルメソッドを伝授しました。

本展示会で使用した資料は、無料でダウンロードいただけます。
お越しになれなかった方、もう一度内容を振り返りたい方は、是非ご利用ください。
詳細は、「資料ダウンロード」をご覧ください。

資料ダウンロード

プレゼンテーションを無料ダウンロード!

本展示会で使用した資料は、無料でダウンロードいただけます。
お越しになれなかった方、もう一度内容を振り返りたい方は、是非ご利用ください。

ダウンロード資料 以下の資料をPDF形式でダウンロードいただけます。

■展示ブース内プレゼンテーション資料

 ・ついにツール認証取得!機能安全で求められる統合テストとカバレッジ計測
 ・事例に学ぶ! テスト自動化の実践と成功の秘訣
 ・導入企業550社突破!実績で見る動的テストの最新トレンド
 ・Linux動的解析メソッド ~アプリからカーネル、デバドラまで~

入手方法 1. 下記のバナーより、ダウンロードフォームへ移動します。

2. ダウンロードフォームにて、必要事項を入力し、送信してください。

3. 送信後に表示されるダウンロードページにて、ご希望の資料を選び、ダウンロードしてください。

お問い合わせ

本イベントに関しましては、以下からお問い合わせください。

ハートランド・データ(株)
プロセスマネジメント事業部 営業企画課

お問い合わせフォーム
TEL: 0284-22-8791(代表) (平日 9:00~17:30)

第9回 国際 カーエレクトロニクス技術展(カーエレJAPAN)出展レポート作成日
2017-01-27

HLDC出展レポート|カーエレJAPAN

ハートランド・データは、2017年 01月18日(水)~20日(金)に開催された「第9回 国際 カーエレクトロニクス技術展(カーエレJAPAN)」に出展いたしました。
展示会では、デモやプレゼンテーションなどを実施し、動的テストツールの最新機能や、テスト手法のノウハウをご紹介させていただきました。

car_japan_HLDCブース全体

出展ブース

ハートランド・データブースでは、動的テストツールをデモを交えてご紹介いたしました。

動的テストツールのデモンストレーション

dt-automotive
DT10 Automotiveエディッション
機能安全規格(ISO 26262)のための開発プロセスに最適なエディッション。それがAutomotiveエディッション。規格が求める統合テストフェーズ でのカバレッジ計測に対応するためのご提案を致しました。

dt-storage
DT10
DT10は、組込み向けのテストツール。あらゆる環境でソフトウェアの動きを”見える化”します。
展示ブースでは、DT10を使った電流計測テスト自動化など、品質向上のためのご提案をいたしました。

dt-win
DT-win
Windowsアプリ開発用動的テストツール。 リリースビルドでの動的メモリリーク解析に対応。Windowsアプリの開発スピードを最大化するテスト手法のご提案を致しました。
 

ホワイトペーパーのご案内

カーエレJAPANのブースでもご紹介させていただいたとおり、動的テストツールDT10では、
CANバスを使用してソフトウェアの計測(カバレッジ計測、パフォーマンス測定)が容易に行うことができます。
その計測テクニックをまとめたホワイトペーパーを、WEBサイトからダウンロードいただけます。
ぜひ、本資料もご活用ください。

ホワイトペーパーダウンロード

『CANバスを使用したソフトウェアの計測
-CANバスを使用しカバレッジ及びパフォーマンスの計測を実施する方法-』

お問い合わせ

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ハートランド・データ(株)
プロセスマネジメント事業部 営業企画課

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TEL: 0284-22-8791(代表) (平日 9:00~17:30)

Embedded Technology 2016 (ET2016) 出展レポート作成日
2016-11-25

HLDC出展レポート|Embedded Technology 2016 (ET2016)

ハートランド・データは、2016年11月16日(水)~18日(金)に開催された「Embedded Technology 2016 (ET2016)」に出展いたしました。
展示会では、デモやプレゼンテーションなどを実施し、
動的テストツールの最新機能や、テスト手法のノウハウをご紹介させていただきました。

本ページでは展示ブースやPRセミナーのご紹介のほか、
展示会で使用したプレゼンテーション資料の無料ダウンロードのご案内をいたします。是非ご覧ください!

