セミナー・イベント

セミナー・イベント SEMINAR OR EVENT

Embedded Technology 2015 (ET2015)  出展レポート作成日
2015-11-25

Embedded Technology 2015 (ET2015)

ハートランド・データは、2015年11月18日(水)〜20日(金)に開催された「Embedded Technology 2015 (ET2015) 」に出展いたしました。
展示会では、動的テストツールやWi-Fiソリューションのデモやプレゼンテーションなどを通じ、
ハートランド・データが持つ組込み開発の最新技術、テスト手法のノウハウをご紹介させていただきました。

本ページでは展示ブースやカンファレンスのご紹介のほか、
展示会で使用したプレゼンテーション資料の無料ダウンロードのご案内をいたします。是非ご覧ください!

ET2015_booths_full

出展ブース

ハートランド・データブースでは、動的テストツールやW-Fiソリューションをデモを交えてご紹介いたしました。
また、ブース内の特設ステージでは、30分毎に4種類のプレゼンテーションを実施しました。

動的テストツールのデモンストレーション

dt10
DT10カバレッジ解析機能を大幅に強化!!
最新バージョンでは、新たに コールカバレッジ に対応し、結合テストフェーズ でのご活用方法をご提案しました。
 
 

dt-storage
DT-Storageテスト対象の複数台のターゲット機器から効率的にテスト結果を収集できる
テストエンジニア向けの動的テストツールです。
アウトソーシングにおけるテスト手法の標準化をご提案いたしました。

dt-win
DT-WinWindowsアプリケーション開発者向けに特化したテストツールをご紹介いたします。
今回、新たに メモリリーク解析機能 に対応。
開発者を悩ませる メモリリークの動的解析手法の デモをご紹介しました。

Wi-Fiソリューションのデモンストレーション

Wi-Fiソリューションソリューションエリアでは、IoT へ向けた Wi-Fi の活用 をより “かんたん” に実現 する新しいソリューションをご提案いたしました!

採用例として「ライティングスピーカー」の展示を行いました。
リビングをイメージした商談スペースで、お客様に合わせたご提案をいたしました。

展示ブース内プレゼンテーション

展示ブース内では、動的テストツールに関するプレゼンテーションを3日間実施いたしました。
多くのソフトウェア関係者の方に足を止めていただき、誠にありがとうございました。

プレゼンテーション

タイトル プレゼンテーション内容
Jenkinsを使って
動的テストを自動化しよう!
動的テストにおいて、CI(継続的インテグレーション)は
どのようにして実現することができるのか?
DT-WinとJenkinsを併用したテスト自動化手法をご紹介しました。
機能安全認証取得のための動的コードカバレッジ計測 コールカバレッジ計測を用いた
結合テストフェーズでの活用方法と機能安全、ツール認証取得状況についてご紹介しました。
Linux動的解析メソッド
〜アプリからカーネル、デバドラまで〜
Linux開発での開発をいかに効率化するか?
そもそもどのように解析を進めるのか?
最近、特に増えてきたLinuxの不具合解析のテクニカルメソッドを伝授しました。
これは使える!新機能!
動的メモリリーク解析とCPUモニタ
メモリリークの解析に悩まされている方も多いのでは?
新機能・メモリスコープを用いた動的な解析手法をご紹介しました。

本展示会で使用した資料は、無料でダウンロードいただけます。
お越しになれなかった方、もう一度内容を振り返りたい方は、是非ご利用ください。
詳細は、「資料ダウンロード」をご覧ください。

カンファレンス

Jenkinsで動的テストも自動化
テスト自動化で加速する新しい動的テストの潮流

11月20日(金)に、『Jenkinsで動的テストも自動化 ~テスト自動化で加速する新しい動的テストの潮流~』と題しまして、
CI(継続的インテグレーション)ツールと動的テストツールを活用したテスト自動化の手法をご紹介しました。
ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。

カンファレンス

ソフトウェアのテストが好きなプログラマはあまりいない。
できるだけ自動化して、効率のよいテストをしたい…しかも漏れなく、正確に。
プログラマであれば誰もが一度は考えたことがあるはず。
このトラックでは、「Jenkins」を使用したCIの継続的なビルドに”動的テスト”
も適用し、効率的な動的コードカバレッジ計測でテストの”質”を見える化する、
積極的な攻めのテスト手法をご紹介する。

本展示会で使用した資料は、無料でダウンロードいただけます。
お越しになれなかった方、もう一度内容を振り返りたい方は、是非ご利用ください。
詳細は、「資料ダウンロード」をご覧ください。

資料ダウンロード

プレゼンテーション、セミナー資料を無料ダウンロード!

