セミナー・イベント

~これであなたもデバッグ上手~
【時短テク】組込み機器開発で
ソフトとハードをいっしょに見る

参加無料
オンライン

DT10ユーザーが愛してやまない「Analog Box」をご存知ですか?
これを使ってテスト工数を 75%も削減 してしまったユーザー様もいらっしゃいます。
いったいどうやって? 具体的に何ができるの? すぐに使えるの?
そんな疑問にお答えしながら、動的テストツールならではの
ソフトウェア」と「ハードウェア」の同時デバッグを実現するための
さまざまな手法をご紹介するのが、今回のセミナーです。

知らないあなたは損をする。
「見える化」できるのはソフトウェアの実行経路だけではないのです。

セミナー概要

ソフトとハードの状態を“同時に解析”。組込み開発者必見のセミナー

組込みソフトウェアの開発をしていると、プログラムの実行経路といっしょに、
CPU周辺のセンサやポートなどのハードウェア状態をちょっと見たいな…という場面、ありませんか?

ハートランド・データの動的テストツールDT10ならば、できるのです。

本セミナーでは、ソフトウェアのトレースとハードウェア解析の両立技法を解説しつつ、
ユーザー様から要望の多かった今春リリース予定の最新機能についてもご紹介します。

講座内容

DT10ユーザーが愛してやまない「AnalogBox」

・そもそもAnalogBoxとは?
・AnalogBoxの詳細仕様(ソフトウェア / ハードウェア)

何ができるの「AnalogBox」?

・まるでソフトウェア開発者のためのデジタル・オシロスコープ
・かんたん波形検索
・割り込み処理を「見える化」
・これぞ動的テストツール、長時間のデータロガー
・電流制御を可視化し、製品の省電力化を実現

先行公開!今春リリース予定の最新機能を見せちゃいます

・かんたん、使いやすく、もっと便利に進化

※内容は変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。

こんな課題をお持ちの方にオススメ!

ハードウェア制御のプログラムを
もっと効率的にテストしたい

デバッグのスキルを
向上させたい

動的テストツールをもっと有効活用したい

不具合の原因が
ソフトなのかハードなのかわからない

ソフトウェア開発中でも
オシロスコープで波形を取りたい

動的テストを自社の
開発に導入したい

お申し込み

〜これであなたもデバッグ上手〜
 【時短テク】組込み開発でソフトとハードをいっしょに見る

動的テストツール「DT10」とは

ソフトウェアの ”リアル” な動きを ”見える化” する。

「動的テストツールDT10」は、グレーボックステストのためのツールです。
プログラムを実行せずにパス解析やフロー解析を行う静的解析とは異なり、
実際に実行されているプログラムの挙動動的に解析します。

DT10なら、1度トレースするだけで「不具合解析」「動的コードカバレッジ計測」
「性能測定・パフォーマンス改善」を一気に解決。
ソフトウェア開発の ”効率化” と ”品質の向上” を同時に実現します。

オンライン開催

  • 2018年04月18日[水]  16:00~16:40       終了

※いずれも受講料は無料です。