ET2016 ブース全体

出展ブース

ハートランド・データブースでは、動的テストツールをデモを交えてご紹介いたしました。
また、ブース内の特設ステージでは、30分毎に4種類のプレゼンテーションを実施しました。

動的テストツールのデモンストレーション

dt-automotive
02_DT10AE
機能安全規格(ISO 26262)のための開発プロセスに最適なエディッション。それがAutomotiveエディッション。規格が求める統合テストフェーズ でのカバレッジ計測に対応するためのご提案を致しました。

dt10
DT10
DT10は、組込み向けのテストツール。あらゆる環境でソフトウェアの動きを”見える化”します。
展示ブースでは、DT10を使った電流計測テスト自動化など、品質向上のためのご提案を致しました。

dt-storage
fix_04_DT-Strorage
テスト対象の複数台のターゲット機器から効率的にテスト結果を収集できるテストエンジニア向けの動的テストツールです。
アウトソーシングにおけるテスト手法の標準化をご提案致しました。

dt-win
DT-Win
Windowsアプリ開発用動的テストツール。 リリースビルドでの動的メモリリーク解析に対応。Windowsアプリの開発スピードを最大化するテスト手法のご提案を致しました。
 

新ソリューション「Wip」のデモンストレーション

新ソリューション「Wip」ソリューションエリアでは、弊社の最新ソリューション「ワイヤレス・インテリジェント・プラットホーム(Wip)」を展示いたしました。

「Wip」は既存のネットワーク、アクセスポイントに依存することなく、機器間で自動的に独立したネットワークを構築します。
誰でも簡単に最適なIoT機器ネットワークを構築でき、データを安定的にエッジデバイスに届けることができる「Wip」の活用事例などをデモを通じてご提案いたしました。

展示ブース内プレゼンテーション

展示ブース内では、動的テストツールに関するプレゼンテーションを3日間実施いたしました。
多くのソフトウェア関係者の方に足を止めていただき、誠にありがとうございました。

プレゼンテーション

タイトル プレゼンテーション内容
ついにツール認証取得!機能安全で求められる統合テストとカバレッジ計測 機能安全のための開発プロセス適用で変わる、これからのソフトウェア統合テストとは?
機能安全規格に適合した動的コードカバレッジ計測の方法をご提案しました。
事例に学ぶ! テスト自動化の実践と成功の秘訣 動的テストにおいて、CI(継続的インテグレーション)は
どのようにして実現することができるのか?
事例を基に、具体的なテスト自動化手法をご紹介しました。
導入企業550社突破!実績で見る動的テストの最新トレンド 動的テストしていますか?
導入企業550社を突破した動的テストツールDT10。
開発現場で、何が求められ、どのような効果があるのか。
“動的テスト”の最新トレンドをご紹介しました。
Linux動的解析メソッド 〜アプリからカーネル、デバドラまで〜 Linux開発での開発をいかに効率化するか?
そもそもどのように解析を進めるのか?
最近、特に増えてきたLinuxの不具合解析のテクニカルメソッドを伝授しました。

本展示会で使用した資料は、無料でダウンロードいただけます。
お越しになれなかった方、もう一度内容を振り返りたい方は、是非ご利用ください。
詳細は、「資料ダウンロード」をご覧ください。

カンファレンス

実機でここまできた!これからの機能安全で求められる新しい統合テスト

11月17日(木)に、『 実機でここまできた!これからの機能安全で求められる新しい統合テスト〜コードカバレッジは何のために測定するのか?〜』と題しまして、講演致しました。
ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。

カンファレンス

機能安全規格「ISO 26262」への対応が自動車産業で必須となった今、ソフトウェア開発現場では様々な課題に直面している。
そもそも、規格で要求されているカバレッジ計測の目的は何なのか?なぜ必要なのか?

本セッションでは、「統合テスト」「実機環境」「動的テスト」をキーワードに、ソフトウェアコンポーネントの構造化設計、統合テストにおけるターゲット環境とテストケース、カバレッジ計測で陥りやすいミスに言及し、カバレッジ計測の真の目的を解説しました。

本展示会で使用した資料は、無料でダウンロードいただけます。
お越しになれなかった方、もう一度内容を振り返りたい方は、是非ご利用ください。
詳細は、「資料ダウンロード」をご覧ください。

資料ダウンロード

プレゼンテーション、セミナー資料を無料ダウンロード!