本展示会で使用した資料は、無料でダウンロードいただけます。
お越しになれなかった方、もう一度内容を振り返りたい方は、是非ご利用ください。

ダウンロード資料 以下の資料をPDF形式でダウンロードいただけます。

■展示ブース内プレゼンテーション資料

 ・Jenkinsを使って動的テストを自動化しよう!
 ・機能安全認証取得のための動的コードカバレッジ計測
 ・Linux動的解析メソッド~アプリからカーネル、デバドラまで~
 ・これは使える!新機能!動的メモリリーク解析とCPUモニタ

■カンファレンス

 ・Jenkinsで動的テストも自動化
  テスト自動化で加速する新しい動的テストの潮流

入手方法 1. 下記のバナーより、ダウンロードフォームへ移動します。

2. ダウンロードフォームにて、必要事項を入力し、送信してください。

3. 送信後に表示されるダウンロードページにて、ご希望の資料を選び、ダウンロードしてください。

お問い合わせ

本イベントに関しましては、以下からお問い合わせください。

ハートランド・データ(株)
プロセスマネジメント事業部 営業企画課

お問い合わせフォーム
TEL: 0284-22-8791(代表) (平日 9:00~17:30)

Embedded Technology 2015 (ET2015) 出展のご案内作成日
2015-10-16

ハートランド・データは、2015年11月18日(水)~20日(金)に開催される【Embedded Technology 2015 (ET2015) 】に出展します。
動的テストツールの活用方法から最新ソリューション技術など、デモを交えてご紹介いたします!

開催概要

Embedded Technology 2015 (ET2015) とは?

Embedded Technology 2015 (ET2015)

ETは「組込みシステム技術」に特化した世界最大級のイベント。
多くの注目企業による最新技術やソリューション展示、旬の技術テーマを中心とした多彩なカンファレンスを通じて、最先端の「組込み技術」を発信いたします。

会期 2015年 11月18日(水)~20日(金)
10:00~17:00 ※19日(木)は18:00まで
会場 パシフィコ横浜
主催 一般社団法人 組込みシステム技術協会

ハートランド・データ出展概要

ハートランド・データの最新技術をご紹介!

ハートランド・データ ブースでは、動的テストツールシリーズ、及び最新ソリューションの展示を行います。
また、ブース内のステージにおいて、動的テストツールの幅広い活用方法を、テーマ別にプレゼンします!
ET2015 にご来場の際は、ハートランド・データ ブースへ是非お立ち寄りください。

ET2015会場図

出展物

最新の動的テストツールがETに登場!

dt10
カバレッジ解析機能を大幅に強化!!
最新バージョンでは、新たに コールカバレッジ に対応し、結合テストフェーズ でのご活用方法をご提案します。

 

dt-storage
テスト対象の複数台のターゲット機器から効率的にテスト結果を収集できる
テストエンジニア向けの動的テストツールです。
アウトソーシングにおけるテスト手法の標準化をご提案いたします。

 

dt-win
Windowsアプリケーション開発者向けに特化したテストツールをご紹介いたします。
今回、新たに メモリリーク解析機能 に対応。
開発者を悩ませる メモリリークの動的解析手法の デモをご覧いただけます。

ハートランド・データの最新Wi-Fiソリューション!

ハートランド・データでは、豊富な製品開発で培った経験を基に、
お客様の要望を満たす最適な技術を提供、または技術観点での機能提案をいたします。

ET2015では、
IoT へ向けた Wi-Fi の活用 をより “かんたん” に実現 する
新しいソリューションをご提案いたします!

採用例として「ライティングスピーカー」の展示を行います。

展示ブース内プレゼンテーション

ソフトウェアの課題を効率良く解決!

展示内ブースでは、テーマ別に毎日プレゼンを行います。
プレゼン時間は直接会場でご確認ください。

テーマ プレゼンテーション内容
テスト自動化
(Jenkins)
動的テストにおいて、CI(継続的インテグレーション)は
どのようにして実現することができるのか?
DT-WinとJenkinsを併用したテスト自動化手法をご紹介します。
機能安全 コールカバレッジ計測を用いた
結合テストフェーズでの活用方法と機能安全、ツール認証取得状況について
ご紹介します。
Linux Linux開発での開発をいかに効率化するか?
そもそもどのように解析を進めるのか?
最近、特に増えてきたLinuxの不具合解析のテクニカルメソッドを伝授します。
メモリリーク メモリリークの解析に悩まされている方も多いのでは?
新機能・メモリスコープを用いた動的な解析手法をご紹介します。

カンファレンス

設計・検証ツール(DVT)トラック

こちらのセミナーは無料で聴講できます!!
会場の座席には限りがございます。定数になり次第締め切りになりますので、お早目にご登録ください。

タイトル Jenkinsで動的テストも自動化
 テスト自動化で加速する新しい動的テストの潮流
内容 ソフトウェアのテストが好きなプログラマはあまりいない。
できるだけ自動化して、効率のよいテストをしたい…しかも漏れなく、正確に。
プログラマであれば誰もが一度は考えたことがあるはず。
このトラックでは、「Jenkins」を使用したCIの継続的なビルドに”動的テスト”も適用し、効率的な動的コードカバレッジ計測でテストの”質”を見える化する、積極的な攻めのテスト手法をご紹介する。
セッションNo. DVT-11
日時 2015年11月20日(金) 13:00~13:45
場所 アネックスホール2階[F204]

※聴講には事前登録が必要です。

お問い合わせ

本イベントに関しましては、以下からお問い合わせください。

ハートランド・データ(株)
プロセスマネジメント事業部 営業企画課

お問い合わせフォーム
TEL: 0284-22-8791(代表) (平日 9:00~17:30)

