セミナー・イベント

レポート REPORT

第1回 組込みシステム開発技術展(ESEC)【秋】 出展レポート作成日
2019-11-01

ハートランド・データは、2019年10月23日(水)~25日(金)に開催された「第1回 組込みシステム開発技術展(ESEC)【秋】」に出展いたしました。

ブース全体

展示会で使用したプレゼンテーション資料は、以下のバナーよりダウンロードいただけます。
是非ご利用ください。

出展ブース

ハートランド・データブースでは、最新の動的テストツール「DT」シリーズや、テストソリューション「DTアシスタント」、IoTソリューションなどをご紹介しました。

出展ブース 出展ブース_説明員
出展ブース_説明員 出展ブース_説明員

出展製品一覧

動的テストツールDTシリーズ

ソフトウェアの”リアル”な動きを”見える化”する動的テストツールDTシリーズ。
ソフトウェアの動きを止めずに、プログラムの挙動を把握・解析する、トレースデバッグを実現します。

DTアシスタント

ソフトウェア開発を劇的に変えるテストソリューション。
導入したツールをきちんと運用できるよう、「テスト自動化」や「機能安全」などお客様の課題に合わせたサービスを提供します。

IoTソリューション

>LoRaモジュール
 センサー情報を発信するエッジデバイスに最適なモジュールです。
>Cameraモジュール
 SONY製イメージセンサ搭載。かんたんにネットワークカメラを構築できるモジュールです。

プロセス管理システム「Stages」

さまざまな規格に準拠したプロセス管理システムです。
あなたの組織に最適なQMS(品質マネジメントシステム)を構築します。

ブース内プレゼンテーション

展示ブース内では、動的テストツールに関するプレゼンテーションを3日間実施いたしました。
多くのソフトウェア関係者の方に足を止めていただき、誠にありがとうございました。

出展ブース_説明員 出展ブース_説明員
出展ブース_説明員 出展ブース_デモ機

プレゼンテーション一覧

■動的だと、ここが違う
 カバレッジ計測、5つのメリット

■動的テストツールって何だろう?
 開発の質が上がるデバッグの方法

■テスト自動化が上手くいく
 「ラズパイ」で スモールスタートのすすめ

■機能安全、知りたいのは、
 規格概要とソフトウェア開発のツボ

本展示会にお越しになれなかった方や、もう一度内容を振り返りたい方のために、プレゼンテーション資料のダウンロードをご用意しております。
以下のバナーより、ダウンロードいただけます。

お問い合わせ

本イベントに関しましては、以下からお問い合わせください。

ハートランド・データ(株)
セールス&マーケティング部 営業企画課

お問い合わせフォーム
TEL: 0284-22-8791(代表) (平日 9:00~17:30)

Embedded Technology West 2019(組込み総合技術展 関西) 出展レポート作成日
2019-07-05

ハートランド・データは、2019年6月13日(木)~14日(金)に開催された「Embedded Technology West 2019(組込み総合技術展 関西)」に出展いたしました。
展示会では、最新の動的テストツール「DT」シリーズやテスト自動化ソリューション「DT-ACE」などをご紹介させていただきました。

Embedded Technology West 2019(組込み総合技術展 関西) 出展レポート

出展ブース

ハートランド・データブースでは、動的テストツールなどを、デモを交えてご紹介いたしました。

今回の見所!影響範囲特定ツールとテスト自動化ソリューション

Azumact DT-Ace
出展ブース_Azumact 出展ブース_DT-ACE
ソフトウェアのどこを変更し、何をテストすべきか。見極めたい。この悩ましい問題に対して、動的テストツールと他ツールとのツールチェーンで見極める方法をご提案。
構造解析データと実際の動きを共存させるプラグイン「Azumact」と、変更箇所から影響範囲を絞り込むアプリケーション「Kentauros」をご紹介しました。

「DT-ACE」は、組込み機器に特化した自動テスト環境を構築するためのソリューションです。組込み機器のテストの自動化で必要な「 Drive(駆動)」「Judge(判定)」「Report(報告)」の3つの要素をサポートします。展示会では、H/W信号をターゲットにした入出力テストの自動化のデモを交えてご紹介しました。

ソフトウェアの動きを見える化!動的テストツールDTシリーズ

dt-automotive
ET2018出展レポート 02_DT10AE

機能安全規格(ISO 26262) で求められる機能を実現し、適切なテスト環境を構築する D10 Automotiveエディッション。MC/DCのカバレッジやコールカバレッジなど豊富な解析機能を搭載。
規格が求める統合テストフェーズでのカバレッジ計測に対応するためのご提案をいたしました。

DiET

DT10 Automotive Edition プロジェクト適用サービス – DiET」は、D10 Automotiveエディッションを使用し、機能安全における確実なテスト実施とカバレッジ計測、そして更なるテスト効率化を図るためのサービスです。
お客様の課題に合わせたサービスメニューをご提案いたしました。

dt10

DT10は、実際に実行されているプログラムの挙動を把握・解析するためのツール。特に組込みソフトウェア開発に特化しており、高い汎用性が特徴です。展示ブースでは、最新版DT10を使った品質向上のためのご提案をいたしました。

dt-win

Windowsアプリ開発用動的テストツール。 リリース ビルドでの動的メモリリーク解析に対応。
Windowsアプリの開発スピードを最大化するテスト手法をご提案いたしました。

