料金・価格
価格構成
価格表
ソフトウェアライセンス
必須となる「Standardライセンス」を軸に、「Runtimeライセンス」や「Viewerライセンス」を自由に追加いただける構成となっています。お客様のテスト規模に合わせた、最適なプランをご検討ください。
必須ライセンス
Standard
テスト環境の詳細設定からテストまで、すべての操作権限を持つ管理・運用者向けのライセンスです。
年間¥480,000(税抜) ~
基本機能
・テスト管理・手動操作
・実行管理・設定管理
・結果管理(ログ・波形含む)
オプション機能(追加費用)
・シリアル通信・協働ロボットアーム連携
・CAN通信・動画判定ツール連携
(+ライセンス費用)
・Ethernet通信
追加ライセンス
Runtime
構築済のテストシナリオの実行のみが可能です。CI環境や複数台での並列実行用途に最適です。
年間¥300,000(税抜)
Viewer
自動テストした結果を閲覧することができます。現場の状況を共有したい、確認専用のメンバーに最適です。
無料
※ライセンスは「3ヶ月プラン」もご用意しております。詳細についてはお問い合わせください。
※オプション機能の「動画判定ツール連携」については、オプション追加費用の他に「Connected VD®」のライセンス費用が別途必要となります。
※オプション機能の「動画判定ツール連携」については、オプション追加費用の他に「Connected VD®」のライセンス費用が別途必要となります。
ハードウェア
初めての方に最適な「ハードウェアスターターセット」と、自由な組み合わせが可能な「個別販売」をご用意しています。
お客様の運用環境やお手持ちのハードウェアの状況に合わせてご検討ください。
お客様の運用環境やお手持ちのハードウェアの状況に合わせてご検討ください。

ハードウェアスターターセット
セット内容
・ロジック入出力ボード(RPi-GP10)
・アナログ入力ボード(CPI-AI-1208LI)
・アナログ出力ボード(AM-AO)
・パルス入出力ボード(AM-PIO)
・リレー接点出力ボード(CPI-RRY-16)
・Raspberry Pi 4B または Raspberry Pi 5
個別購入(単品一覧)
・Raspberry Pi 4B
・Raspberry Pi 5
・Raspberry Pi 拡張ボード(CPI-RAS)
・協働ロボットアーム(DOBOT MG400)
・ロジック入出力ボード(RPi-GP10)
・ロジック入出力ボード(CPI-DIO-0808L)
・リレー接点出力ボード(CPI-RRY-16)
・アナログ出力ボード(AM-AO)
・アナログ入力ボード(CPI-AI-1208LI)
・パルス入出力ボード(AM-PIO)
・アナログ入力ボード(CPI-AI-1208LI)
・パルス入出力ボード(AM-PIO)
※ハードウェアは全て買い切りとなります。
ご導入の流れ

お問い合わせフォームやお電話
からご連絡ください。

担当者より詳細にご説明させていただ
きます。(WEB/ご訪問)
きます。(WEB/ご訪問)

ご評価の上、導入をご決定ください。
14日間ご試用いただける無料のトライアルもございます。
お客様からよくいただくご質問
– FAQ –
導入時や運用時はどこまでサポートしてくれますか?
導入サポートから運用サポートまで、幅広くご支援いたします。お困りの際は、どうぞお気軽にご相談ください。
AUTOmealアプリケーションはどのOSに対応していますか?
本アプリケーションは、Windowsのみ対応しています。現在、MacやLinuxなどの他のOSには対応しておりません。
既にRaspberry Pi (ラズパイ)を持っていますが、使用できますか?
はい、既にお持ちのRaspberry Pi (ラズパイ)をご利用いただけます。ただし、追加で拡張I/F基板の購入が必要です。
自社の環境に合わせたカスタマイズは可能ですか?
はい、カスタマイズは可能です。なお、カスタマイズには追加料金が発生しますので、ご了承ください。
CAN通信に対応したテスト自動化は可能ですか?
はい、CAN通信に対応したテスト自動化は可能です。
詳細については、具体的な要件やシステムに応じてご相談いただければ、最適な方法をご提案いたします。
詳細については、具体的な要件やシステムに応じてご相談いただければ、最適な方法をご提案いたします。
既存のテストケースがエクセルでありますが、連携できますか?
有償カスタマイズにて対応可能な場合があります。詳しくはお問い合わせください。