第4回DT10活用セミナー(2015年10月2日) 開催レポート作成日
2015-10-07

ハートランド・データは、2015年10月2日(金) 秋葉原UDX GALLERY NEXT-1にて、
第4回DT10活用セミナー『最新事例で学ぶ 動的テストツール 〜新しい成功のカタチ〜 』を開催致しました。

 

今回のセミナーについて

本セミナーでは、動的テストツールを導入して頂いたユーザー様に、 もっとツールを使い倒し、最大の効果を上げて頂くために 活用事例の紹介を中心としたセミナーを開催致しました。
今回は、 新たに3組のユーザー様を講師としてお迎えし、 最新事例を紹介いたしました。

また、ハートランド・データからは、現在の動的テストのトレンドのご紹介や、ユーザー様の間でもはじまりつつある『テスト自動化』に対する”動的テスト”のテクニカルメソッドをご紹介しました。

セミナー会場の様子

セミナー会場の様子

 

講演内容

ユーザー事例紹介①
「液晶モニター開発の効率化&品質維持向上 ~自動化による効率/品質Up!~」

EIZO株式会社
映像技術開発部 ASIC開発課 主任エンジニア 冨田 純一郎 氏
映像技術開発部 ASIC開発課 主任エンジニア 冨田 純一郎 氏

 

ユーザー事例紹介②
「組込みS/W開発効率化に向けたDT10活用事例」
 ~UMLモデリングツール連携による動的シーケンスの見える化事例~
 ~Jenkinsによるテスト自動化と動的コードカバレッジ計測事例~

三菱スペース・ソフトウエア株式会社
関西事業部 第三技術部 第四課 課長 西村 慎太郎 氏
関西事業部 第三技術部 第四課 課長 西村 慎太郎 氏

 

ユーザー事例紹介③
「車載HMIにおけるDT-Winの適用事例とデモンストレーション」

カルソニックカンセイ株式会社
グローバルテクノロジー本部 デジタル化推進グループ シニアエキスパートエンジニア   
新井 正敏 氏
グローバルテクノロジー本部 デジタル化推進グループ シニアエキスパートエンジニア

 

ハートランドからのご提案
「Welcome to The Dynamic Test World ~新しい動的テストの潮流~」
ハートランド・データ株式会社 プロセスマネジメント事業部 営業企画課 課長
賣野 高弘

“今、ハートランド・データの動的テストツールに起きているトレンドをご紹介しながら、
ユーザー様の成功につながる新しいアイディア、
今後のロードマップ、最新サービスをご紹介しました。”

「伝授!動的テストのテクニカルメソッド」
ハートランド・データ株式会社 プロセスマネジメント事業部 技術サポート課 課長
新井 雅嗣

“ユーザー様の間でもはじまりつつある『テスト自動化』。
そこでCIの継続的なビルドに”動的テスト”をどのように適用していくのか?
また、今後のロードマップで強化していく機能をどのように運用すべきか?
チームでの動的テスト運用を定着させるためのベストプラクティス…
など、ユーザー様が抱えている課題に対して、
より具体的にハートランド・データがアプローチしました。”

ハートランド・データ株式会社 プロセスマネジメント事業部 技術サポート課 課長 新井 雅嗣

 

懇親会

セミナー後に行われた懇親会では、お客様同士で情報の交換をされたり、イベントなどで盛り上がり、楽しい
お時間の中、終了いたしました。
懇親会

特別セミナー「“新”事例で学ぶ!製造業各社が取り組む ソフトウェアテストの質を見える化するしくみ」開催お知らせ!

第4回DT10活用セミナー『最新事例で学ぶ 動的テストツール 〜新しい成功のカタチ〜 』で発表いただいた最新事例を、いち早くご紹介する特別セミナーを開催いたします!

EIZO様、三菱スペースソフトウェア様、カルソニックカンセイ様の事例発表内容を中心に、
“動的テスト”の技術で効率的にソフトウェアを計測し、テストの”質”を見える化する、
積極的な攻めのテストへの転換方法をご紹介します。

開催日程
  • 10月23日(金)14:00~17:00 【東京】
  • 10月28日(水)13:30~16:30 【名古屋】

セミナーの詳細、お申し込みはこちら▼
http://hldc.co.jp/seminar-and-event/seminar/seminar-by-type/special/ss-003/

第18回 組込みシステム開発技術展(ESEC) 出展レポート作成日
2015-05-25

ESEC_1

ハートランド・データは、2015年5月13日(水)〜15日(金)に開催された「第18回 組込みシステム開発技術展(ESEC)」に出展いたしました。
展示会では、動的テストツールやWi-Fiソリューションのデモやプレゼンテーションなどを通じ、
ハートランド・データが持つ組込み開発の最新技術、テスト手法のノウハウをご紹介させていただきました。

本ページでは展示ブースや出展社PRセミナーのご紹介のほか、
展示会で使用したプレゼンテーション資料の無料ダウンロードのご案内をいたします。是非ご覧ください!

esec2015_booths_full

出展ブース

ハートランド・データブースでは、動的テストツールやW-Fiソリューションをデモを交えてご紹介いたしました。
また、ブース内の特設ステージでは、30分毎に4種類のプレゼンテーションを実施しました。

