アプリダウンロードテスト

DT10のアプリケーション(製品版)をダウンロードいただけます。
※ダウンロードには、ユーザーIDとパスワードが必要です。
ダウンロードでお困りの方はこちらからお問い合わせください。

DT10 アプリケーション

DT10 アプリダウンロード
Version 12.2.0 (日本語) ダウンロード 67.3Mbyte 2018-05-18
Version 12.2.0 (英語) ダウンロード 68.3 MByte 2018-05-31
Version 1.00 (PE-Expert3 Edition) ダウンロード 62.5 MByte 2013-03-08

プラグインツール

プラグインツール
DT-Dashboard Ver.1.1.0 (日本語) ダウンロード 2.68 Mbyte 2017-10-31
DT-Dashboard Ver.1.1.0 (英語) ダウンロード 1.01 Mbyte 2017-10-31
DT-TREx Ver.2.0.0 (日本語) ダウンロード 6.19Mbyte 2018-11-09
DT-TREx Ver.2.0.0 (英語) ダウンロード 6.16 Mbyte 2018-11-09

Sentinel HL ドングル Run-time

Sentinel HL ドングル Run-time
Version 7.8.0 ダウンロード 18.8 MByte 2018-07-03

変更履歴

 詳細は、リリースノートをご覧ください。
 >DT10 リリースノート
 >DT-Storage リリースノート
 >DT-Dashboard リリースノート
 >DT-TREx リリースノート

主な変更点 (DT-TREx Ver.1.2.0 ⇒ DT-TREx Ver.2.0.0)
  • [New] レポートデータの差分を表示する機能を追加しました。
  • [New] 初期状態でレポートデータ比較ウインドウを表示するように変更しました。
  • [New] 2個のレポートを比較し、差異部分を色分けして同期表示するウインドウを追加しました。
  • [New] 差分位置へのジャンプ機能やフィルタ機能を追加しました。
  • [New] レポートデータ比較機能の追加に伴い、メインメニューの構成を変更しました。
  • [New] DT10 Automotive Edition Ver.12.0.2のプロジェクトからレポートデータを比較できるように対応しました。
主な変更点 (DT10Ver.12.1.0 ⇒ DT10Ver.12.2.0 )
  • [New] ソースコード整形の指定にelse節が省略されていればelse節を自動生成して
        テストポイントを挿入するオプションを追加しました。
  • [New] 実行ルートの解析を行わないC1カバレッジ解析モードを追加しました。
  • [New] 指定位置へのテストポイント挿入機能で、挿入行としてキーワード検出行の上下を
        指定できるようにオプションを追加しました。
  • [New] DTCmdの-NewInsコマンドに、キーワードによる指定位置へのテストポイント挿入機能を追加しました。
  • [New] Event IDによって、テストレポートリストを色分けする機能を追加しました。
  • [機能向上] マルチウェーブスコープの変数設定が、
          テストポイント更新機能等でクリアされないように対応しました。
  • [機能向上] VisualStudio 2015のプロジェクトファイルをインポートできるように対応しました。
  • [機能向上] マルチウェーブスコープのマーカー線を2個表示できるように対応しました。
  • [機能向上] マルチウェーブスコープの拡大・縮小、
          スクロールの操作をマウスのドラッグ等で実行できるように対応しました。
  • [機能向上] ファイル書き出しレポートのインポート機能で、
          ファイル終端に余分なデータが格納されていてもエラーとならないように
          対応しました。
  • [機能向上] DTCmdの-NewInsコマンドで、関数を指定した場合、
          その関数に含まれるラムダ式にもテストポイントが
          挿入されるように対応しました。
  • [問題点修正] 既知の問題点を修正しました。
主な変更点 (DT-TREx Ver.1.1.0 ⇒ DT-TREx Ver.1.2.0)
  • [問題点修正] 既知の問題点を修正しました。
主な変更点 (DT10Ver.11.3.0 ⇒ DT10Ver.12.1.0 )
  • [New] 「Dynamic Tracer Storage」(※)用の設定画面に対応しました。
  • [New] レポート収集時の古いレポートデータを自動削除する機能を追加しました。
  • [New] 外部テキストファイルから条件付きコンパイル解析設定をインポートする機能を追加しました。
  • [New] DTCmdにDTConverter機能を統合しました。
  • [New] プロセス占有率スコープのエクスポートに対応しました。
  • [New] 関数カバレッジレポート機能を追加しました。
  • [New] DT10にプラグインメニューを追加しました。
  • [機能向上] テストポイント挿入でC#のラムダ式に対応しました。
  • [機能向上] 電流測定時に電流値を小数点数で表示できるように対応しました。
  • [機能向上] ファイル書き出し接続の64コアターゲットに対応しました。
  • [機能向上] DTCmdのテストポイント挿入機能を改善しました。
  • [機能向上] レポート解析結果の表示順を降順表示優先に変更しました。
  • [機能向上] CPU負荷測定の最小時間間隔をユーザー指定できるように対応しました。
  • [機能向上] サブツール(DTDiff)の新プロジェクトに対応しました。
  • [機能向上] ハードウェアマニュアルをヘルプから除外しました。
  • [問題点修正] 既知の問題点を修正しました。
  • ※「Dynamic Tracer Storage」は、SDカードスロットを搭載し、PCを使用することなく、SDカードに直接トレース結果を保存することができるハードウェアオプションです。

主な変更点 (DT-StorageVer.3.00 ⇒ DT-StorageVer.3.3.0)
  • [New] ソースコード整形機能を追加しました。【C/C++/Java】
     { }(ブレース)を追加してのテストポイント挿入することで、単文if 等でもC1カバレッジ取得が可能になりました。
  • [機能向上] レポート収集開始/停止トリガーとなるテストポイントに、 「変数値出力ポイント」の設定が可能になりました。
  • [機能向上] アプリケーションをWindows 10 に対応しました。
  • [問題点修正] 既知の問題点を修正しました。
主な変更点 (DT-Dashboard Ver.1.0.0 ⇒ DT-Dashboard Ver.1.1.0)
  • [New] DT-Dashboard に二点間実行時間解析結果とステップ周期時間結果の表示を追加しました。
  • [問題点修正] 既知の問題点を修正しました。
主な変更点 (DT-Dashboard Ver.1.0.0 )
  • [New] レポートデータの解析結果をHTMLでグラフ化するツール「DT-Dashboard」Ver.1.0.0をリリースしました。
主な変更点 (DT-TREx Ver.1.0.0 ⇒ DT-TREx Ver.1.1.0)
  • [問題点修正] 既知の問題点を修正しました。
主な変更点 (DT-TREx Ver.1.0.0 )
  • [New] プロジェクトで取得した二つのレポートデータを比較し、実行経路をステップ単位でトレースできるツール「DT-TREx」Ver.1.0.0をリリースしました。