本展示会で使用した資料は、無料でダウンロードいただけます。
お越しになれなかった方、もう一度内容を振り返りたい方は、是非ご利用ください。

ダウンロード資料 以下の資料をPDF形式でダウンロードいただけます。

■展示ブース内プレゼンテーション資料

 ・ついにツール認証取得!機能安全で求められる統合テストとカバレッジ計測
 ・事例に学ぶ! テスト自動化の実践と成功の秘訣
 ・導入企業550社突破!実績で見る動的テストの最新トレンド
 ・Linux動的解析メソッド ~アプリからカーネル、デバドラまで~

■カンファレンス

 ・実機でここまできた!これからの機能安全で求められる新しい統合テスト
  〜コードカバレッジは何のために測定するのか?〜

入手方法 1. 下記のバナーより、ダウンロードフォームへ移動します。

2. ダウンロードフォームにて、必要事項を入力し、送信してください。

3. 送信後に表示されるダウンロードページにて、ご希望の資料を選び、ダウンロードしてください。

お問い合わせ

本イベントに関しましては、以下からお問い合わせください。

ハートランド・データ(株)
プロセスマネジメント事業部 営業企画課

お問い合わせフォーム
TEL: 0284-22-8791(代表) (平日 9:00~17:30)

第19回 組込みシステム開発技術展(ESEC 2016)  出展レポート作成日
2016-05-17

esec_16_1

ハートランド・データは、2016年5月11日(水)〜13日(金)に開催された「第19回 組込みシステム開発技術展(ESEC 2016) 」に出展いたしました。
展示会では、デモやプレゼンテーションなどを実施し、
動的テストツールの最新機能や、テスト手法のノウハウをご紹介させていただきました。

本ページでは展示ブースやPRセミナーのご紹介のほか、
展示会で使用したプレゼンテーション資料の無料ダウンロードのご案内をいたします。是非ご覧ください!

ESEC2016 ブース全体

出展ブース

ハートランド・データブースでは、動的テストツールをデモを交えてご紹介いたしました。
また、ブース内の特設ステージでは、30分毎に5種類のプレゼンテーションを実施しました。

動的テストツールのデモンストレーション

DT10
DT10機能安全規格(ISO 26262)のための開発プロセスに最適なエディッション。
それがAutomotiveエディッション。規格が求める統合テストフェーズ でのカバレッジ計測に対応するためのご提案をいたしました。

dt-storage
DT-Storageテスト対象の複数台のターゲット機器から効率的にテスト結果を収集できるテストエンジニア向けの動的テストツールです。
アウトソーシングにおけるテスト手法の標準化をご提案致しました。

dt-win
DT-WinWindowsアプリ開発用動的テストツール。 リリースビルドでの動的 メモリリーク解析 に対応。
Windowsアプリの開発スピードを最大化するテスト手法をご提案しました。
 

展示ブース内プレゼンテーション

展示ブース内では、動的テストツールに関するプレゼンテーションを3日間実施いたしました。
多くのソフトウェア関係者の方に足を止めていただき、誠にありがとうございました。

プレゼンテーション

タイトル プレゼンテーション内容
機能安全で変わる!これからの統合テストとカバレッジ計測 機能安全のための開発プロセス適用で変わる、これからのソフトウェア統合テストとは?
機能安全規格に適合した動的コードカバレッジ計測の方法をご提案しました。
次世代車載ネットワークCAN FDで変えるリアルタイムカバレッジ計測 ターゲットのCANインターフェースをそのまま活用でき、カンタンに接続可能な動的テストツールDT10のCAN接続。
今後の対応として、CAN FDの特長を活かしたリアルタイムカバレッジ計測の手法をご紹介しました。
事例に学ぶ! テスト自動化の実践と成功の秘訣 動的テストにおいて、CI(継続的インテグレーション)は
どのようにして実現することができるのか?
事例を基に、具体的なテスト自動化手法をご紹介しました。
導入企業500社突破!実績で見る動的テストの最新トレンド 動的テストしていますか?
導入企業500社を突破した動的テストツールDT10。
開発現場で、何が求められ、どのような効果があるのか。
“動的テスト”の最新トレンドをご紹介しました。
誰が犯人?!Windowsアプリのメモリリークを探せ メモリリークの解析に悩まされている方も多いのでは?
Windows上で動くアプリの開発で、動的テストツールDT-Winを用いた動的な解析手法をご紹介しました。