動的テストツールのデモンストレーション

dt10
DT10DT10は、組込み向けのテストツール。あらゆる環境でソフトウェアの動きを”見える化”します。
展示ブースでは、「ODROID」、「Armadillo」、「Analog Demo Board(自作のデモボード)」の3つデモ機で、その汎用性の高さをご覧いただきました。

dt-storage
DT-StoragePCレスでSDカードにトレース結果を保存する『SDストレージモード』を搭載。複数台の製品を短期間でテストする必要があるテストエンジニア向けのトレーサーです。アウトソーシングにおけるテスト手法の標準化をご提案いたしました。

dt-win
DT-WinDT-Winは、Windowsアプリ開発に特化したテストツール。
アプリの動作から、簡単にリアルタイムカバレッジ計測を実現します。
また、DT-Winを利用したメモリーリーク検出など、様々なシーンでの活用方法をご提案しました。

Wi-Fiソリューションのデモンストレーション

Wi-Fiソリューション

ソリューションエリアでは、弊社の最新Wi-Fiソリューションを展示いたしました。

Wi-Fiライティング・スピーカー

  64個のノード、8つのゾーンに対応したWi-Fiライティングスピーカー

Google Cast対応Wi-Fiモジュール

  Google Cast、ハイレゾ、マルチチャンネル、マルチスピーカー対応Wi-Fiモジュール

低遅延Wi-Fi音声伝送システム

  Wi-Fiマイクロホン、Wi-Fiマルチチャンネルスピーカー用ローコストWi-Fi音声伝送システム

展示ブース内プレゼンテーション

展示ブース内では、動的テストツールに関するプレゼンテーションを3日間実施いたしました。
多くのソフトウェア関係者の方に足を止めていただき、誠にありがとうございました。

プレゼンテーション

タイトル プレゼンテーション内容
Jenkinsを使って
動的テストを自動化しよう!
動的テストにおいて、CI(継続的インテグレーション)は
どのようにして実現することができるのか?
DT-WinとJenkinsを併用したテスト自動化手法をご紹介しました。
動的コードカバレッジの計測で
テスト漏れを防ごう!
今のテスト、ホントに足りてる?
ご自身のテストの充足性を今すぐ確認し、
受け身のテストから積極的な攻めのテストへと転換しよう。
Linux動的解析メソッド
〜アプリからカーネル、デバドラまで〜
Linux開発での開発をいかに効率化するか?
そもそもどのように解析を進めるのか?
最近、特に増えてきたLinuxの不具合解析のテクニカルメソッドを伝授しました。
ソフトウェア開発者必見!
不具合の原因はこう追い込め!
なかなか再現しない、解析にとても時間がかかる不具合もDT10なら最短距離で原因把握、修正までできます!
とっておきの手法をご紹介しました。

本展示会で使用した資料は、無料でダウンロードいただけます。
お越しになれなかった方、もう一度内容を振り返りたい方は、是非ご利用ください。
詳細は、「資料ダウンロード」をご覧ください。

出展社による製品・技術PRセミナー

Jenkinsを使って動的テストを自動化しよう

5月15日(金)に、『Jenkinsを使って動的テストを自動化しよう』と題しまして、
CI(継続的インテグレーション)ツールと動的テストツールを活用したテスト自動化の手法をご紹介しました。
ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。

pr_seminar

ハートランド・データが提案する「Jenkins」を使用したCI(継続的インテグレーション)は、CIによる継続的なビルドに、動的テストツールならではの動的コードカバレッジ計測やパフォーマンス測定を加えることにより、開発・テスト効率の向上と問題個所の早期発見、テスト漏れ防止をサポートする環境を構築でき、Windowsアプリケーション開発から組込みシステム機器開発までさまざまな開発現場において、効果を発揮します。
今回は具体的な環境構築のデモを交えながら、どのようにテスト自動化を実現するのか?といった点についてご紹介していきます。

本展示会で使用した資料は、無料でダウンロードいただけます。
お越しになれなかった方、もう一度内容を振り返りたい方は、是非ご利用ください。
詳細は、「資料ダウンロード」をご覧ください。

資料ダウンロード

プレゼンテーション、セミナー資料を無料ダウンロード!

本展示会で使用した資料は、無料でダウンロードいただけます。
お越しになれなかった方、もう一度内容を振り返りたい方は、是非ご利用ください。

ダウンロード資料 以下の資料をPDF形式でダウンロードいただけます。

■展示ブース内プレゼンテーション資料

 ・Jenkinsを使って動的テストを自動化しよう!
 ・動的コードカバレッジの計測でテスト漏れを防ごう!
 ・Linux動的解析メソッド~アプリからカーネル、デバドラまで~
 ・ソフトウェア開発者必見!不具合の原因はこう追い込め!

■出展社による製品・技術PRセミナー資料

 ・Jenkinsを使って動的テストを自動化しよう

入手方法 1. 下記のバナーより、ダウンロードフォームへ移動します。

2. ダウンロードフォームにて、必要事項を入力し、送信してください。

3. 送信後に表示されるダウンロードページにて、ご希望の資料を選び、ダウンロードしてください。

お問い合わせ

本イベントに関しましては、「ハートランド・データ(株) プロセスマネジメント事業部」にお問い合わせください。

お問い合わせフォーム
TEL: 0284-22-8791(代表) (平日 9:00~17:30)

第18回 組込みシステム開発技術展(ESEC) 出展のご案内作成日
2015-04-09

ハートランド・データは、2015年5月13日(水)~15日(金)に開催される【第18回 組込みシステム開発技術展(ESEC) 】に出展します。動的テストツールの活用方法から最新ソリューション技術など、デモを交えてご紹介いたします!

