Q&A
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例)テスト カバレッジ
絞り込み: 「製品」「カテゴリー」「タグ」の項目でチェックをつけ、「絞り込む」ボタンをクリックすると絞り込みが可能です。
絞り込みは「AND」または「OR」が使用可能です。
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| タイトル | 最終更新日 | 製品 | カテゴリー | タグ | 閲覧 |
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| 変数値をビックエンディアンで表示できますか? | 2025-04-08 | DT+Trace, DT+FS, DT10, DT-Win | Q&A | レポート収集,変数 | 4636 |
次の手順で変数値をビックエンディアンで表示できます。 メニューの[ファイル]→[プロジェクトの設定]を選択します。 [プロジェクト設定]ダイアログの[オプション]ページから、[変数値出力時のバイト順]を"Hi/Lo(Big Endian)"に変更します。 テストレポートを再表示します。... 続きを読む |
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| Visual Studioプロジェクトのインポートで「vcvarsall.bat が見つかりませんでした。 VisualStudio が正しくインストールされていない可能性があります。 」とエラーが表示される。 | 2025-04-08 | DT+Trace, DT10, DT-Win | トラブルシューティング | 設定 | 4632 |
次の2点をご確認ください。1. ご使用のVisual Studioを確認してください。 インポート機能が対応するVisual Studioプロジェクトは以下の通りです。 - Visual Studio 2008 - Visual Studio 2010 - Visual Studio 2012 - Visual Studio 2013 - Visual Studio 2015 また、DTシリーズを実行するPCにVisual Studioプロジェクトを同じバージョン、エディションがインストールされている必要があります。 2. Visual Studio 2015がインストールされている場合は、Visual C++, Visual C#の両方がインストール... 続きを読む |
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| 変数内の1bitの変化を確認できますか? | 2023-10-16 | DT+Trace, DT+FS | Q&A | 変数,変数スコープ,設定 | 4632 |
次の手順で確認できます。 確認したいタイミングの箇所に変数値出力ポイントを挿入します。 変数値出力ポイントの挿入方法や設定方法につきましてはチュートリルをご参照ください。 メニューから[レポート解析]→[変数スコープ]を選択します。 [変数スコープ]の[Var]を右クリック→[変数の選択]をクリックします。 [変数の選択]ダイアログから確認したい変数を選択します。 4で選択した項目上で右クリックし、[ビット指定]を選択します。 [変数内のビットを指定]ダイアログから確認したいbitの位置を設定します。必要に応じて名称記載してください。 テストレポートを取得します。... 続きを読む |
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| テストポイントの通過情報をバッファに取り溜めてから出力するドライバ | 2022-04-07 | DT+Trace | How-to | ドライバファイル,設定 | 4629 |
課題 タクトタイムがシビアな処理の経路解析と実行時間の測定を行いたいが、 ハードウェアの仕様上、高速な接続が使えずオーバーヘッドが大きく該当処理にDT+Traceが適用できない。 解決方法 バッファに経路情報と通過時間を蓄積し、後から出力するドライバを使用します。 このドライバは通常のドライバのようにテストポイントを通過する度に出力するのではなく、 ドライバ内でメモリバッファを確保し、通常の実行時にはバッファに記録のみ行います。 別途、出力関数をコールする時にまとめて出力する事で、ターゲット処理に負荷を掛けないタイミングで、 データの出力ができるようになります。 また、バッファに記録する場合は、DBOX+Traceのタイムスタンプ機能を使用しても有効な... 続きを読む |
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| テストポイント自動挿入キャンセル検査結果が表示される | 2023-02-01 | DT+Trace, DT10, DT-Win | トラブルシューティング | テストポイント,設定 | 4626 |
