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例)テスト カバレッジ
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| タイトル | 最終更新日 | 製品 | カテゴリー | タグ | 閲覧 |
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| DT+LicenseManagerがアンインストールできない | 2025-04-08 | DT+Trace, DT+FS | トラブルシューティング | インストール/アンインストール,ライセンス | 12422 |
DT+LicenseManagerがアンインストールできない場合に、ツールを使用したアンインストール方法をご紹介いたします。 以下のMicrosoftのサイトからMicrosoftProgram_Install_and_Uninstall.meta.diagcabダウンロードしてください。 https://support.microsoft.com/ja-jp/help/17588/fix-problems-that-block-programs-from-being-installed-or-removed MicrosoftProgram_Install_and_Uninstall.meta.diagcabを起動します。 [次へ]を選択します。 [... 続きを読む |
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| 非同期バス接続のドライバカスタマイズ | 2022-04-07 | DT+Trace | How-to | ドライバファイル,レポート収集,設定 | 12410 |
非同期バス接続において、通常のテストポイント情報を取得する為に、ドライバファイルをカスタマイズする方法を説明します。出力ポートのレジスタ設定の調査 非同期バス接続は、NORフラシュとCPU間のバスを利用し、テストポイント通過時に外部出力された信号(通過情報)を取得します。 ハードウェアの取り付け方法については、アタッチメントマニュアルをご参照ください。 事前に接続先のフラッシュROMの先頭アドレスをご調査ください。 また、対象のフラッシュROMでキャッシュをご使用の場合は、 キャッシュ領域内のメモリ空間では正常なデータ取得が行えませんので、 非キャッシュ領域の先頭アドレスをご調査ください。 サンプルドライバのカスタマイズ サンプルドライバはこちらからダ... 続きを読む |
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| テストポイントを挿入したらターゲットが動かなくなった。 | 2025-04-08 | DT+Trace, DT+FS, DT10, DT-Win | トラブルシューティング | テストポイント,レポート収集 | 12397 |
テストポイントの多量に挿入すると、オーバーヘッドの影響でターゲットが正常に動かなくなることがあります。 このような場合、段階的にテストポイントの挿入箇所を最適化したり、 ドライバコードを改善しオーバーヘッドを削減してください。 オーバーヘッド削減のノウハウはこちらをご確認ください。 また、[フォルダビュー]や[モジュールビュー]からテストポイントを無効化できます。 テストポイントの有効/無効を切り替えた場合、[テストポイント有効無効状態の更新]を実行ののち、 ターゲットをリビルドしてください。 オーバーヘッドの影響以外にも、一部関数では、テストポイントを挿入してはいけないものも存在します。 割り込みハンドラでレジスタの退避・復帰を関数コールで実現してい... 続きを読む |
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| Windows10でDynamicTracerのデバイスドライバが正しくインストールされない。 | 2025-04-08 | DT10 | トラブルシューティング | トラブルシューティング | 12216 |
自動インストールがうまくいかなかった可能性がございます。 お手数をおかけしますが、 一度、デバイスマネージャ上からアンインストールを行い、 手動インストールを行ってください。 手順は以下になります。 1.DynamicTracerとPCを接続してください。 2.デバイスマネージャーを起動し、「HLDC DynamicTracer」を 右クリック→[デバイスのアンインストール]を選択し、 「このデバイスのドライバーソフトウェアを削除します」にもチェックして、 アンインストールしてください。 3.インストールマニュアルの≪USBデバイスドライバが自動でインストールされない。≫をご参照いただき、 手動でのインストールを行ってください。... 続きを読む |
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| 特定の関数(もしくは特定の箇所)のテストポイントだけ出力させるようにする | 2025-04-08 | DT+Trace, DT+FS, DT10, DT-Win | How-to | テストポイント,パフォーマンス | 12132 |