開催概要

組込みシステム開発技術展(ESEC)とは?

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組込みシステム開発技術展(ESEC)は、組込みシステム開発に必要なハードウェア・ソフトウェア・コンポーネントから開発環境までが一堂に出展する専門展です。

会期 2015年5月13日(水)~15日(金)
10:00~18:00(最終日のみ17:00終了)
会場 東京ビッグサイト
主催 リード エグジビション ジャパン株式会社

ハートランド・データ出展概要

ハートランド・データの最新技術をご紹介!

ハートランド・データ ブースでは、動的テストツールシリーズ、及び最新ソリューションの展示を行います。
また、ブース内のステージにおいて、動的テストツールの幅広い活用方法を、テーマ別にプレゼンします!
ESEC にご来場の際は、ハートランド・データ ブースへ是非お立ち寄りください。

西ホールの全体図

※クリックすると、西ホールの全体図が表示されます。

出展物

動的テストツールで、勘や経験に頼らずソフトウェアを「正しく計測」!

dt10
DT10は、組込み向けのテストツール。あらゆる環境でソフトウェアの動きを”見える化”します。
展示ブースでは、「ODROID」、「Armadillo」、「Analog Demo Board(自作のデモボード)」の3つデモ機で、その汎用性の高さをご覧いただけます。

dt-storage
PCレスでSDカードにトレース結果を保存する『SDストレージモード』を搭載。複数台の製品を短期間でテストする必要があるテストエンジニア向けのトレーサーです。アウトソーシングにおけるテスト手法の標準化をご提案いたします。

dt-win
DT-Winは、Windowsアプリ開発に特化したテストツール。
アプリの動作から、簡単にリアルタイムカバレッジ計測を実現します。
また、DT-Winを利用したメモリーリーク検出など、様々なシーンでの活用方法をご提案いたします。

Wi-Fi ソリューションで 製品に新たな価値を!

ESEC で、ハートランドデータの最新ソリューションが出展されます!
30年以上の間で培った確かな“技術力”で、今無いモノを追求する、先進的なソフトウェア開発をご提案します。

Wi-Fiライティング・スピーカー

  64個のノード、8つのゾーンに対応したWi-Fiライティングスピーカー

Google Cast対応Wi-Fiモジュール

  Google Cast、ハイレゾ、マルチチャンネル、マルチスピーカー対応Wi-Fiモジュール

低遅延Wi-Fi音声伝送システム

  Wi-Fiマイクロホン、Wi-Fiマルチチャンネルスピーカー用ローコストWi-Fi音声伝送システム

詳細は展示会場にて!!

展示ブース内プレゼンテーション

ソフトウェアの課題を効率良く解決!

展示内ブースでは、テーマ別に毎日プレゼンを行います。
プレゼン時間は直接会場でご確認ください。

テーマ プレゼンテーション内容
テスト自動化
(Jenkins)
動的テストにおいて、CI(継続的インテグレーション)は
どのようにして実現することができるのか?
DT-WinとJenkinsを併用したテスト自動化手法をご紹介します。
カバレッジ計測 今のテスト、ホントに足りてる?
ご自身のテストの充足性を今すぐ確認し、
受け身のテストから積極的な攻めのテストへと転換しよう。
Linux Linux開発での開発をいかに効率化するか?
そもそもどのように解析を進めるのか?
最近、特に増えてきたLinuxの不具合解析のテクニカルメソッドを伝授します。
不具合解析 なかなか再現しない、解析にとても時間がかかる不具合もDT10なら
最短距離で原因把握、修正までできます!
とっておきの手法をご紹介します。

出展社による製品・技術PRセミナー

CIと動的テストツールを活用し、開発・テスト効率向上!

こちらのセミナーは無料で聴講できます!!
会場の座席には限りがございます。お早目にご来場ください。

テーマ Jenkinsを使って動的テストを自動化しよう
内容 ハートランド・データが提案する「Jenkins」を使用したCI(継続的インテグレーション)は、CIによる継続的なビルドに、動的テストツールならではの動的コードカバレッジ計測やパフォーマンス測定を加えることにより、開発・テスト効率の向上と問題個所の早期発見、テスト漏れ防止をサポートする環境を構築でき、Windowsアプリケーション開発から組込みシステム機器開発までさまざまな開発現場において、効果を発揮します。
今回は具体的な環境構築のデモを交えながら、どのようにテスト自動化を実現するのか?といった点についてご紹介していきます。
日時 2015年5月15日[金](13:30~14:30)
場所 公式サイトをご確認願います。

お問い合わせ

本イベントに関しましては、「ハートランド・データ(株) 営業部」にお問い合わせください。

お問い合わせフォーム
TEL: 0284-22-8791(代表) (平日 9:00~17:30)

Embedded Technology 2014 出展レポート作成日
2014-12-08

Embedded technology 2014

出展ブース

Embedded Technology 2014に出展しました!!

