セミナー・イベント

~ポイントはハードウェアにあり!~
組込み機器開発でのテスト自動化への道

参加無料
オンライン

こういった課題をお持ちではございませんか?

      ・テストを自動化して、テスト時間を削減したい
      ・電気的な信号の入出力テストも自動化したい
     ・ターゲット機器へのテストケースの入力を自動化したい
      ・テスト結果は人力でチェックしているので、時間がかかる
      ・テスト自動化実現のために、何から手を付けて良いのかわからない

ハードウェアのテスト自動化で
悩んでいる方必見です!

セミナー概要

Drive・Judge・Report
テスト自動化で必要となる3つの要素を自動化するには?

テスト自動化を実現するためにはどのようなことが必要でしょうか?
まず、ターゲットへの入力を自動化し(Drive)、
入力に対する出力を検出し、結果を判定する(Judge)。
さらに、その結果を出力する(Report)。

これらの3つの要素がそろい、テスト自動化となりますが、
ハードウェアの機器が存在する組込み機器開発では、
その実現に悩まれる方が多いのではないでしょうか?

そこで、本セミナーでは、組込み機器開発ならではの
ハードウェアのテストに着目し、テスト自動化を実現するためのノウハウをご紹介します。

さらに今回は、ET2018に出展した最新のテスト環境によるデモンストレーションも実施します。

講座内容

ハードウェアのテストに特化したDT-ACEのご紹介

・ソフトウェア構成
・ハードウェア構成
・専用ハードウェアの基本スペックについて
 >出力信号の種類
 >入力信号の種類
・テストケースの記述方法について

ET2018に出展したテスト環境によるデモの実施

 
※内容は変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。

オンラインセミナーについて

本オンラインセミナーは、WEB会議システム(Cisco社のWebEx)を利用して、
インターネット上で実施するセミナーです。

セミナーにお申し込みいただくと、オンラインセミナー参加用のURLをご案内いたします。
開催日時になりましたら、URLをクリックし、セミナーにご参加ください。
弊社のセミナー講師が操作するパソコン画面(セミナー内容)を、ご覧いただけます。

参加手順の詳細につきましては、以下のファイルをご参考ください。

> [ハートランド・データ]オンラインセミナー参加手順

こんな課題をお持ちの方にオススメ!

組込み機器のテストを
自動化したい

電気的な入出力テストも
自動化したい

テストを自動化したいが
何からはじめればいいか分からない

テストにおける人的ミス
削減したい

デバイス間の通信のテストって
自動化できるの?

動的テストを自社の
開発に導入したい

お申し込み

~ポイントはハードウェアにあり!~
組込み機器開発でのテスト自動化への道

動的テストツール「DT10」とは

ソフトウェアの ”リアル” な動きを ”見える化” する。

「動的テストツールDT10」は、グレーボックステストのためのツールです。
プログラムを実行せずにパス解析やフロー解析を行う静的解析とは異なり、
実際に実行されているプログラムの挙動動的に解析します。

DT10なら、1度トレースするだけで「不具合解析」「動的コードカバレッジ計測」
「性能測定・パフォーマンス改善」を一気に解決。
ソフトウェア開発の ”効率化” と ”品質の向上” を同時に実現します。

オンライン開催

  • 2018年11月28日[水]  16:00~16:40       空席なし

※いずれも受講料は無料です。