セミナー・イベント

機能安全(ISO 26262)認証取得
DT10 Automotive Edition で学ぶ!
統合テストでカバレッジ計測を行うための
動的テスト体感セミナー

参加無料
大阪開催

こういった課題をお持ちではございませんか?

          ・機能安全規格の対応を検討している
          ・機能安全で求められているカバレッジ計測について知りたい
          ・統合テストにおけるカバレッジ計測の手法を学びたい

ハートランド・データの動的テストツール
「DT10 Automotive Edition」で
解決しましょう!

セミナー概要

ISO 26262 で求められるカバレッジを効率的に計測するためには?
DT10 Automotive で提案する新しい統合テスト

本セミナーでは、ISO 26262 の認証適合を検討されている方や、
DT10 Automotive を導入してこれから本格運用を始めるユーザー様に向けて、
ISO 26262 の概要と、DT10 Automotive で提案する統合テストの進め方をご紹介します。

また本セミナーでは、1人1台の環境で
動的テストツールDT10 Automotive を操作しながら体験いただけます。
DT10 Automotive を実際に使用して、具体的な導入手順や
効率的なカバレッジ計測の手法を学ぶことができます。

本セミナーで学べること

プログラム 1

ISO 26262 とは? [座学]

・ISO 26262 の概要
 > 機能安全とは何か?
 > ISO 26262 全体構成とPart6
・ISO 26262 のツール認証
 > ツール認証取得済みツール「DT10 Automotive」
 > DT10 Automotive の適応範囲 ~開発プロセスと構造的カバレッジ~
 > カバレッジ計測の工数を少なくするためのヒント ~統合テストの進め方~

プログラム 2

DT10 Automotive の導入手順と操作方法 [実習]

・DT10 Automotive の初期設定
・テストポイント制御
・DT10 Automotive によるカバレッジ計測
 > ステートメントカバレッジ
 > ブランチカバレッジ
 > コールカバレッジ(Caller/Callee)
 > 関数カバレッジ
 > MC/DC (Modified Condition/Decision Coverage)

プログラム 3

DT10Automotive Edition プロジェクト適用サービス「DiET」のご紹介

 > カバレッジが “大切” な理由。“大変” な理由。
 > 機能安全対応でよくある課題
 > 効率的なテスト実施を支援するサービス「DiET」

※内容は変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。

参加されたお客様の声

今後、社内で機能安全対応していくにあたり、
とても参考になる内容だった

DT10 Automotive Editionの使い方を改めて確認することができて良かった

テストの計画まで踏み込んだ、
良い内容だった

ISO 26262 の概要を知れてよかった

まだ具体的ではないので
参考までに受講したが、
今後相談させていただきます

機能安全の知識含め、
疑問点が解消しました

お申し込み

機能安全(ISO 26262)認証取得 DT10 Automotive Editionで学ぶ!
統合テストでカバレッジ計測を行うための動的テスト体感セミナー

動的テストツール
「DT10 Automotive Edition」とは

機能安全のための、新しい統合テストのかたち。

「DT10 Automotive Edition」は、
機能安全規格「ISO 26262」に適合した動的テストツールです。
SciTools社製の構造解析エンジンを搭載することにより、
適切なテスト環境を効率的に構築します。

大阪開催(ハートランド・データ 大阪支店) [会場MAP]

  • 2018年09月28日[金]  14:00~17:00   <定員4名>    空席なし

※いずれも受講料は無料です。
※1社につき2名様までのご参加にて
 お願いいたします。