出展ブース

毎年秋にパシフィコ横浜で開催している、Embedded Technology 2014にハートランド・データは今年も出展いたしました。

3日間行われた展示会では、展示ブース内でのデモをはじめソフトウェア開発者、テストエンジニアに向けた目的別にAndroid、カバレッジ計測、Linux、不具合解析のプレゼンテーションを行い、シェアを伸ばし続けている動的テストツールの魅力を余すことなく紹介させていただきました。

本ページでは出展ブースや展示デモのご紹介のほか、会期中開催したプレゼンテーションのレポートと、
その講演資料の無料ダウンロードをご案内します。是非ご覧ください!

展示ブース内プレゼンテーション

ソフトウェア開発者必見のプレゼンテーションを行いました。

展示ブース内では、動的テストツールに関するプレゼンテーションを3日間実施いたしました。
多くのソフトウェア関係者の方に足を止めていただき、誠にありがとうございました。
そのプレゼンテーション資料を今回は無料でダウンロードいただけます。
お越しになれなかった方、会期中聞き逃してしまった方、もう一度見たい方は、是非ご利用ください。

展示ブース内プレゼンテーション

Android

先日、「Android 5.0 Lollipop」がついに公開されました。
進化し続けるAndroidを、皆様どのように動作検証していますか?
本プレゼンテーションでは、カーネルからドライバ、アプリケーションまで、それぞれのプログラムの動きをカンタンに“見える化”する手法をご紹介しました。Android開発者必見のプレゼンテーションとなりました。

展示ブース内プレゼンテーション

カバレッジ計測

『今のテスト、ほんとに足りてますか?』
この問いに対して、自信を持ってYesと答えられない方は、テストの充足性を確認できないからではないでしょうか。
動的テストツールDT10のカバレッジ機能を使用して、テストの充足性をカンタンに確認する方法をご紹介しました。

展示ブース内プレゼンテーション

Linux

大規模・複雑化の傾向があるLinux開発の環境で、不具合解析をいかに効率化するか、悩まれていませんか?
その悩み、DT10で解決しましょう!動的テストツール DT10はカンタン導入&カンタン解析。本プレゼンテーションでは、導入方法の実践レクチャーと、カーネル処理のおすすめ解析方法をご紹介しました。

展示ブース内プレゼンテーション

不具合解析

再現率の低いタイミング系の不具合解析に時間がかかっていませんか?
動的テストツールでは、プログラムの動きを止めることなくテストができるので、タイミング系の問題にも効果を発揮します!
さらに、本プレゼンテーションでは、DT10による”すぐに効果がでる”不具合解析テクニックをご紹介しました。

ブース内デモ

多彩な環境でお客様の問題に応じてデモを行いました。

dt10
ブース内デモDT10は、組込み向けのテストツール。あらゆる環境でソフトウェアの動きを”見える化”します。
展示ブースでは、「ODROID」、「Armadillo」、「Analog Demo Board(自作のデモボード)」の3つデモ機で、その汎用性の高さをご覧いただきました。

dt-storage
ブース内デモPCレスでSDカードにトレース結果を保存する『SDストレージモード』を搭載。複数台の製品を短期間でテストする必要があるテストエンジニア向けのトレーサーです。アウトソーシングにおけるテスト手法の標準化をご提案いたしました。

dt-win
ブース内デモDT-Winは、Windowsアプリ開発に特化したテストツール。
アプリの動作から、簡単にリアルタイムカバレッジ計測を実現します。
また、DT-Winを利用したメモリーリーク検出など、様々なシーンでの活用方法をご提案しました。

カンファレンス

「そのテストは完璧か?」に「YES」と答えたい!

11月21日(金)に、設計・検証ツール(DVT)トラックにて『「そのテストは完璧か?」 に 「YES」と答えたい!』
と題しまして、動的コードカバレッジ計測によるグレーボックステストの技法を紹介しました。
ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。
また、本セッションの資料は無料でダウンロードいただけます。会場にお越しになれなかった方、
もう一度内容を振り返りたい方は、是非ご利用ください。

カンファレンス
もっとテストをすべきか、もうこれで十分か。
オープンソース、派生開発、自分で作成していないプログラムも含めて信頼性を上げなければいけない状況の中、今までのテスト技法だけで、品質を確保していけるのだろうか?
本セッションでは、”動的テスト”の技術で効率的にソフトウェアを計測し、テストの”質”を見える化する、積極的な攻めのテストへの転換方法をご紹介しました。

Embedded Technology 2014 出展のご案内作成日
2014-10-27

Embedded Technology2014 出展のご案内
ハートランド・データは、今年も【Embedded Technology2014 】に出展します。
動的テストツールDT10の最新情報や役立つノウハウをプレゼンを交えてご紹介!

