Q&A
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例)テスト カバレッジ
絞り込み: 「製品」「カテゴリー」「タグ」の項目でチェックをつけ、「絞り込む」ボタンをクリックすると絞り込みが可能です。
絞り込みは「AND」または「OR」が使用可能です。
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| タイトル | 最終更新日 | 製品 | カテゴリー | タグ | 閲覧 |
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| DT+TraceとDT+Analogを同時にデータ取得したい | 2022-06-29 | DT+Trace, DT+Analog, DBOX+Trace | How-to | レポート収集,設定 | 4085 |
起動している別のDT+TraceやDT+Analogのテストレポート取得の開始/停止を同期することができます。 事前にDBOX+Trace/DBOX+Analogが接続済みとなっているかご確認ください。 同期して取得開始/終了の操作はDT+Traceでのみ行います。 DT+Traceアプリの左側の[実行]アイコンをクリックします。 [取得開始]の[▼]ボタンをクリックし、[DT+と同期して取得開始]を選択します。 [DT+と同期して取得開始]をクリックして、データを取得します。 注意事項 接続方式が[ファイル書き出し]のプロジェクトでは使用できません。 バッファフルが発生による取得停止または、その他の異常停止が起きた場合、テ... 続きを読む |
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| C0カバレッジの計測で、テストレポートのサイズを小さくする。 | 2022-02-18 | DT+Trace, DT10, DT-Win | How-to | カバレッジ,レポート収集 | 4073 |
ターゲットプログラムやテスト内容によっては、テストレポートの量が膨大になりがちです。保存先のストレージ容量に余裕が無く多量のデータが取得できなかったり、レポートデータのコピーに時間が掛かったりと、非効率なことが発生します。一度通過したテストポイントのレポートデータを収集しないことで、データサイズを抑えることができます。手順は以下の通りです。 メニューの[テスト実行]→[実行]を選択します。 [プログラムの実行]ダイアログから[ワンタイムトレース]を有効にします。 レポートデータを取得すると、一度通過したテストポイントのデータは収集されなくなります。... 続きを読む |
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| 符号なし32bit整数型名には何を設定すればいいですか? | 2025-04-08 | DT+Trace, DT+FS, DT10, DT-Win | Q&A | ドライバファイル,設定 | 3998 |
ご使用のターゲット環境での符号なし32nit整数型名を指定してください。 この設定は、テストポイントを出力する際に使用するドライバ関数の引数の型として使用します。 一般的に整数型の処理速度はint型が最も早いため、16bit/32bitのターゲットではunsigned intを、 8bitのターゲットではunsigned longを指定することをお勧めします。 また、この設定を変更した場合、ドライバファイルのDT_UINTの定義も同様に変更してください。 なお、マルチコアの識別機能を使わない場合はテストポイントの情報として16bitのみ使用するので、16bitの整数型を指定しても問題ありません。関連記事 - ドライバファイルのDT_UINTについて教え... 続きを読む |
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| アンインストールしてもインストールフォルダが残っている。 | 2025-04-08 | DT+Trace, DT+Analog, DT+Camera, DT+FS, DT10, DT-Win | トラブルシューティング | インストール/アンインストール | 3962 |
インストールフォルダ内に、インストール時に自動生成されたファイル以外のものが存在している場合、それらのファイルおよびフォルダは削除されません。 お手数ですが、手動で削除をお願いします。 続きを読む |
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| アプリケーションからカメラが認識されない場合の対処法 | 2022-04-11 | DT+Camera | トラブルシューティング | 設定 | 3917 |
DBOX+Cameraをネットワークと接続しても、アプリケーション上で認識されない場合の対処法について説明します。 以下の方法で対処しても認識されない場合は、サポートまでご連絡ください。有線LANで接続している場合 DBOX+CameraにIPアドレスが割り当てられていないと、カメラを認識できません。以下の内容をご確認ください。 DBOX+CameraとPCがルーターを介して接続されていることを確認する 以下の図のようにルーターを介して接続されていることを確認してください。LANケーブルでDBOX+CameraとPCを直接接続していると、アプリケーションから認識されません。また、ハブを介して接続した場合も認識できません。 なお同じルーターに接続している... 続きを読む |
