Q&A
キーワード検索:「タイトルのみ」と「本文を含む」検索ができます。
「本文を含む」検索で複数検索される場合は、間は半角スペースを使用してください。
例)テスト カバレッジ
絞り込み: 「製品」「カテゴリー」「タグ」の項目でチェックをつけ、「絞り込む」ボタンをクリックすると絞り込みが可能です。
絞り込みは「AND」または「OR」が使用可能です。
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| タイトル | 最終更新日 | 製品 | カテゴリー | タグ | 閲覧 |
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| カバレッジをフォルダ単位で集計できますか? | 2022-02-28 | DT10, DT-Win | Q&A | レポート収集 | 6075 |
カバレッジレポートでは、ソースファイル単位のカバレッジとなりますが、 テスト報告書を作成するとモジュール単位でのカバレッジが表示されます。 この「モジュール」は、デフォルトでは、プロジェクト作成時に登録したソースファイルのフォルダ構成を元に作成されています。... 続きを読む |
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| ラインモニタ機能やロジック計測を単体で使用したい | 2024-01-16 | DT+Trace | How-to | レポート収集,設定 | 6061 |
本ページでは、DT+Traceのラインモニタ機能やロジック計測機能のみを使いたいときに作成するプロジェクトについて解説します。DT+Traceの仕様上、通信ライン(ロジック信号)の取得のみで使用する場合においても、ダミーのソースコードを登録する必要があります。 はじめに DT+Traceには、SPI/I2C/UARTの信号ラインを横取りして、通信データをキャプチャする「ラインモニタ機能」というものがあります。本機能はテストレポートを取得せずに単体でご使用いただくことも可能です。 ラインモニタ機能の使い方については、以下のページをご参照ください。 ラインモニタ機能の使い方 プロジェクトの作成 ラインモニタ機能やロジック計測機能を使用するためには、DBOX... 続きを読む |
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| 外付けHDDにレポートデータを取得するようにしたい | 2025-04-08 | DT+Trace, DT+FS, DT10, DT-Win | How-to | 設定 | 6043 |
プロファイルの保存場所を外付けHDDに指定することで、外付けHDDにレポートデータが保存されます。 手順は以下になります。 アプリメニューの[テスト実行]→[テストレポート収集設定]を選択します。 [保存指定]を選択し、[プロファイルの場所]の右側のアイコンを選択します。 フォルダ選択画面が表示されますので、外部HDDを選択し、[OK]を選択します。 プロファイルの場所が変更されたことを確認後に、[プロファイルを作成]を選択してください。 テストレポートデータを保存するプロファイルが「Prof_XXXXXX_XXXXXX」と変更されたのを確認し、 [実行]または[OK]を選択してください。 レポートデータを取得すると指定した場所のプロファイル内にレポー... 続きを読む |
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| 特定のウィンドウが表示されない | 2023-12-18 | DT+Trace, DT10, DT-Win | トラブルシューティング | 設定 | 6025 |
外部モニターなどを使用している場合、アプリ上のウインドウが重なってしまい見失ってしまうことがあります。 そのような場合には、下記の手順にしたがってウインドウ位置の初期化をお試しください。 例えば、こんな時 「関数遷移スコープ」「変数スコープ」などのアイコンをクリックしてもが画面上にウインドウが表示されない。 画面に表示されている各種ウインドウの位置をリセットしたい。 1. ウインドウ位置の初期化 アプリメニュー上部の「ツールメニュー」>「ウインドウ位置の初期化」をクリックすることで各種ウインドウの表示位置が初期化されます。... 続きを読む |
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| マルチコア環境やマルチスレッド環境で、関数ごとの遷移状態を確認したい | 2024-08-29 | DT+Trace | How-to | テストポイント,不具合解析,経路解析,設定 | 6017 |
複数のコアやスレッドが動作する環境でデータを取得した場合に、関数遷移スコープでビューを表示することで、コア/スレッドごとに関数の動作を確認できます。 こちらの機能により、関数ごとの遷移状態や切り替わりのタイミングについて、俯瞰的に把握しやすくなります。 レポートデータをコアごとに分けて表現する マルチスレッド処理の関数の遷移状態を、スレッドの継続がわかるように表現する レポートデータをコアごとに分けて表現する マルチコア環境で取得したレポートデータを表示する際に、関数遷移スコープ上で各コアごとに独立した関数の遷移状態について確認することができます。 関数遷移スコープの表示設定の変更 環境設定より、関数遷移スコープの表示設定を変更していきます。 「ツール... 続きを読む |