無料セミナー動画のご案内

ハートランド・データでは、製品をよりご理解いただくために、セミナー動画を期間限定で無料公開しております。
ぜひお気軽にご活用ください。

【セミナー動画】

影響範囲。設計でも、テストでも。 〜もっと簡単に、もっと正確に見極める〜

配信期間:~2019年7月31日(水)
費用:無料

詳細・お申し込みはこちらから 

お問い合わせ

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ハートランド・データ(株)
セールス&マーケティング部 営業企画課

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第22回 組込みシステム開発技術展(ESEC)【春】 出展レポート作成日
2019-04-19

ハートランド・データは、2019年4月10日(水)~12日(金)に開催された「第22回 組込みシステム開発技術展(ESEC)【春】」に出展いたしました。
展示会では、最新の動的テストツール「DT」シリーズや「DT10 Automotive Edition プロジェクト適用サービス – DiET」などをご紹介させていただきました。

本ページでは展示ブースのご紹介のほか、
展示会で使用したプレゼンテーション資料のダウンロードのご案内をいたします。
是非ご覧ください。

ブース全体

出展ブース

ハートランド・データブースでは、動的テストツールなどを、デモを交えてご紹介いたしました。
また、ブース内の特設ステージでは、30分毎に5種類のプレゼンテーションを実施いたしました。

動的テストツールのデモンストレーション

出展ブース_stages 出展ブース_説明員
出展ブース_デモ機
stages
「Stages」はさまざまな規格に準拠したプロセス管理システムです。
どんどん複雑になってきている製品開発、システム&ソフトウェアエンジニアリングの世界で、継続的なプロセス改善を実装し、デジタルQMS(品質マネジメントシステム)として機能する画期的なシステムです。

Azumact&Kentauros
ソフトウェアのどこを変更し、何をテストすべきか。見極めたい。この悩ましい問題に対して、動的テストツールと他ツールとのツールチェーンで見極める方法をご提案。
構造解析データと実際の動きを共存させるプラグイン「Azumact」と、変更箇所から影響範囲を絞り込むアプリケーション「Kentauros」をご紹介しました。
dt-automotive
機能安全規格(ISO 26262)で求められる機能を実現し、適切なテスト環境を構築する DT10 Automotiveエディッション。MC/DCのカバレッジやコールカバレッジなど豊富な解析機能を搭載。規格が求める統合テストフェーズでのカバレッジ計測に対応するためのご提案をいたしました。

DiET
DT10 Automotive Edition プロジェクト適用サービス – DiET」は、D10 Automotiveエディッションを使用し、機能安全における確実なテスト実施とカバレッジ計測、そして更なるテスト効率化を図るためのサービスです。
お客様の課題に合わせたサービスメニューをご提案いたしました。

dt10
DT10は、実際に実行されているプログラムの挙動を把握・解析するためのツール。特に組込みソフトウェア開発に特化しており、高い汎用性が特徴です。展示ブースでは、最新版DT10を使った品質向上のためのご提案をいたします。

dt-win
Windowsアプリ開発用動的テストツール。 リリース ビルドでの動的メモリリーク解析に対応。
Windowsアプリの開発スピードを最大化するテスト手法をご提案いたしました。
 

展示ブース内プレゼンテーション

展示ブース内では、動的テストツールに関するプレゼンテーションを3日間実施いたしました。
多くのソフトウェア関係者の方に足を止めていただき、誠にありがとうございました。

プレゼンテーション

プレゼンテーション内容

面倒なカバレッジ計測、動的テストで実施する5つのメリット
【 動的テストツール DTシリーズ 】

カバレッジ100%なんて面倒だと思っていませんか。
動的テストツールDTシリーズを使うと、ターゲット機器の動作に伴ったカバレッジをリアルタイムで取得することが出来ます。様々なカバレッジを一挙に計測でき、テスト未実施の箇所もわかりやすく表示できるなど、動的テストツールでカバレッジを計測する5つのメリットをご紹介しました。

動的テストツール、本当に知ってますか!?ソフトウェア開発現場で使える 凄ワザ デバッグ術
【 動的テストツール DT10 / プラグインツール DT-TREx 】

機能安全対応でよくある課題として、「スキルの不足」「上がらない効率」「リソースの不足」が挙げられます。
「他の開発者が作った処理のデバッグ」、「通常時と異常時の違いがうまく説明できない」など、
こんな不具合にお困りではありませんか?
従来手法では時間のかかるデバッグ作業が、DT10なら簡単に準備・検証・特定ができます!
動的テストツールを使った、ソフトウェア開発現場で使える凄ワザデバッグ術をご紹介しました。

テスト自動化のワザ〜やってみたくなる、事例に学ぼう〜
【 テスト自動化システム 】

最近、良く耳にする「テスト自動化」。
興味はあるけど、組込み機器の開発では、どのように実現できるのでしょうか?
「操作・制御(入力)をどう自動化するか」「出力の計測・確認をどう自動化するか」
このような課題は、組込み機器向けテスト自動化ソリューション「DT-ACE」で解決!
テスト対象機のUIのテストや、制御信号の⼊出⼒のテストの自動化を、事例も交えてご紹介しました。

開発上手。設計でも、テストでも。 〜ツールチェーンで影響範囲を見極める〜
【 流用コード理解効率化ツールAzumact・影響範囲特定アプリケーションKentauros 】