本展示会で使用した資料は、無料でダウンロードいただけます。
お越しになれなかった方、もう一度内容を振り返りたい方は、是非ご利用ください。
詳細は、「資料ダウンロード」をご覧ください。

出展社による製品・技術PRセミナー

機能安全で求められる、新しい統合テスト!

5月13日(金)に、『機能安全で求められる、新しい統合テスト!』と題しまして、
機能安全規格の開発プロセスに適合した統合テストをどのように行うのか、効果を最大化するための手法をご提案しました。
ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。

PRseminar

機能安全のための開発プロセス適用で変わる、これからのソフトウェア統合テストとは?機能安全規格では、統合テストフェーズにおいてどのようなことが求められ、具体的にどのように対応していけばよいのか?

今回は実機で動作させるテスト環境にて、機能安全規格の開発プロセスに適合した動的コードカバレッジ計測をどのように行うのか、具体的に解説し、開発プロセス適用の効果を最大化するための方法をご提案しました。

本展示会で使用した資料は、無料でダウンロードいただけます。
お越しになれなかった方、もう一度内容を振り返りたい方は、是非ご利用ください。
詳細は、「資料ダウンロード」をご覧ください。

資料ダウンロード

プレゼンテーション、セミナー資料を無料ダウンロード!

本展示会で使用した資料は、無料でダウンロードいただけます。
お越しになれなかった方、もう一度内容を振り返りたい方は、是非ご利用ください。

ダウンロード資料 以下の資料をPDF形式でダウンロードいただけます。

■展示ブース内プレゼンテーション資料

 ・機能安全で変わる!これからの統合テストとカバレッジ計測
 ・次世代車載ネットワークCAN FDで変えるリアルタイムカバレッジ計測
 ・事例に学ぶ! テスト自動化の実践と成功の秘訣
 ・導入企業500社突破!実績で見る動的テストの最新トレンド
 ・誰が犯人?!Windowsアプリのメモリリークを探せ

■出展社による製品・技術PRセミナー資料

 ・機能安全で求められる、新しい統合テスト!

入手方法 1. 下記のバナーより、ダウンロードフォームへ移動します。

2. ダウンロードフォームにて、必要事項を入力し、送信してください。

3. 送信後に表示されるダウンロードページにて、ご希望の資料を選び、ダウンロードしてください。

お問い合わせ

本イベントに関しましては、以下からお問い合わせください。

ハートランド・データ(株)
プロセスマネジメント事業部 営業企画課

お問い合わせフォーム
TEL: 0284-22-8791(代表) (平日 9:00~17:30)

Embedded Technology 2015 (ET2015)  出展レポート作成日
2015-11-25

Embedded Technology 2015 (ET2015)

ハートランド・データは、2015年11月18日(水)〜20日(金)に開催された「Embedded Technology 2015 (ET2015) 」に出展いたしました。
展示会では、動的テストツールやWi-Fiソリューションのデモやプレゼンテーションなどを通じ、
ハートランド・データが持つ組込み開発の最新技術、テスト手法のノウハウをご紹介させていただきました。

本ページでは展示ブースやカンファレンスのご紹介のほか、
展示会で使用したプレゼンテーション資料の無料ダウンロードのご案内をいたします。是非ご覧ください!