C、C++、C#では、テストポイントが挿入される位置にプリプロセッサディレクティブがあった場合、そのテストポイントは挿入されません。 挿入されなかったテストポイントがテストポイント自動挿入キャンセル検査結果で表示されます。 リストではFuncIn属性のテストポイントは赤色で表示されます。 以下の3つの方法がございます。 キャンセルポイントを手動で挿入する テストポイント自動挿入キャンセル検査結果の挿入したい関数やステップをダブルクリックしてください。 該当箇所にジャンプすることができます。 ソースコードウィンドウ上で挿入したい行上で、右クリック→[自動挿入キャンセルステップの挿入]を選択します。 ※この時、選択したテストポイ... 続きを読む |
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| アプリケーションからカメラが認識されない場合の対処法 | 2022-04-11 | DT+Camera | トラブルシューティング | 設定 | 4610 |
DBOX+Cameraをネットワークと接続しても、アプリケーション上で認識されない場合の対処法について説明します。 以下の方法で対処しても認識されない場合は、サポートまでご連絡ください。有線LANで接続している場合 DBOX+CameraにIPアドレスが割り当てられていないと、カメラを認識できません。以下の内容をご確認ください。 DBOX+CameraとPCがルーターを介して接続されていることを確認する 以下の図のようにルーターを介して接続されていることを確認してください。LANケーブルでDBOX+CameraとPCを直接接続していると、アプリケーションから認識されません。また、ハブを介して接続した場合も認識できません。 なお同じルーターに接続している... 続きを読む |
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| スレッドを使用して定周期でデータ出力をするファイル書き出しドライバ | 2022-04-07 | DT+Trace | How-to | ドライバファイル,設定 | 4606 |
課題 ファイル書き出し方式において、オーバーヘッドをより小さくして使用したい タクトタイムがシビアな処理の経路解析と実行時間の測定を行いたい。 解決方法 バッファに経路情報と通過時間を蓄積し、後から出力するドライバを使用します。 標準のサンプルドライバでは、テストポイントを通過する度にデータファイルに出力しますが、 ドライバ内でメモリバッファを確保して、テストポイントの処理実行時にはバッファにデータ記録のみを行います。 蓄積されたデータを定周期で実行されるスレッドを使用してファイルに書き込むことで、 標準のサンプルドライバよりも、オーバーヘッドを減らすことができます。 効果 テストポイント処理の時は、メモリバッファへのデータ記録のみをするので、 テスト... 続きを読む |
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| テストポイントの挿入位置がおかしい、または挿入されない箇所がある | 2025-04-08 | DT+Trace, DT10, DT-Win | トラブルシューティング | テストポイント | 4605 |
対象のソースコードが自動挿入の制限事項に当てはまっていないかを確認してください。詳しい仕様は、各製品ヘルプの[自動挿入のルール]ページをご確認ください。 どの制限にも当てはまっていない場合、サポートへお問い合わせください。関連記事 - テストポイント自動挿入でエラーが発生した。- テストポイントを挿入したターゲットがコンパイルエラーになる。... 続きを読む |
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| 汎用ポート接続で使用するポートに指定はありますか? | 2025-04-08 | DT+Trace, DT10 | Q&A | ドライバファイル | 4603 |
特に指定はありません。任意のポートを使用してください。 ただし、各製品のハードウェアマニュアルの[タイミングチャート]を満たす必要があります。 また、同一のレジスタで制御できるポートを使用していただいた方が、オーバーヘッドをより軽減できます。... 続きを読む |
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| 特定のプリプロセッサをテストポイント自動挿入の対象から除外する。 | 2022-02-28 | DT+Trace, DT10, DT-Win | How-to | テストポイント | 4590 |
テストポイント自動挿入の解析に失敗する場合(コメント領域以外でマルチバイトコードが出現する場合など)やデバッグコードなど、テストポイント自動挿入の対象から除外したい区間が存在する場合があります。 しかし、通常の自動挿入では、ヘッダファイルを認識しないため、プリプロセッサ処理で無効になっている箇所に対しても、テストポイントを挿入します。 プリプロセッサを考慮した上で、テストポイントを挿入するには、次の2つの方法があります。 条件付きコンパイル解析を用いる方法 条件付きコンパイル解析を行うには、プロジェクトに登録されているソースファイルがIncludeしているパスを、プロジェクトに設定する必要があります。 メニューから[ファイル]→[プロジェクト設定]を選... 続きを読む |
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