影響範囲の見極めは重要です。
しかし、開発現場では、コードと設計書が一致しなかったり、解析用の環境の準備に時間がかかってしまうことも。
本プレゼンテーションでは、影響範囲の特定を効率化する2つの新しいツールをご提案。
構造解析データと実際の動きを同期して見れる「流用コード理解効率化ツールAzumact」と、変更差分情報と構造解析情報から変更点の影響範囲を可視化する「影響範囲特定アプリKentauros」をご紹介しました。

機能安全の認証取得が必要なあなたへ 改めて考えるカバレッジとトレーサビリティ
【 DT10AE プロジェクト適用サービス DiET (ダイエット) 】

機能安全対応で必須なカバレッジ。
カバレッジ率は計測するだけでなく、未通過の処理の”理由”を明確にして、質の高いテストケースへつなげていくことが大切です。
本プレゼンテーションでは、DT10 Automotive Editionのカバレッジ計測機能による未通過位置と構造の把握方法と、トレーサビリティからのテストアプローチをご紹介しました。

本展示会にお越しになれなかった方や、もう一度内容を振り返りたい方のために、プレゼンテーション資料のダウンロードをご用意しております。是非ご利用ください。

「資料ダウンロード」の詳細はこちらから

資料ダウンロード

プレゼンテーション資料を無料ダウンロード!

本展示会のプレゼンテーション資料を、無料でダウンロードいただけます。
下記の「資料ダウンロードはこちらから」のバナーより、ダウンロードフォームにお進みください。

ダウンロード資料 以下の資料をPDF形式でダウンロードいただけます。

■展示ブース内プレゼンテーション資料

・面倒なカバレッジ計測、動的テストで実施する5つのメリット
 【 動的テストツール DTシリーズ 】
・動的テストツール、本当に知ってますか!?ソフトウェア開発現場で使える 凄ワザ デバッグ術
 【 動的テストツール DT10 / プラグインツール DT-TREx 】
・テスト自動化のワザ〜やってみたくなる、事例に学ぼう〜
 【 テスト自動化システム 】
・開発上手。設計でも、テストでも。 〜ツールチェーンで影響範囲を見極める〜
 【 流用コード理解効率化ツールAzumact・影響範囲特定アプリケーションKentauros 】
・機能安全の認証取得が必要なあなたへ 改めて考えるカバレッジとトレーサビリティ
 【 DT10AE プロジェクト適用サービス DiET (ダイエット) 】

お問い合わせ

本イベントに関しましては、以下からお問い合わせください。

ハートランド・データ(株)
プロセスマネジメント事業部 営業企画課

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TEL: 0284-22-8791(代表) (平日 9:00~17:30)

ET・IoT Technology NAGOYA 2019 出展レポート作成日
2019-02-25

ハートランド・データは、2019年2月6日(水)~7日(木)に開催された「ET・IoT Technology NAGOYA 2019」に出展いたしました。
展示会では、最新の動的テストツール「DT」シリーズや「DT10 Automotive Edition プロジェクト適用サービス – DiET」などをご紹介させていただきました。

ET・IoT Technology NAGOYA 2019 出展レポート

出展ブース

ハートランド・データブースでは、動的テストツールなどをデモを交えてご紹介いたしました。

動的テストツールのデモンストレーション

出展ブース_1 出展ブース_3
dt-automotive
ET2018出展レポート 02_DT10AE

機能安全規格(ISO 26262) で求められる機能を実現し、適切なテスト環境を構築する D10 Automotiveエディッション。MC/DCのカバレッジやコールカバレッジなど豊富な解析機能を搭載。
規格が求める統合テストフェーズでのカバレッジ計測に対応するためのご提案をいたしました。

DiET

DT10 Automotive Edition プロジェクト適用サービス – DiET」は、D10 Automotiveエディッションを使用し、機能安全における確実なテスト実施とカバレッジ計測、そして更なるテスト効率化を図るためのサービスです。
お客様の課題に合わせたサービスメニューをご提案いたしました。

dt10

DT10は、実際に実行されているプログラムの挙動を把握・解析するためのツール。特に組込みソフトウェア開発に特化しており、高い汎用性が特徴です。展示ブースでは、最新版DT10を使った品質向上のためのご提案をいたしました。

dt-win

Windowsアプリ開発用動的テストツール。 リリース ビルドでの動的メモリリーク解析に対応。
Windowsアプリの開発スピードを最大化するテスト手法をご提案いたしました。

出展社セミナー

2月7日(木)に、『機能安全規格で要求されるソフトウェアテスト~改めて考えるカバレッジとトレーサビリティ~』と題しまして、講演いたしました。
ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。

ET・IoT Technology NAGOYA 2019

機能安全規格対応に伴い、ソフトウェア開発現場では様々な課題に直面している。
機能安全規格の概要をおさらいし、ソフトウェアのテストフェーズで要求されている
カバレッジ計測について振り返るとともに、効率よくカバレッジ計測するためのポイントを、
動的テストツールDT10AEの適用とトレーサビリティの側面から解説しました。

無料セミナーのご案内

ハートランド・データでは、製品をよりご理解いただくために無料のセミナーを実施しております。
3月には、大阪で動的テストツールの活用事例を紹介するセミナーが開催されます。
ぜひお気軽にご参加ください。

