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例)テスト カバレッジ
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絞り込みは「AND」または「OR」が使用可能です。
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| タイトル | 最終更新日 | 製品 | カテゴリー | タグ | 閲覧 |
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| テストレポートの色分け機能 | 2025-04-22 | DT+Trace | How-to | レポート収集,不具合解析,経路解析,設定 | 2336 |
色設定ファイル(JSONファイル)をプロジェクトに読み込ませることで、 テストレポートのソース、関数、ステップのカラム毎にパターンマッチをもとにした色分けを設定することができます。 テストレポートリストの色設定ファイルの作成 UTF-8で記述されたJSONファイルで作成します。 ルート要素はObjectで、”Cells”プロパティが必須です。 読み込みに失敗した場合はエラーが表示されます。 例) { "Cells": [ { "Type": "SOURCE", "Pattern": "main.c", "TextColor": &qu... 続きを読む |
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| DT+Analogのキャッシュフォルダを別の場所に変更したい | 2023-11-09 | DT+Analog | How-to | 設定 | 2335 |
DT+Analogのデータ取得では、初期設定の場合「C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\hldc\DT+Analog」に一時的に保存されます。 ここでは長時間トレースなどで上記のフォルダの指定先を変更する方法をご紹介します。 キャッシュフォルダの設定方法 アプリメニューのツール>環境設定を選択します。 環境設定ダイアログでキャッシュフォルダの指定場所が表示されますので、パスを変更してください。 パスを変更したらOKを選択します。 [OK]を押すまではパスは確定しません。 変更後、DT+Analogでデータ取得を行うとキャッシュフォルダに指定したパスに取得したデータが一時的に保存されます。 ※キャッシュフォルダは、取得したデータ... 続きを読む |
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| モジュール・ソースコード単位でカバレッジレポートをPDFに出力する「Coverage Summary Maker 2」 | 2024-04-08 | DT+Trace | How-to | カバレッジ,設定 | 2322 |
Coverage Summary Maker 2 ツールの概要 DT+Traceで解析したカバレッジレポートから、モジュール単位、またはソースコード単位でカバレッジを集計し、編集不可能なPDFに出力します プラグインとして登録して使用します 説明 ツール名 説明 ダウンロード Coverage Summary Maker 2 ソースコード、または、モジュール単位でカバレッジを算出してPDFに出力するツール ダウンロード アプリ制限事項 DT+TraceアプリケーションでCSVエクスポート項目の設定が必要になります。 DT+Traceは多重起動せずにご利用ください。 DT+TraceアプリケーションでC1カバレッジを計算する設定を行います。 Covera... 続きを読む |
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| DT+Traceを試せる環境が欲しい | 2024-01-09 | DT+Trace | Info | その他 | 2314 |
DT+Traceを試す環境として、弊社より「DT+Puzzle」というアプリケーションを提供しております。本ページでは、「DT+Puzzle」の使い方について解説します。 はじめに DT+PuzzleはVisual Studio2019にて作成したWindowsアプリケーションです。"DT+Traceを簡単に触ってみたい"をコンセプトに環境を構築しています。Visual Studio2019がマシンにインストールされていない場合でも動作可能です。既にビルドされているファイルには、テストポイントも挿入済みなので、同封されているDT+Traceプロジェクトを合わせてご使用いただくと、レポートデータの取得もできます。 また、Visual... 続きを読む |
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| DT+ガイダンス 関数ごとの実行時間と周期時間を計測する | 2024-05-09 | DT+Trace | How-to | その他 | 2312 |
はじめに こちらのページでは、「DT+Trace」というツールに慣れていない方向けに「上手に実行時間/周期時間を解析する方法」についての手ほどきをまとめています。 「実行時間や周期時間を解析したいが、どう使えばいいのか分からない」/「解析のためのテストポイントの上手な挿入方法が分からない」という課題をお持ちの方は、ぜひこちらのページを参考にしてみてください。 所要時間:30分 関数ごとの実行時間や周期時間を調べる 「DT+Trace」では「実行時間レポート/周期時間レポート」を使用することで、関数ごとの実行時間や周期時間を解析することができます。 作業フロー 実行時間とは? 関数の入り口のテストポイント(FuncIn)が実行されてから、出口のテストポイ... 続きを読む |
