5 Q&A

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例)テスト カバレッジ

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DT+コマンドのオプション解説 ~レポートデータの解析など~ 2023-09-01 DT+Trace ,,

このページでは、DT+をCUIで制御する際に使えるコマンドオプションについて解説します。 今回は、「レポートデータの解析/その他」についてです。 コマンドオプションの詳細についてはこちら → プロジェクトの作成からデータの取得まで [DT+コマンドについて] コマンドラインの実行には、インストールフォルダ内にある「DT+Cmd.exe」を使用します。 全ての操作をこの実行ファイルから行い、オプション指定によって操作する機能の切り替えが可能です。コマンドの基本的なオプションは以下の通りです。 オプション機能 -newprojプロジェクトを新規作成-newins指定のソースファイルにテストポイントを新規挿入-fasttpソースファイルに対して、高速テストポ...

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DT+Traceを試せる環境が欲しい 2024-01-09 DT+Trace

DT+Traceを試す環境として、弊社より「DT+Puzzle」というアプリケーションを提供しております。本ページでは、「DT+Puzzle」の使い方について解説します。 はじめに DT+PuzzleはVisual Studio2019にて作成したWindowsアプリケーションです。"DT+Traceを簡単に触ってみたい"をコンセプトに環境を構築しています。Visual Studio2019がマシンにインストールされていない場合でも動作可能です。既にビルドされているファイルには、テストポイントも挿入済みなので、同封されているDT+Traceプロジェクトを合わせてご使用いただくと、レポートデータの取得もできます。 また、Visual...

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引数属性(Argument型)の変数値出力ポイントを自動挿入する 2023-10-06 DT+Trace, DT10, DT-Win ,,

テストポイントの自動挿入時に指定のプロパティを設定することで、「引数属性(Arg属性)」の変数値出力ポイントの自動挿入が可能です。 こちらの機能を使用することで、各関数の引数に対して変数値出力ポイントの挿入が自動で行われます。 変数値出力ポイントのプロパティについて 変数値出力ポイントは以下の2種類のプロパティに分類されます。 オプション機能 引数 (Argument型)変数プロパティに属する、引数に特化するテストポイントです。テストポイント自動挿入機能によってのみ生成され、関数のテストプロパティとして管理・運用します。変数 (Variable型)ソース内の任意の位置に挿入(手動挿入)できるメモリダンプ用テストポイントです。他のステップと同様に、関数内...

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テストポイントの出力処理でdi(), ei()が行われていますが、必ず必要ですか? 2025-04-08 DT+Trace, DT10

複数のタスクにテストポイントを挿入した時、テストポイントのデータ出力中に別タスクが割り込み、そのタスクのテストポイントのデータが出力されてしまう場合があります。 その為、di()もしくは、タスクディスパッチ禁止等のAPIでテストポイント出力中には、別タスクの割り込みを禁止する必要があります。...

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DTヘッダファイルの保存先を変更したい 2025-04-08 DT+Trace, DT+FS, DT10, DT-Win

テストポイント挿入時に自動で生成されるDTヘッダファイルは、デフォルトではソースファイルと同じ場所に生成されます。 DTヘッダファイルの保存先を変更する場合は以下をご確認ください。 アプリメニューの[ファイル]→[プロジェクト設定]を選択します。 [C/CPP]を選択し、[DTヘッダファイルの保存先]を[指定のフォルダ]に変更します。 [保存フォルダ]の参照を選択します。 保存先のフォルダを指定し、[完了]→[確定して新規挿入]を選択してください。 指定したフォルダ内にDTヘッダファイルが生成されます。  ...

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DT+Traceプロジェクトを別PCで参照する方法が知りたい 2025-07-17 DT+Trace

  以下のような構成で、DT+Traceプロジェクトを作成してコピーしていただければ、 違うPCでもそのままテスト実行やデータ解析をすることができます。 例)workspaceフォルダを別PCへコピーして使用する場合 プロジェクトのフォルダの中にDT+Traceプロジェクトとソースファイルをまとめれば、プロジェクトのフォルダ以下は相対パスになっていますので、問題がありません。 別のPCにコピーするとそのまま開くことができます。 ※プロジェクトとソースファイルをまとめてコピーすることを前提としていますので、 一部のファイルを削除してコピーした場合は、そのまま使用できないことがあります。 DT+Traceプロジェクトや、既に取得済みのログファイル...

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リモートデスクトップで使用できますか? 2025-07-03 DT+Trace

フローティングとUSBドングルライセンスが可能です。

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ドライバファイルのDT_UINTについて教えてください。 2025-04-08 DT+Trace, DT10

ドライバファイルに記載されているDT_UINTは、テストポイントを出力する際に使用する関数の引数の型です。デフォルトではunsigned intが指定されています。 DT_UINTを変更する場合、DTシリーズの[プロジェクト設定]の[C/CPP]ページの[符号無し32bit整数型名]も必ず同じ型に設定してください。...

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DynamicTracerは、どのくらいの温度まで動作しますか? 2025-04-08 DT10

項目条件Min.Typ.Max.単位 動作温度結露無き事-10-+40℃ 動作湿度結露無き事--+90% 保存温度結露無き事-20-+65℃ 保存湿度結露無き事--+90% 腐食性ガス無き事----

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フェイルセーフなどの特定処理をカバレッジ対象から除外する。 2022-02-10 DT+Trace, DT10, DT-Win

挿入されたテストポイントのうち、フェイルセーフなどのソフトウェア実行上通過しないステップは、ステップの実行属性を変更することで、カバレッジ対象から除外できます。 実行属性のうち次の3つがカバレッジの計算対象外になります。 未使用 : プリプロセッサディレクティブで無効にしている箇所。 通過禁止 : コード上有効だが理論的に絶対に通過しない箇所。main()関数のFuncOutなど。 非通過 : 実態は存在するが、カバレッジ率に影響を与えない処理。未コールの関数など。 ステップの実行属性の変更手順は次の通りです。 [フォルダビュー]から実行属性を変更したいステップを選択します。 [プロパティビュー]の[実行属性]のドロップダウンリストから、該当する実行属...

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