知らなかった!こんな活用方法もある動的テスト活用事例
~テストはどこまで続くの?影響範囲の特定に取り組んでみた~

開催日 2019年3月15日(金)
時間 14:00 ~ 17:00
場所 CIVI研修センター 新大阪東
参加費 無料
詳細・お申し込みはこちらから 

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ハートランド・データ(株)
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TEL: 0284-22-8791(代表) (平日 9:00~17:30)

第3回 【関西】組込みシステム開発技術展(ESEC) 出展レポート作成日
2019-02-01

ハートランド・データは、2019年01月23日(水)~25日(金)に開催された「第3回 【関西】組込みシステム開発技術展(ESEC)」に出展いたしました。
展示会では、最新の動的テストツール「DT」シリーズや「DT10 Automotive Edition プロジェクト適用サービス – DiET」などをご紹介させていただきました。

本ページでは展示ブースのご紹介のほか、
展示会で使用したプレゼンテーション資料のダウンロードのご案内をいたします。
是非ご覧ください。

込みシステム開発技術展(ESEC) 出展レポート

出展ブース

ハートランド・データブースでは、動的テストツールなどをデモを交えてご紹介いたしました。
また、ブース内の特設ステージでは、30分毎に3種類のプレゼンテーションを実施いたしました。

動的テストツールのデモンストレーション

組込みシステム開発技術展(ESEC)出展ブース_1 組込みシステム開発技術展(ESEC)出展ブース_2
組込みシステム開発技術展(ESEC)出展ブース_3 組込みシステム開発技術展(ESEC)出展ブース_4
dt-automotive
ET2018出展レポート 02_DT10AE

機能安全規格(ISO 26262) で求められる機能を実現し、適切なテスト環境を構築する D10 Automotiveエディッション。MC/DCのカバレッジやコールカバレッジなど豊富な解析機能を搭載。
規格が求める統合テストフェーズでのカバレッジ計測に対応するためのご提案をいたしました。

DiET

DT10 Automotive Edition プロジェクト適用サービス – DiET」は、D10 Automotiveエディッションを使用し、機能安全における確実なテスト実施とカバレッジ計測、そして更なるテスト効率化を図るためのサービスです。
お客様の課題に合わせたサービスメニューをご提案いたしました。

dt10

DT10は、実際に実行されているプログラムの挙動を把握・解析するためのツール。特に組込みソフトウェア開発に特化しており、高い汎用性が特徴です。展示ブースでは、最新版DT10を使った品質向上のためのご提案をいたしました。

dt-win

Windowsアプリ開発用動的テストツール。 リリース ビルドでの動的メモリリーク解析に対応。
Windowsアプリの開発スピードを最大化するテスト手法をご提案いたしました。

展示ブース内プレゼンテーション

展示ブース内では、動的テストツールに関するプレゼンテーションを3日間実施いたしました。
多くのソフトウェア関係者の方に足を止めていただき、誠にありがとうございました。

プレゼンテーション内容
面倒なカバレッジ計測、動的テストで実施する5つのメリット
【 動的テストツール DTシリーズ 】

カバレッジ100%なんて面倒だと思っていませんか。
動的テストツールDTシリーズを使うと、ターゲット機器の動作に伴ったカバレッジをリアルタイムで取得することが出来ます。様々なカバレッジを一挙に計測でき、テスト未実施の箇所もわかりやすく表示できるなど、動的テストツールでカバレッジを計測する5つのメリットをご紹介しました。
増えてます!組込み開発のテスト自動化~ぜひ真似したい実践のポイント~
【 テスト自動化システム 】

組込み開発のテスト自動化では、どういった事ができるのだろうか。
本プレゼンテーションでは、組込み機器向けテスト自動化ソリューション「DT-ACE」の2つの事例をご紹介。
1つ目は、⾃動テストアプリ(Ranorex)を使用したソリューションの例。中継アプリを介すことで、組込み機器でもテスト自動化を実現します。2つ目は、専用のハードウェアを使用することによって制御信号の⼊出⼒のテストを自動化します。
ソフトウェアテストがもっと楽になる、最新自動化ソリューションをご紹介しました。
機能安全の認証取得が必要なあなたへ 改めて考えるカバレッジとトレーサビリティ
【 DT10AE プロジェクト適用サービス DiET (ダイエット) 】

機能安全対応で必須なカバレッジ。
カバレッジ率は計測するだけでなく、未通過の処理の”理由”を明確にして、質の高いテストケースへつなげていくことが大切です。
本プレゼンテーションでは、DT10 Automotive Editionのカバレッジ計測機能による未通過位置と構造の把握方法と、トレーサビリティからのテストアプローチをご紹介しました。

本展示会にお越しになれなかった方や、もう一度内容を振り返りたい方のために、プレゼンテーション資料のダウンロードをご用意しております。
是非ご利用ください。

「資料ダウンロード」の詳細はこちらから

資料ダウンロード

プレゼンテーション資料を無料ダウンロード!