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| ラインモニタ機能やロジック計測を単体で使用したい | 2024-01-16 | DT+Trace | How-to | レポート収集,設定 | 2303 |
本ページでは、DT+Traceのラインモニタ機能やロジック計測機能のみを使いたいときに作成するプロジェクトについて解説します。DT+Traceの仕様上、通信ライン(ロジック信号)の取得のみで使用する場合においても、ダミーのソースコードを登録する必要があります。 はじめに DT+Traceには、SPI/I2C/UARTの信号ラインを横取りして、通信データをキャプチャする「ラインモニタ機能」というものがあります。本機能はテストレポートを取得せずに単体でご使用いただくことも可能です。 ラインモニタ機能の使い方については、以下のページをご参照ください。 ラインモニタ機能の使い方 プロジェクトの作成 ラインモニタ機能やロジック計測機能を使用するためには、DBOX... 続きを読む |
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| マルチコア環境やマルチスレッド環境で、関数ごとの遷移状態を確認したい | 2024-08-29 | DT+Trace | How-to | テストポイント,不具合解析,経路解析,設定 | 2292 |
複数のコアやスレッドが動作する環境でデータを取得した場合に、関数遷移スコープでビューを表示することで、コア/スレッドごとに関数の動作を確認できます。 こちらの機能により、関数ごとの遷移状態や切り替わりのタイミングについて、俯瞰的に把握しやすくなります。 レポートデータをコアごとに分けて表現する マルチスレッド処理の関数の遷移状態を、スレッドの継続がわかるように表現する レポートデータをコアごとに分けて表現する マルチコア環境で取得したレポートデータを表示する際に、関数遷移スコープ上で各コアごとに独立した関数の遷移状態について確認することができます。 関数遷移スコープの表示設定の変更 環境設定より、関数遷移スコープの表示設定を変更していきます。 「ツール... 続きを読む |
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| DT+Cameraのよくあるご質問 | 2023-10-03 | DT+Camera | Q&A | 2290 | |
カメラは検出されていますが、ストリーミング再生できません ファイアウォールの設定は行っていますか? コンピュータ内のポートをセキュリティソフトで解放する、もしくはファイアウォールをOFFにする必要ががります。 ポートを開放する場合は以下のポートを開放してください。 また、他のアプリケーションが該当するポートを使用してないこともご確認ください。 TCP:9999 UDP:1700 UDP:60101-60110 ネットワークの設定はご確認済みですか? 以下のポートを使用する通信がパケットフィルタリング等で通信できないようになっていると本アプリケーションの機能は使用できません。 ご利用のネットワークで該当ポートによる通信が可能であることをご確認ください。... 続きを読む |
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| 変数の表示基数を変更したい | 2023-11-09 | DT+Trace | How-to | 変数,変数スコープ,設定 | 2283 |
変数の表示基数を変更する方法をご説明します。 ご注意 変数値出力ポイントの符号ありなし等の設定が正しくされているかご確認の上、表示基数の変更を行ってください。 プロパティエディタで各変数の表示基数を変更 各変数値の表示基数を個別に設定したい場合はプロパティエディタから表示基数を設定してください。 フォルダビュー上で変数値を選択して、右クリック>[プロパティエディタを開く]を選択します。 表示基数を[既定値]から変更したい表示基数に変更し、[OK]または[適用]を選択します。 テストレポートを表示した時や、データ取得を行った際に、変数値の表示が設定した表示基数で表示されます。 また、変数モニタも対象の変数値を設定している場合は、表示基数が反映されます。... 続きを読む |
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| DT+Tips DT+Cmdで「特定のソースファイル/関数に対してのみテストポイントを自動挿入する」「テストポイント挿入対象から特定のソースファイル/関数を除外する」 | 2025-06-24 | DT+Trace | How-to | その他,テストポイント,設定 | 2269 |
DT+Cmdの「テストポイントの新規挿入コマンド」を使用することで、以下の様にテストポイントを自動挿入することができます。 特定のソースファイル/関数に対してのみテストポイントを自動挿入する。 テストポイント挿入対象から特定のソースファイル/関数を除外する。 本機能を使用することで、意図した部分に効率的にテストポイントを挿入することができます。 ーーーーーーーーーー 使用フロー 基本的な使用フローは以下の通りです。 ーーーーーーーーーー はじめに:コマンドの確認 使用するコマンドのフォーマットです。フォルダパスを指定して、フォルダ直下のソースファイル全てにテストポイントを新規挿入します。 フォーマット:DT+Cmd -newins [ -updated... 続きを読む |
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