セミナー・イベント

【Let’s Update!】
「こうしたい」を叶える最新機能と話題の動的デバッグ術
〜動的テストツールDT10 最新版 早わかりセミナー〜

参加無料
オンライン

みなさんは、動的テストツールをどのように活用されていますか?
弊社のユーザーアンケートによると、使用目的の第1位は「不具合解析」です。
「不具合解析を、もっとカンタン・効率的に」
そんなユーザー様の声にお応えして、最新版のDT10では不具合解析で使える機能が強化されます。
 
・ハードとソフトの同時デバッグ
・プロセス毎の状態遷移の解析
・異常動作の原因解析
このようなシーンでお困りの方に、今回のセミナーはオススメですよ。

最新版DT10で効率UP!
話題の動的デバッグ術をご紹介します

セミナー概要

最新版DT10で見やすくなったターゲットの動き

「不具合解析」のシーンで利用されている動的テストツール。
DT10 Ver.12.2.0では、マルチウェーブスコープの操作性向上や、
イベントIDの色分け表示機能の追加。
新しいDT-TRExでは、差異範囲の色分け機能や、
異常動作のルート表示機能が追加され、
よりターゲットの動きが見やすくなります。

今回のセミナーでは、これらの最新機能についてオンラインで詳しく解説。
またその他、既存機能の中から、不具合解析で使えるオススメ機能をご紹介します。
知って得する「動的デバッグ術」をぜひ習得してください。

講座内容

動的テストツールDT10とは?

・どういうツールなの?
・動的デバッグ術 ~DT10の活躍シーン~
・ユーザー様の使用目的は?

「こうしたい」を叶える最新機能をお見せします

▼テストレポートをもっと見やすくしたい!
 ・「イベントID」で自動的に色分け
▼正常時と異常時の実行経路の違いを比較したい!
 ・実行経路の違いを自動検出
▼コメントやキーワードの位置にテストポイントを挿入したい!
 ・見たい箇所に自在にテストポイントを自動で挿入
▼マルチウェーブスコープでH/Wの波形や変数値をスムーズに確認したい!
 ・マウスでの操作性が向上
 ・変数値の設定も継続して使用可能に

※内容は変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。

こんな課題をお持ちの方にオススメ!

動的テストツールの
最新機能を知りたい

デバッグのスキルを
向上させたい

動的テストツールをもっと有効活用したい

異常動作時の実行ルートを
もっと簡単に追跡したい

タスク遷移の解析を
スピードアップしたい

動的テストを自社の
開発に導入したい

お申し込み

【Let’s Update!】 
「こうしたい」を叶える最新機能と話題の動的デバッグ術
 〜動的テストツールDT10 最新版 早わかりセミナー〜

動的テストツール「DT10」とは

ソフトウェアの ”リアル” な動きを ”見える化” する。

「動的テストツールDT10」は、グレーボックステストのためのツールです。
プログラムを実行せずにパス解析やフロー解析を行う静的解析とは異なり、
実際に実行されているプログラムの挙動動的に解析します。

DT10なら、1度トレースするだけで「不具合解析」「動的コードカバレッジ計測」
「性能測定・パフォーマンス改善」を一気に解決。
ソフトウェア開発の ”効率化” と ”品質の向上” を同時に実現します。

オンライン開催

※いずれも受講料は無料です。