本展示会のプレゼンテーション資料を、無料でダウンロードいただけます。
下記の「資料ダウンロードはこちらから」のバナーより、ダウンロードフォームにお進みください。

ダウンロード資料 以下の資料をPDF形式でダウンロードいただけます。

■展示ブース内プレゼンテーション資料

・面倒なカバレッジ計測、動的テストで実施する5つのメリット
 【 動的テストツール DTシリーズ 】
・増えてます!組込み開発のテスト自動化~ぜひ真似したい実践のポイント~
 【 テスト自動化システム 】
・機能安全の認証取得が必要なあなたへ 改めて考えるカバレッジとトレーサビリティ
 【 DT10AE プロジェクト適用サービス DiET (ダイエット) 】

お問い合わせ

本イベントに関しましては、以下からお問い合わせください。

ハートランド・データ(株)
プロセスマネジメント事業部 営業企画課

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TEL: 0284-22-8791(代表) (平日 9:00~17:30)

第6回 自動車機能安全カンファレンス  出展レポート作成日
2018-12-15

ハートランド・データは、2018年 12月6日(木)~7日(金)に開催された「第6回 自動車機能安全カンファレンス」に出展いたしました。

セミナー

12月7日(金)、『改めて考えるカバレッジとトレーサビリティ~忙しすぎるソフトウェアテストから抜け出すために~』と題しまして、講演を行いました。
ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。

改めて考えるカバレッジとトレーサビリティ

セミナー

機能安全対応に伴い、ソフトウェア開発現場では様々な課題に直面している。
規格で要求されているカバレッジ計測について振り返り、効率よくカバレッジ計測するためのポイントを、動的テストツールDT10 Automotiveエディッション の適用とトレーサビリティの側面から解説しました。

展示会

ハートランド・データブースでは、動的テストツールをデモを交えてご紹介いたしました。

動的テストツールのデモンストレーション

出展ブース 出展ブース_説明員
出展ブース_DT10
dt-automotive
ET2017出展レポート 02_DT10AE

機能安全規格(ISO 26262) で求められる機能を実現し、適切なテスト環境を構築する D10 Automotiveエディッション。ブースでは、MC/DCのカバレッジ解析機能などの新機能をご紹介。
規格が求める統合テストフェーズ でのカバレッジ計測に対応するためのご提案をいたしました。

DiET

DT10 Automotive Edition プロジェクト適用サービス – DiET」は、D10 Automotiveエディッションを使用し、機能安全における確実なテスト実施とカバレッジ計測、そして更なるテスト効率化を図るためのサービスです。
お客様の課題に合わせたサービスメニューをご提案いたしました。

dt10

DT10は、組込み向けのテストツール。あらゆる環境でソフトウェアの動きを”見える化”します。
展示ブースでは、昨年リリースされたばかりの最新版DT10を使った品質向上のためのご提案をいたしました。

dt-win

Windowsアプリ開発用動的テストツール。 リリース ビルドでの動的メモリリーク解析に対応。
Windowsアプリの開発スピードを最大化するテスト手法をご提案いたしました。

無料セミナーのご案内

ハートランド・データでは、製品をよりご理解いただくために無料のセミナーを実施しております。
1月には、機能安全規格の構成とソフトウェアテストにおける課題について解説するオンラインセミナーを開催いたします。
機能安全やカバレッジ計測に興味がある方は、ぜひお気軽にご参加ください。

○ オンラインセミナー
機能安全のすすめ方。 〜見えない品質を作るために、いかにテスト効率を上げるか〜
>開催日時 :2019年1月30日(水) 16:00~16:40 
>形式 :オンライン
>参加費 :無料
>詳細・お申し込みはこちらから

お問い合わせ

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ハートランド・データ(株)
プロセスマネジメント事業部 営業企画課

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Embedded Technology 2018(ET2018) 出展レポート作成日
2018-11-26

ハートランド・データは、2018年11月14日(水)~16日(金)に開催された「Embedded Technology 2018(ET2018)」に出展いたしました。
展示会では、最新の動的テストツール「DT」シリーズや「DT10 Automotive Edition プロジェクト適用サービス – DiET」などをご紹介させていただきました。

本ページでは展示ブースのご紹介のほか、
展示会で使用したプレゼンテーション資料のダウンロードのご案内をいたします。
是非ご覧ください。

Embedded Technology 2018(組込み総合技術展)出展レポート

出展ブース

ハートランド・データブースでは、動的テストツールなどをデモを交えてご紹介いたしました。
また、ブース内の特設ステージでは、30分毎に5種類のプレゼンテーションを実施いたしました。

動的テストツールのデモンストレーション

出展ブース_1 出展ブース_3
出展ブース_2 出展ブース_4
dt-automotive
ET2018出展レポート 02_DT10AE

機能安全規格(ISO 26262) で求められる機能を実現し、適切なテスト環境を構築する D10 Automotiveエディッション。MC/DCのカバレッジやコールカバレッジなど豊富な解析機能を搭載。
規格が求める統合テストフェーズでのカバレッジ計測に対応するためのご提案をいたしました。

DiET

DT10 Automotive Edition プロジェクト適用サービス – DiET」は、D10 Automotiveエディッションを使用し、機能安全における確実なテスト実施とカバレッジ計測、そして更なるテスト効率化を図るためのサービスです。
お客様の課題に合わせたサービスメニューをご提案いたしました。

dt10

DT10は、実際に実行されているプログラムの挙動を把握・解析するためのツール。特に組込みソフトウェア開発に特化しており、高い汎用性が特徴です。展示ブースでは、最新版DT10を使った品質向上のためのご提案をいたしました。

dt-win

Windowsアプリ開発用動的テストツール。 リリース ビルドでの動的メモリリーク解析に対応。
Windowsアプリの開発スピードを最大化するテスト手法をご提案いたしました。

展示ブース内プレゼンテーション

展示ブース内では、動的テストツールに関するプレゼンテーションを3日間実施いたしました。
多くのソフトウェア関係者の方に足を止めていただき、誠にありがとうございました。