本稿では、テストポイントを特定の関数/箇所に絞って出力する方法を説明します。初回の環境構築時にドライバの処理が正しいかどうかを確認する場合や、テストポイントによって実機動作に影響を及ぼしてしまい、テストポイントを減らしたい場合、不要な箇所のテストポイントを取り除き、取得したデータを見やすくしたい場合などに便利な設定です。 概要および手順 DT+Traceでは、フォルダビューやモジュールビュー上のチェックボックスを操作することにより、テストポイントの有効無効状態を切り替えられます。見たい箇所にのみチェックを入れてあげることで、チェックの入ったテストポイントのみが有効となり、有効なテストポイントの情報のみが出力される状態になります。大まかなフローは以下の通... 続きを読む |
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| テスト実行時に「DBOX+を選択してください」と表示される | 2022-06-16 | DT+Trace, DBOX+Trace | トラブルシューティング | ハードウェア | 11446 |
テスト実行を押したときに以下のようなメッセージが表示される場合、以下をご確認ください。 PCとDBOX+が接続されているかご確認ください。 本体とPCを接続するUSB Type-Cケーブルがしっかりと接続されているかご確認ください。 USBハブに接続している場合、電力が不足する場合があります。その場合は、直接PCのUSB3.0ポートに接続していただくかセルフパワー対応のUSBハブをご使用ください。 DBOX+Trace以外にもUSB接続を行っている場合は、外してご確認ください。 デバイスマネージャーでHLDC DBOX+Traceがあるかご確認ください。 デバイスマネージャーを起動してHLDC DBOX+Traceがあるかご... 続きを読む |
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| テストポイント1つあたりのオーバーヘッドを確認する。 | 2025-04-08 | DT+Trace, DT+FS, DT10, DT-Win | How-to | ドライバファイル,レポート収集 | 11398 |
テストポイントが2つ連続するように手動挿入します。 ターゲットをコンパイルし、レポートデータを取得します。 1で挿入したテストポイント間の差分時間がテストポイント1つあたりのオーバーヘッドになります。... 続きを読む |
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| C1カバレッジを「カバレッジレポート」上に表示させたい | 2024-05-08 | DT+Trace | How-to | カバレッジ,レポート収集,設定 | 11393 |
本稿では、C1カバレッジの解析結果をカバレッジレポート上に出力する方法を説明します。C1カバレッジの設定を行う事で、テストレポートを解析し、実機上での操作/テストで対象となる関数内の分岐処理が真/偽両方の動作を網羅できているか、実行されていない分岐条件を確認し、不足している操作/テストパターンの検討などに活用する事ができます。 概要および手順 DT+Traceでは、プロパティ設定からC1カバレッジ解析の設定を行う事でレポート解析の際にカバレッジレポートにC1カバレッジの結果を出力する事が可能です。大まかなフローは以下の通りです。 C1カバレッジを行う 1. 環境設定でレポート解析設定からC1カバレッジ解析を設定します。 ツールメニューの環境設定より、「... 続きを読む |
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| 各接続方式のオーバーヘッドを教えてください。 | 2025-04-08 | DT+Trace, DBOX+Trace, DT10 | Q&A | ドライバファイル | 11281 |
各接続方式のオーバーヘッドの参考値の一覧をご確認ください。 サポートにご相談いただければ、ターゲット機器や用途に合わせて、最適な接続をご提案します。 続きを読む |
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| テストポイントを挿入したターゲットがコンパイルエラーになる。 | 2025-04-08 | DT+Trace, DT10, DT-Win | トラブルシューティング | テストポイント | 11210 |
次の5点をご確認ください。1. ドライバファイルが組み込まれているかご確認ください。 ビルド時に__TP_BusOutなどのテストポイントのマクロでエラーになる場合、 ドライバファイルがコンパイラに組み込まれていない可能性がございます。 ドライバファイルはターゲット機器の搭載OS、DBOX+Traceとの接続方法、イベント情報の取得方法、 開発言語に応じて、弊社のサポートページからダウンロードしたサンプルドライバを カスタマイズしたものになります。 もし、サンプルドライバのダウンロードやカスタマイズがまだの場合は、 以下をご確認ください。 - サンプルドライバのダウンロード - テストポイントとドライバについて 2. 型定義を指定して対処できる内容か確... 続きを読む |
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