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| Linux機器へのドライバ登録 | 2022-08-01 | DT+Trace | How-to | ドライバファイル,設定 | 3908 |
この項目では、Linux環境におけるDT+Traceドライバの環境への実装の手順を解説しております。 実際導入を行う際には、ターゲット環境に合わせてDT+Traceの導入を行ってください。 また、データ取得には別途サンプルドライバのカスタマイズが必要となります。 各接続方式のチュートリアルも合わせてご覧ください。 ユーザーランド領域での実装 ユーザーランドのターゲットにDT+Traceのサンプルドライバを登録いただく場合は、 ターゲットのMakefileにサンプルドライバ等を追加してください。 ■Makefileの例 OBJECTS = target.o dt_xxx_drv.o (※”xxx”の部分は各接続方式になります。) HEADERS = *.... 続きを読む |
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| 非同期バス(関数コール)接続でマクロを使用する | 2022-02-21 | DT+Trace | How-to | ドライバファイル,設定 | 3891 |
非同期バス(関数コール)を使うことで_TP_BusOut関数がコールできるようになりますが、関数マクロを使用して、_TP_BusOut関数をマクロに置き換える方式になります。 ここではマクロに書き換えたファイル(dt_drv.h)をDT+Traceに設定する手順を紹介します。 ドライバのダウンロード 非同期バス(関数コール)接続 ダウンロード ドライバ側の変更 _TP_BusOut関数をマクロに置き換えるため、コンパイラによってドライバに_TP_BusOutの記載がある場合にエラーや警告になる可能性がございます。 使用するドライバをエディタ等で開いていただき、_TP_BusOut関数を削除してください。 void _TP_BusOut( DT_UINT... 続きを読む |
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| [ハードウェア]よくあるトラブルと解決方法 | 2022-06-27 | DT+Trace, DT+Analog, DBOX+Trace | トラブルシューティング | ハードウェア | 3891 |
Q1:電源が入らない。(点灯するLEDが、点灯しない。) A:電源が入らない場合、まず以下を確認してください。 DBOX+Traceの場合 本体とパソコンを接続するUSB Type-Cケーブルがしっかりと接続されているか確認してください。 USBハブに接続している場合、電力が不足する場合があります。その場合は、直接PCのUSB3.0ポートに接続していただくかセルフパワー対応のUSBハブをご使用ください。 DBOX+Trace以外にもUSB接続を行っている場合は、外してご確認ください。 DBOX+Analogの場合 本体とACアダプター、ACアダプターの電源コード、電源コードとコンセントがそれぞれしっかりと接続されているか確認してください。 ハンドテスタ... 続きを読む |
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| ConnectBoxA/Cの電気仕様 | 2025-04-08 | DT10 | Info | ハードウェア | 3882 |
DynamicTracerのConnectBox側のインピーダンスは、対GND:100kΩです。ターゲット側の出力信号のHiレベルが、1.8~5Vとなる信号が入力可能です。 入力信号に対するスレッシュレベルは次の通りです。 ConnectBoxA - 入力Hi電圧 : 2.37V以上- 入力Lo電圧 : 0.99V以下 ConnectBoxC - 入力Hi電圧 : 1.17V以上(VH=1.8V), 2.36V以上(VH=5V)- 入力Lo電圧 : 0.99V以下 "CS"として扱うラインは、通常Hiにしておく必要があります。ターゲットとするCPUの信号出力ポートが、プルアップ抵抗によるオープンドレイン出力の場合、プルアップ抵抗は4KΩ以下でご使用くだ... 続きを読む |
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| DynamicTracerの8PINプローブのDOUT端子とは何ですか? | 2025-04-08 | DT10 | Q&A | ハードウェア | 3873 |
必要とするDATAライン数に違いがあります。変数値書き換え機能を使用する場合に、指定した変数値のデータを出力するためのポートです。 変数値書き換え機能を未使用の場合、DOUT端子は未接続でも構いません。 変数値書き換え機能は、ターゲットのプログラムを変更することなく、テストレポート取得時に指定した変数の値を書き換えて、ターゲットの挙動の変化を確認できます。... 続きを読む |
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