Embedded Technology 2018(組込み総合技術展)出展レポートプレゼンテーション

プレゼンテーション内容
面倒なカバレッジ計測、動的テストで実施する5つのメリット
【 動的テストツール DTシリーズ 】

カバレッジ100%なんて面倒だと思っていませんか。
動的テストツールDTシリーズを使うと、ターゲット機器の動作に伴ったカバレッジをリアルタイムで取得することが出来ます。様々なカバレッジを一挙に計測でき、テスト未実施の箇所もわかりやすく表示できるなど、動的テストツールでカバレッジを計測する5つのメリットをご紹介しました。
動的テストツール、本当に知ってますか?ソフトウェア開発現場で使える 凄ワザ デバッグ術
【 動的テストツール DT10 / プラグインツール DT-TREx 】

「他の開発者が作った処理のデバッグ」、「通常時と異常時の違いがうまく説明できない」など、
こんな不具合にお困りではありませんか?
従来手法では時間のかかるデバッグ作業が、DT10なら簡単に準備・検証・特定ができます!
動的テストツールを使った、ソフトウェア開発現場で使える凄ワザデバッグ術をご紹介しました。
増えてます!組込み開発のテスト自動化~ぜひ真似したい実践のポイント~
【 テスト自動化システム 】

組込み開発のテスト自動化では、どういった事ができるのだろうか。
本プレゼンテーションでは、組込み機器向けテスト自動化ソリューション「DT-ACE」の2つの事例をご紹介。
1つ目は、⾃動テストアプリ(Ranorex)を使用したソリューションの例。中継アプリを介すことで、組込み機器でもテスト自動化を実現します。2つ目は、専用のハードウェアを使用することによって制御信号の⼊出⼒のテストを自動化します。
ソフトウェアテストがもっと楽になる、最新自動化ソリューションをご紹介しました。
コードを変えたらどこまでテストする?~影響範囲を特定すればもう悩まない~
【 影響範囲特定ツール 】

影響範囲の⾒極めは重要です。
しかし、開発現場では、ドキュメントが実コードと一致しなかったり、担当部分以外にも影響がある場合があったりするので、影響範囲を見極め、テストを行うのはとても大変です。
「影響範囲特定アプリケーション」は、変更差分情報と構造解析情報から影響範囲を抽出するツールです。このツールを使用して、動的テストツールDTシリーズで、開発終盤での範囲を限定した動的テストをする手法をご紹介しました。
機能安全の認証取得が必要なあなたへ 改めて考えるカバレッジとトレーサビリティ
【 DT10AE プロジェクト適用サービス DiET (ダイエット) 】

機能安全対応で必須なカバレッジ。
カバレッジ率は計測するだけでなく、未通過の処理の”理由”を明確にして、質の高いテストケースへつなげていくことが大切です。
本プレゼンテーションでは、DT10 Automotive Editionのカバレッジ計測機能による未通過位置と構造の把握方法と、トレーサビリティからのテストアプローチをご紹介しました。

本展示会にお越しになれなかった方や、もう一度内容を振り返りたい方のために、プレゼンテーション資料のダウンロードをご用意しております。
是非ご利用ください。

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カンファレンス

リグレッションテストにおけるノウハウをご紹介

11月14日(水)に、『 IoT機器のリグレッションテストにおけるノウハウ〜影響範囲の特定方法とテスト手法〜』
と題しまして、講演いたしました。
ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。

Embedded Technology 2018(組込み総合技術展)出展レポートプレゼンテーション カンファレンス

ソースコードを変更したら、すべてのテストケースを最初からやり直すのが理想。仮に、すべてのテストケースをやり直せたとしても、遠く離れたIoT機器のフィールドテストはどうか。ツールを使用することで、カバレッジ計測やパフォーマンスの測定をすることはできるが、結局すべてを実施することは、十分な工数が確保されていない限り難しい。
そこで、本セッションでは、リグレッションテストにおいて、変更による影響範囲を絞り込むノウハウと、遠隔地のIoT機器のフィールドテストを効率的に実施するためのノウハウをご紹介しました。

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本展示会のプレゼンテーション資料を、無料でダウンロードいただけます。
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■展示ブース内プレゼンテーション資料

・面倒なカバレッジ計測、動的テストで実施する5つのメリット
 【 動的テストツール DTシリーズ 】
・動的テストツール、本当に知ってますか?ソフトウェア開発現場で使える 凄ワザ デバッグ術
 【 動的テストツール DT10 / プラグインツール DT-TREx 】
・増えてます!組込み開発のテスト自動化~ぜひ真似したい実践のポイント~
 【 テスト自動化システム 】
・コードを変えたらどこまでテストする?~影響範囲を特定すればもう悩まない~
 【 影響範囲特定ツール 】
・機能安全の認証取得が必要なあなたへ 改めて考えるカバレッジとトレーサビリティ
 【 DT10AE プロジェクト適用サービス DiET (ダイエット) 】

■カンファレンス

・ IoT機器のリグレッションテストにおけるノウハウ〜影響範囲の特定方法とテスト手法〜

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TEL: 0284-22-8791(代表) (平日 9:00~17:30)