ET2015_booths_full

出展ブース

ハートランド・データブースでは、動的テストツールやW-Fiソリューションをデモを交えてご紹介いたしました。
また、ブース内の特設ステージでは、30分毎に4種類のプレゼンテーションを実施しました。

動的テストツールのデモンストレーション

dt10
DT10カバレッジ解析機能を大幅に強化!!
最新バージョンでは、新たに コールカバレッジ に対応し、結合テストフェーズ でのご活用方法をご提案しました。
 
 

dt-storage
DT-Storageテスト対象の複数台のターゲット機器から効率的にテスト結果を収集できる
テストエンジニア向けの動的テストツールです。
アウトソーシングにおけるテスト手法の標準化をご提案いたしました。

dt-win
DT-WinWindowsアプリケーション開発者向けに特化したテストツールをご紹介いたします。
今回、新たに メモリリーク解析機能 に対応。
開発者を悩ませる メモリリークの動的解析手法の デモをご紹介しました。

Wi-Fiソリューションのデモンストレーション

Wi-Fiソリューションソリューションエリアでは、IoT へ向けた Wi-Fi の活用 をより “かんたん” に実現 する新しいソリューションをご提案いたしました!

採用例として「ライティングスピーカー」の展示を行いました。
リビングをイメージした商談スペースで、お客様に合わせたご提案をいたしました。

展示ブース内プレゼンテーション

展示ブース内では、動的テストツールに関するプレゼンテーションを3日間実施いたしました。
多くのソフトウェア関係者の方に足を止めていただき、誠にありがとうございました。

プレゼンテーション

タイトル プレゼンテーション内容
Jenkinsを使って
動的テストを自動化しよう!
動的テストにおいて、CI(継続的インテグレーション)は
どのようにして実現することができるのか?
DT-WinとJenkinsを併用したテスト自動化手法をご紹介しました。
機能安全認証取得のための動的コードカバレッジ計測 コールカバレッジ計測を用いた
結合テストフェーズでの活用方法と機能安全、ツール認証取得状況についてご紹介しました。
Linux動的解析メソッド
〜アプリからカーネル、デバドラまで〜
Linux開発での開発をいかに効率化するか?
そもそもどのように解析を進めるのか?
最近、特に増えてきたLinuxの不具合解析のテクニカルメソッドを伝授しました。
これは使える!新機能!
動的メモリリーク解析とCPUモニタ
メモリリークの解析に悩まされている方も多いのでは?
新機能・メモリスコープを用いた動的な解析手法をご紹介しました。

本展示会で使用した資料は、無料でダウンロードいただけます。
お越しになれなかった方、もう一度内容を振り返りたい方は、是非ご利用ください。
詳細は、「資料ダウンロード」をご覧ください。

カンファレンス

Jenkinsで動的テストも自動化
テスト自動化で加速する新しい動的テストの潮流

11月20日(金)に、『Jenkinsで動的テストも自動化 ~テスト自動化で加速する新しい動的テストの潮流~』と題しまして、
CI(継続的インテグレーション)ツールと動的テストツールを活用したテスト自動化の手法をご紹介しました。
ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。

カンファレンス

ソフトウェアのテストが好きなプログラマはあまりいない。
できるだけ自動化して、効率のよいテストをしたい…しかも漏れなく、正確に。
プログラマであれば誰もが一度は考えたことがあるはず。
このトラックでは、「Jenkins」を使用したCIの継続的なビルドに”動的テスト”
も適用し、効率的な動的コードカバレッジ計測でテストの”質”を見える化する、
積極的な攻めのテスト手法をご紹介する。

本展示会で使用した資料は、無料でダウンロードいただけます。
お越しになれなかった方、もう一度内容を振り返りたい方は、是非ご利用ください。
詳細は、「資料ダウンロード」をご覧ください。

資料ダウンロード

プレゼンテーション、セミナー資料を無料ダウンロード!

本展示会で使用した資料は、無料でダウンロードいただけます。
お越しになれなかった方、もう一度内容を振り返りたい方は、是非ご利用ください。

ダウンロード資料 以下の資料をPDF形式でダウンロードいただけます。

■展示ブース内プレゼンテーション資料

 ・Jenkinsを使って動的テストを自動化しよう!
 ・機能安全認証取得のための動的コードカバレッジ計測
 ・Linux動的解析メソッド~アプリからカーネル、デバドラまで~
 ・これは使える!新機能!動的メモリリーク解析とCPUモニタ

■カンファレンス

 ・Jenkinsで動的テストも自動化
  テスト自動化で加速する新しい動的テストの潮流

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