 

開催概要

embedded Technology2014
ETは、「組込みシステム技術」に特化した世界最大級のイベント

多くの注目企業による最新技術やソリューション展示と、旬の技術テーマを中心とした
多彩なカンファレンスを通じて、最先端の「組込み技術」を発信いたします。
すべての組込み設計者・開発者、ソフトウェアエンジニア必見です。

 

ハートランド・データ出展概要

ハートランド・データは今年も「Embedded Technology 2014」に出展いたします。
本展示会では、動的テストツールの幅広い活用方法をテーマ別にブースプレゼンでご紹介します。
20日のETフェスタにも栃木県ならではのおいしいお飲物を用意しております。

Embedded Technology2014にご来場の際は、ハートランド・データブースへ是非お立ち寄りください。

ET2014boorth
 

ブースプレゼン

展示内ブースでは、テーマ別に毎日プレゼンを行います。
プレゼン時間は直接会場でご確認ください。

テーマ プレゼンテーション内容
Android カーネルからドライバ、アプリケーションまで、それぞれのプログラムの動きを
カンタンに“見える化”。
動的テストツールによる独自のアプローチをご紹介。
カバレッジ計測 今のテスト、ホントに足りてる?
ご自身のテストの充足性を今すぐ確認し、
受け身のテストから積極的な攻めのテストへと転換しよう。
Linux Linux開発での開発をいかに効率化するか?そもそもどのように解析を進めるのか?
最近、特に増えてきたLinuxの不具合解析のテクニカルメソッドを伝授します。
不具合解析 なかなか再現しない、解析にとても時間がかかる不具合もDT10なら
最短距離で原因把握、修正までできます!
とっておきの手法をご紹介します。

 

カンファレンス

■ 設計・検証ツール(DVT)トラック
こちらのカンファレンスは無料で聴講できます!!
会場の座席には限りがございます。定数になり次第締め切りになりますので、お早目にご登録ください。

テーマ 「そのテストは完璧か?」 に 「YES」と答えたい!
内容 ソフトウェアのテストが好きなプログラマはあまりいない。
でもやらなければいけない。もっとテストをすべきか、もうこれで十分か。
オープンソース、派生開発、自分で作成していないプログラムも含めて
信頼性を上げなければいけない状況の中、今までのテスト技法だけで、
品質を確保していけるのだろうか?本セッションでは、”動的テスト”の
技術で効率的にソフトウェアを計測し、テストの”質”を見える化する、
積極的な攻めのテストへの転換方法をご紹介する。
セッションNo. DVT-14
日時 2014年11月21日[金](11:30~12:15)
場所 展示会場内 カンファレンスB会場

※聴講には事前登録が必要です。

 

出展物

Linux機器開発者、必見です!
アプリ、フレームワーク、カーネルの一連の流れや複数プロセスの挙動を「見える化」するDT10の最新バージョンのデモをご覧いただけます。
テスト対象の複数台のターゲット機器から効率的にテスト結果を収集できるテストエンジニア向けの動的テストツールです。
アウトソーシングにおけるテスト手法の標準化をご提案いたします。
最新バージョンのデモをご覧いただけます。
Windowsアプリケーション開発者向けに特化したテストツールをご紹介いたします。
アプリの処理には不可を掛けずに、リアルタイムのカバレッジ計測や複数スレッド毎の経路解析を実現するデモをご覧いただけます。
最新バージョンのデモをご覧いただけます。

 

お問い合わせ

本イベントに関しましては、「ハートランド・データ(株) 営業部」にお問い合わせください。
お問い合わせフォーム
TEL: 0284-22-8791(代表) (平日 9:00~17:30)

CEDEC2014 レポート作成日
2014-09-22

cedec2014_logo

ハートランド・データは、2014年9月2日(火)~4日(木)に開催された、日本国内最大のゲーム開発者向け技術交流会「CEDEC 2014」に参加いたしました。

cedec2014-heartlandData-p1

 

スポンサーシップセッションを開催

9月4日(木)には『そのテスト足りてます? 〜テスト漏れを防ぐ動的コードカバレッジという考え方〜』と題して、
スポンサーシップセッションを行いました。多くのテスト、QA(品質保証)にご興味をお持ちの方がご参加くださいました。
ご清聴いただき、ありがとうございました。

当日セッションのメインテーマは
■テスト漏れがないことをどう証明するか?
■漏れなくテストを実行するにはどうすればよいか?

この2点に重点を置き、日本工学院八王子専門学校の大圖衛玄氏に全面協力頂き、
ハートランド・データ株式会社の「動的テストツールDT-Win」を活用した、実際のゲーム開発現場での
効果的な動的コードカバレッジの計測方法やプレイログを活用した動的テストの ”自動化” などを
ご紹介いたしました。

cedec2014-heartlandData-p2

●講演資料をご覧になりたい方はCEDECの講演資料のアーカイブサイト「CEDiL(CEDEC
Digital Library)」より、無料登録するだけでダウンロードいただけます。
http://cedil.cesa.or.jp/

また、CEDEC本番時にUstreamにてライブ中継を行いましたスポンサーセッションにつきまし
ても、Ustreamの番組ページにて9月下旬より録画映像を公開予定です。

 

展示ブースの様子

展示コーナーではセッションでもご紹介した『動的テストツールDT-Win』を展示しました。
ゲームテストの”自動化”に関心のある、沢山の方にご来場いただきました。
当日、キャンペーンとして配布した「動的コードカバレッジ無料体感キャンペーン」も大変好評をいただいております。