第 1 回 [名古屋] 自動運転 EXPO 出展レポート作成日
2018-09-18

第1回 [名古屋] 自動運転 EXPO 出展レポート

ハートランド・データは、2018年9月5日(水)~7日(金)に開催された「第1回 [名古屋] 自動運転 EXPO」に出展いたしました。
展示会では、最新の動的テストツール「DT」シリーズや、「組込み機器向けテスト自動化ソリューション」などをご紹介させていただきました。

本ページでは展示ブースのご紹介のほか、
展示会で使用したプレゼンテーション資料のダウンロードのご案内をいたします。
是非ご覧ください。

ハートランド・データ 第1回 [名古屋] 自動運転 EXPO 出展レポート ブース全体写真

出展ブース

ハートランド・データブースでは、動的テストツールなどをデモを交えてご紹介いたしました。

動的テストツールのデモンストレーション

dt-automotive
機能安全規格(ISO 26262)で求められる機能を実現し、適切なテスト環境を構築する D10 Automotiveエディッション
MC/DCのカバレッジやコールカバレッジなど豊富な解析機能を搭載。規格が求める統合テストフェーズでのカバレッジ計測に対応するためのご提案をいたしました。

DiET
DT10 Automotive Edition プロジェクト適用サービス – DiET」は、D10 Automotiveエディッションを使用し、機能安全における確実なテスト実施とカバレッジ計測、そして更なるテスト効率化を図るためのサービスです。
お客様の課題に合わせたサービスメニューをご提案いたしました。

dt10
DT10は、実際に実行されているプログラムの挙動を把握・解析するためのツール。特に組込みソフトウェア開発に特化しており、高い汎用性が特徴です。展示ブースでは、DT10を使ったテスト自動化ソリューションなどのご提案をいたしました。

dt-win
Windowsアプリ開発用動的テストツール。 リリース ビルドでの動的メモリリーク解析に対応。
Windowsアプリの開発スピードを最大化するテスト手法をご提案いたしました。
 

出展社による製品・技術セミナー

リグレッションテストの効率化手法と機能安全

9月7日(金)に、『ソフトウェア リグレッションテストの効率化手法と機能安全』と題しまして、ソース変更後のリグレッションテストにおいて、その影響範囲を絞り込み、絞った対象を効率的にテストするための手法をご紹介いたしました。
ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。

ハートランド・データ 第1回 [名古屋] 自動運転 EXPO 出展レポート 出展社による製品セミナー写真
本展示会で使用した資料は、無料でダウンロードいただけます。
お越しになれなかった方、もう一度内容を振り返りたい方は、是非ご利用ください。
詳細は、「資料ダウンロード」をご覧ください。

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■出展社による製品・技術セミナー

・ソフトウェア リグレッションテストの効率化手法と機能安全

お問い合わせ

本イベントに関しましては、以下からお問い合わせください。

ハートランド・データ(株)
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Embedded Technology West 2018(組込み総合技術展 関西) 出展レポート作成日
2018-07-13

HLDC出展|Embedded Technology West 2018(組込み総合技術展 関西) 出展

ハートランド・データは、2018年7月5日(木)~6日(金)に開催された「Embedded Technology West 2018(組込み総合技術展 関西)」に出展いたしました。
展示会では、最新の動的テストツールをご紹介させていただきました。

Embedded

出展ブース

ハートランド・データブースでは、動的テストツールなどをデモを交えてご紹介いたしました。

動的テストツールのデモンストレーション

dt-automotive
ET2017出展レポート 02_DT10AE

機能安全規格(ISO 26262) で求められる機能を実現し、適切なテスト環境を構築する D10 Automotiveエディッション。MC/DCのカバレッジやコールカバレッジなど豊富な解析機能を搭載。
規格が求める統合テストフェーズでのカバレッジ計測に対応するためのご提案をいたしました。

DiET

DT10 Automotive Edition プロジェクト適用サービス – DiET」は、D10 Automotiveエディッションを使用し、機能安全における確実なテスト実施とカバレッジ計測、そして更なるテスト効率化を図るためのサービスです。
お客様の課題に合わせたサービスメニューをご提案いたしました。

dt10

DT10は、実際に実行されているプログラムの挙動を把握・解析するためのツール。特に組込みソフトウェア開発に特化しており、高い汎用性が特徴です。展示ブースでは、最新版DT10を使った品質向上のためのご提案をいたしました。

dt-win

Windowsアプリ開発用動的テストツール。 リリース ビルドでの動的メモリリーク解析に対応。
Windowsアプリの開発スピードを最大化するテスト手法をご提案いたしました。

無料セミナーのご案内

ハートランド・データでは、製品をよりご理解いただくために無料のセミナーを実施しております。
8月には、グレープシステム主催の「機能安全」をテーマとしたセミナーで講演いたします。
ぜひお気軽にご参加ください。

【グレープシステム主催】

機能安全対応ソフトウェア要求に慌てないための導入セミナー
開催日 2018年8月1日(水)
時間 13:30 ~ 17:00 (13:00 開場)
場所 大阪科学技術センター
参加費 無料
詳細・お申し込みはこちらから (※グレープシステム社のサイトに移動します)

お問い合わせ

本イベントに関しましては、以下からお問い合わせください。

ハートランド・データ(株)
プロセスマネジメント事業部 営業企画課

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第21回 組込みシステム開発技術展(ESEC) 出展レポート作成日
2018-05-18