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| 時間系レポートをPDFで出力する「Time Report Maker」 | 2024-09-02 | DT+Trace | How-to | 設定 | 6014 |
時間系レポートをPDFで出力する「Time Report Maker」 Time Report Maker ツールの概要 DT+Traceで解析した以下のレポートを、編集不可能なPDFに出力します。 実行時間レポート(In-Out) 実行時間レポート(占有時間) 周期時間レポート 二点間実行時間レポート プラグインとして登録し、使用します。 ダウンロード ツール名 説明 ダウンロード Time Report Maker 各種時間系レポートを、そのままPDFに出力するツール ダウンロード 必須作業 DT+Traceアプリケーションへのプラグイン登録が必要になります。 DT+Traceアプリケーションで、一括でエクスポートするため、全てのCSVエクスポート... 続きを読む |
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| ソースコードをバックアップの状態に戻す | 2023-02-02 | DT+Trace, DT10, DT-Win | How-to | テストポイント | 6002 |
テストポイント挿入位置にテストポイントを挿入する一行分のスペースがない場合、その分のスペースを確保し挿入します。この場合、テストポイントを削除しても、挿入された一行分のスペースは削除されず、完全に元の形にソースコードを戻すことはできません。 [バックアップしておいたソースファイルに戻す]機能を使用することで、バックアップをしていたソースファイルに差し戻すことで、ソースファイルを完全にテストポイント挿入前の状態に戻すことができます。 ソースファイルをバックアップする ソースコードをテストポイント挿入前の状態に戻す機能を使用するために、あらかじめバックアップを取っておきます。バックアップは、ソースファイルに一つもテストポイントが入っていない状態でのみ、行う... 続きを読む |
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| DT+Cameraのよくあるご質問 | 2023-10-03 | DT+Camera | Q&A | 5999 | |
カメラは検出されていますが、ストリーミング再生できません ファイアウォールの設定は行っていますか? コンピュータ内のポートをセキュリティソフトで解放する、もしくはファイアウォールをOFFにする必要ががります。 ポートを開放する場合は以下のポートを開放してください。 また、他のアプリケーションが該当するポートを使用してないこともご確認ください。 TCP:9999 UDP:1700 UDP:60101-60110 ネットワークの設定はご確認済みですか? 以下のポートを使用する通信がパケットフィルタリング等で通信できないようになっていると本アプリケーションの機能は使用できません。 ご利用のネットワークで該当ポートによる通信が可能であることをご確認ください。... 続きを読む |
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| レポートジャンプ時にメッセージが表示される | 2023-11-09 | DT+Trace | トラブルシューティング | 設定 | 5994 |
DT+Traceでは、[テストレポートフィルタ機能]使用時に、[関数遷移スコープ]や[変数スコープ]からジャンプしたり、[取得したレポート番号以上の行番号を指定してジャンプ]すると、以下のメッセージが[ダイアログボックス]で表示されます。 このページでは、こちらのメッセージの[表示/非表示]を切り替える設定方法について解説していきます。 ダイアログボックス上で「非表示設定」を行う 説明 [メッセージボックス]内の[今後、このダイアログボックスを表示しない]というチェックボックスを有効にすると、以降メッセージは表示されなくなります。 チェックボックスは常に有効なので、再表示したい場合は[環境設定メニュー]より[非表示設定]を解除する必要があります。 [非... 続きを読む |
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| ctypesを利用したC+Python混合環境で使用する(Linux) | 2023-03-30 | DT+Trace | How-to | ドライバファイル,設定 | 5993 |
Linux環境下でctypesを利用したPythonアプリ+CライブラリへのDT+導入手順例について説明します。 サンプルドライバ サンプルドライバは以下よりダウンロードください。 接続方式 ダウンロード Ethermet(ドライバ対応方式) ダウンロード ファイル書き出し(ドライバ対応方式) ダウンロード なお、c部分のドライバは通常のサンプルドライバと同様になります。 全体のイメージ 上記はEthernet接続の場合の全体イメージ図です。PythonコードからはDTTestPointDriver.pyを介して、その他C/C++の処理はDT+ドライバを共有ライブラリにビルドし、それをリンクする形で利用します。 ファイル書き... 続きを読む |
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