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「DT-Win 体感キャンペーン」のお知らせ

会場でお配りしておりました「動的コードカバレッジ無料体感キャンペーン」のダウンロード期限が
間もなく終了となります。
ダウンロードがお済でない方は下のバナーをクリックしてお早めにアクセスください。

CEDEC ご来場者限定 動的コードカバレッジ “無料”体感キャンペーン!!作成日
2014-09-01

 

キャンペーン期間

・2014年9月2日(火)〜10月3日(金)
 

キャンペーン概要

・CEDEC会場で配布されるID・パスワードで、DT-Winの体験版をダウンロードいただけます。
 DT-Winの詳細は、DT-Win 製品情報ページ をご覧ください。
・本キャンペーンでは、以下のものを提供いたします。

  • 体験版DT-Winアプリケーション
  • 体験版DT-Win用DLLドライバ
  • Standard Edition ライセンス (2014年X月XX日まで使用可)
  • DT-Win用デモ環境

・体験版DT-Winアプリは、ソフトウェアライセンスをご購入いただくことで、製品版としてご使用いただけます。
 

ダウンロード方法

    1.下の「ダウンロード」ボタンをクリックします。
    2.ID、パスワードを記入します。
    3.お客様情報を記入します。
    4.体験版を任意の場所にダウンロードします。

 

DT-Win動作環境

OS ・ Windows Vista
・ Windows7
※32bit版・64bit版にそれぞれ対応しています。
※WindowsInstaller3.1及びMicrosoft.NET Framework2.0以上がインストールされていること
(未インストールのPCにはセットアップできません。その場合、Windows Updateを実施してインストールしてください)
コンピュータ本体 ・ PC/AT互換機のみ
・ Pentium4 2GHz相当以上のプロセッサを搭載したパーソナルコンピュータが必要
・ 2CPU以上のシステムを推奨
・ Hi-Speed転送に対応したUSB2.0ポートが利用可能であること(USB1.0には対応しておりません)
メモリ ・ 1GB以上の実装メモリが必要
・ 2GB以上の実装メモリを推奨
ハードディスク ・ DT10のインストールには、100MB以上の空き容量が必要
・ テストレポート解析には2GB以上の空き容量が必要
また、テストレポート収集に別途1GB以上の空き容量が必要
ディスプレイ ・ ディスプレイ解像度XGA(1024 x 768 ピクセル)以上が必要
・ ディスプレイ解像度WXGA+(1440 x 900 ピクセル)以上を推奨
・ ディスプレイの文字サイズは既定値、または標準サイズでご使用ください

 

お問い合わせ

本キャンペーンに関しましては、「ハートランド・データ(株) 営業部」にお問い合わせください。

 ・お問い合わせフォーム: http://hldc.co.jp/contact/contactform/select-contact-item/
 ・TEL        : 0284-22-8791(代表) (平日 9:00~17:30)

CEDEC2014 出展のご案内作成日
2014-08-26

cedec2014_logo

ハートランド・データは、2014年9月2日(火)~4日(木)に開催される、日本国内最大のゲーム開発者向け技術交流会「CEDEC 2014」に、展示とスポンサーシップセッションで参加いたします。

 

開催概要

展示会名 CEDEC2014
会期 2014年9月2日[火]~4日[木]
会場 パシフィコ横浜 会議センター
公式サイト http://cedec.cesa.or.jp/2014/

 

スポンサーシップセッション

タイトル そのテスト足りてます? 〜テスト漏れを防ぐ動的コードカバレッジという考え方〜
内容 2014年9月2日[火]~4日[木]
会場 ■テスト漏れがないことをどう証明するか?
■漏れなくテストを実行するにはどうすればよいか?

これが本セッションのメインテーマです。

ゲームのテストにおいては、
プレーヤーのアクションに応じた特定の状況でしか実行されなかったり、
それを再現するための手続きをもう一度与えることが難しいケースが多々あります。
たとえテストに明確な指示を与えることができたとしても、
テストしたいコードが確実に実行されたと確信を持つことはなかなか難しいものです。

本セッションでは、
日本工学院八王子専門学校の大圖衛玄氏に全面協力頂き、
ハートランド・データ株式会社の「動的テストツールDT-Win」を活用した、
実際のゲーム開発現場での効果的な動的コードカバレッジの計測方法をご紹介します。
また、プレイログを活用した動的テストの ”自動化” に関しても、ご覧頂く予定です。

テスト、QA(品質保証)にご興味があるみなさんの
ご参加をお待ちしております。

公式サイト http://cedec.cesa.or.jp/2014/session/ENG/13055.html
日時 9月4日(木) 13:30~14:30
場所 3F 311・312会議室

 

動的テストツールDT-Win

トテスト漏れを防ぐ!動的コードカバレッジ計測!
 
動的テストツールがWindowsアプリケーション開発に対応。
すぐに使えるカンタン導入と、非常に軽いオーバーヘッドでWindowsアプリケーションの長時間トレースを実現しました。
展示ブースでは、ゲーム開発における動的テストの実演デモを行います。
また、Unityを使ったDT-Winのデモも行いますので、ぜひご来場ください。

場所 : 3F フォワイエ

 

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