HLDC出展|第21回 組込みシステム開発技術展(ESEC)出展

ハートランド・データは、2018年5月9日(水)~11日(金)に開催された「第21回 組込みシステム開発技術展(ESEC)」に出展いたしました。
展示会では、最新の動的テストツール「DT」シリーズや「DT10 Automotive Edition プロジェクト適用サービス – DiET」などをご紹介させていただきました。

本ページでは展示ブースのご紹介のほか、
展示会で使用したプレゼンテーション資料のダウンロードのご案内をいたします。
是非ご覧ください。

第21回 組込みシステム開発技術展(ESEC)ブース全体

出展ブース

ハートランド・データブースでは、動的テストツールなどをデモを交えてご紹介いたしました。
また、ブース内の特設ステージでは、30分毎に4種類のプレゼンテーションを実施いたしました。

動的テストツールのデモンストレーション

出展ブース_1 出展ブース_3
出展ブース_2 出展ブース_4
dt-automotive
ET2017出展レポート 02_DT10AE

機能安全規格(ISO 26262) で求められる機能を実現し、適切なテスト環境を構築する D10 Automotiveエディッション。MC/DCのカバレッジやコールカバレッジなど豊富な解析機能を搭載。
規格が求める統合テストフェーズでのカバレッジ計測に対応するためのご提案をいたしました。

DiET

DT10 Automotive Edition プロジェクト適用サービス – DiET」は、D10 Automotiveエディッションを使用し、機能安全における確実なテスト実施とカバレッジ計測、そして更なるテスト効率化を図るためのサービスです。
お客様の課題に合わせたサービスメニューをご提案いたしました。

dt10

DT10は、実際に実行されているプログラムの挙動を把握・解析するためのツール。特に組込みソフトウェア開発に特化しており、高い汎用性が特徴です。展示ブースでは、最新版DT10を使った品質向上のためのご提案をいたしました。

dt-win

Windowsアプリ開発用動的テストツール。 リリース ビルドでの動的メモリリーク解析に対応。
Windowsアプリの開発スピードを最大化するテスト手法をご提案いたしました。

展示ブース内プレゼンテーション

展示ブース内では、動的テストツールに関するプレゼンテーションを3日間実施いたしました。
多くのソフトウェア関係者の方に足を止めていただき、誠にありがとうございました。

第21回 組込みシステム開発技術展(ESEC)プレゼンテーション

プレゼンテーション内容
面倒なカバレッジ計測、動的テストで実施する5つのメリット
【 動的テストツール DTシリーズ 】

カバレッジ100%なんて、面倒で無理だと思っていませんか。
動的テストツールDTシリーズを使うと、ターゲット機器の動作に伴ったカバレッジをリアルタイムで取得することが出来ます。様々なカバレッジを一挙に計測でき、テスト未実施の箇所もわかわりやすく表示できるなど、動的テストツールでカバレッジを計測する5つのメリットをご紹介しました。
動的テストツール、本当に知ってますか?ソフトウェア開発現場で使える 凄ワザ デバッグ術
【 動的テストツール DT10 / プラグインツール DT-TREx 】

「他の開発者が作った処理のデバッグ」、「通常時と異常時の違いがうまく説明できない」など、
こんな不具合にお困りではありませんか?
従来手法では時間のかかるデバッグ作業が、DT10なら簡単に準備・検証・特定ができます!
動的テストツールを使った、ソフトウェア開発現場で使える凄ワザデバッグ術をご紹介しました。
どうやるの? 組込み開発のテスト自動化 ~ツールチェーンで自動化を加速!活用のポイント~
【 テスト自動化環境構築サービス 】

組込み機器向けテスト自動化ソリューション「DT-ACE」。
動的テストツールとUIテスト自動化ツールを、中継アプリを介し連携させることで、組込み機器のテスト自動化を実現します。
テストNGの時には、DT10のトレース情報からバグの発生箇所を特定できます。
ソフトウェアテストがもっと楽になる、最新自動化ソリューションをご紹介しました。
機能安全の認証取得が必要なあなたへ よくある課題とプロセス適用事例
【 DT10AE プロジェクト適用サービス DiET (ダイエット) 】

機能安全対応でよくある課題として、「スキルの不足」「上がらない効率」「リソースの不足」が挙げられます。
そんな課題を解決するために、DT10 Automotive Editionの各機能とボトムアップテストアプローチによる高効率動的テスト手法「DiET(Dynamic test Efficiency Technique) method」を活用した、
プロジェクト適用サービスをご紹介しました。

本展示会にお越しになれなかった方や、もう一度内容を振り返りたい方のために、プレゼンテーション資料のダウンロードをご用意しております。是非ご利用ください。

「資料ダウンロード」の詳細はこちらから

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ダウンロード資料 以下の資料をPDF形式でダウンロードいただけます。

■展示ブース内プレゼンテーション資料

・面倒なカバレッジ計測、動的テストで実施する5つのメリット
 【 動的テストツール DT10・DT10 Automotive 】
・動的テストツール、本当に知ってますか?ソフトウェア開発現場で使える 凄ワザ デバッグ術
 【 動的テストツール DT10 / プラグインツール DT-TREx 】
・どうやるの? 組込み開発のテスト自動化 ~ツールチェーンで自動化を加速!活用のポイント~
 【テスト自動化環境構築サービス 】
・機能安全の認証取得が必要なあなたへ よくある課題とプロセス適用事例
 【 DT10AE プロジェクト適用サービス DiET (ダイエット) 】

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