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例)テスト カバレッジ
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| タイトル | 最終更新日 | 製品 | カテゴリー | タグ | 閲覧 |
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| 変数スコープの表示倍率や表示位置を調整したい | 2025-04-15 | DT+Trace | How-to | 変数,変数スコープ,設定 | 5314 |
ここでは各変数項目の垂直レンジを設定することで、表示倍率や表示位置を調整する方法をご説明します。 変数値出力ポイントの挿入方法や設定方法につきましてはチュートリアルをご参照ください。 変数値の表示倍率や表示位置を変更する 変数スコープのグラフの縦軸は各項目の値を表します。 縦軸の表示範囲が項目ごとのラベルのエリアに表示されます。 Magスライダーで表示倍率を変更 表示倍率を変更するには、表示項目ボックスの項目を選択した状態で縦向きの[Mag]スライダーつまみを調整します。 Locスライダーで表示位置を変更 表示位置を変更するには変数値を選択後、[loc]スライダーのつまみを調整します。 垂直レンジを固定で表示位置を固定 Var項目では縦軸の表示範囲を固... 続きを読む |
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| DynamicTracer Storageで使えるSDカードの仕様を教えてください | 2022-02-10 | DT10 | Q&A | ハードウェア | 5299 |
Class : 10 (UHS Speed Class1は非対応) 容量 : 16GBまで。 続きを読む |
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| 特定の日時のレポートを表示させる。 | 2025-04-08 | DT+Trace, DT+FS, DT10, DT-Win | How-to | レポート収集 | 5297 |
不具合の発生時刻などが特定できている場合、レポートデータの取得時間でフィルタリングすることで、該当処理部分のみのテストレポートを表示できます。 手順は次の通りです。 1. テストレポート上にデータの取得日時を表示させる。 メニューの[ツール]→[環境設定]を選択します。 [環境設定]ダイアログの[全般]ページから、[経過時間欄にデータの取得日時を表示させる]を有効にします。 同ページから、[表示形式]を選択します。 テストレポートの経過時間欄が、3で設定したフォーマットで表示されます。 2. 特定の時間のテストレポートのみを表示させる。 メニューの[レポート解析]→[テストレポートフィルタ]を選択します。 [テストレポートフィルタ]ダイアログから、[経... 続きを読む |
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| DTヘッダファイルの保存先を変更したい | 2025-04-08 | DT+Trace, DT+FS, DT10, DT-Win | How-to | 設定 | 5292 |
テストポイント挿入時に自動で生成されるDTヘッダファイルは、デフォルトではソースファイルと同じ場所に生成されます。 DTヘッダファイルの保存先を変更する場合は以下をご確認ください。 アプリメニューの[ファイル]→[プロジェクト設定]を選択します。 [C/CPP]を選択し、[DTヘッダファイルの保存先]を[指定のフォルダ]に変更します。 [保存フォルダ]の参照を選択します。 保存先のフォルダを指定し、[完了]→[確定して新規挿入]を選択してください。 指定したフォルダ内にDTヘッダファイルが生成されます。 ... 続きを読む |
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| [ベータ機能]DT+Hub | 2024-08-29 | DT+Hub | Q&A | 設定 | 5281 |
DT+Hubは、DT+シリーズ(DT+Trace/DT+Analog/DT+Camera)で取得したデータの関連付けを管理するサブツールです。DT+シリーズは、同時に取得したログをそれぞれのアプリケーションで相互に同期して解析ができます。本ツールを使用することで、別々のアプリケーションで取得したログ同士を1つの"セッション"という単位で紐付けて管理することで、後からデータを見返すときに容易に探し出したり、一括でデータを開くなどが可能になります。 ※2024年8月時点(ベータ2)では、本機能から登録したアプリケーションの立ち上げ、データの取得及び管理もできるようになりました。 ※本機能はベータ機能となり、正式な機能ではございません。ベ... 続きを読む |
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| 8pinプローブを簡単に接続する | 2025-04-08 | DT10 | How-to | ハードウェア | 5281 |
GPIO-NoiseIsolatorを使用する場合 オプション品「GPIO-NoiseIsolator」と付属の「10pinフラットケーブル」を使用すると、8pinプローブよりも簡単にターゲット機器との脱着ができます。 接続の際には、ターゲット基板側にピンヘッダの実装が必要です。 ターゲット基板側に実装するピンヘッダのピン配置等の詳細は、GPIO-NoiseIsolatrのマニュアルをご確認ください。 部品名称 メーカー 型番 10pinフラットケーブル Linkman 216310P3 10pinボックスヘッダ Linkman 217010SE GPIO-NoiseIsolator接続イメージターゲット基板サイズの制限により、推奨以外のピンヘッダ(よ... 続きを読む |
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| 圧縮された環境をWindows標準機能(エクスプローラ)で展開するときの注意点 | 2024-12-11 | DT+Trace | Info,トラブルシューティング | その他,トラブルシューティング | 5255 |
DT+Traceプロジェクトや、既に取得済みのログファイル、ソースコードなどの環境一式をZIPファイル形式などで圧縮し、他のメンバへ展開・構成管理ツールに登録するなどで運用される場合に、製品(DT+Trace)特性上の注意点があります。 注意するべきユースケースと挙動 例えば、DT+Traceでレポートデータを取得した環境を圧縮ファイルにし、別のPCなどでWindowsの標準機能で展開した場合には、初回のプロジェクト起動時に、「テストポイント更新の確認」画面が表示されます。本挙動は以下の製品仕様による影響となります。 Windows標準機能(エクスプローラ)の展開機能の仕様 Windowsに標準搭載されている”エクスプローラ”の展開(解凍)機能を使用し... 続きを読む |
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| DT+Analogのデータ量の目安が知りたい | 2022-02-14 | DT+Analog | Q&A | 5247 | |
DT+Analogで取得したデータ量の目安です。 サンプリング周波数に依存して、取得するデータ量が変わります。ご使用のPCのディスクの容量を事前にご確認ください。 また、トレース中に古いレポートデータを破棄したり、トリガ設定による特定のタイミング波形だけを表示させるといった機能により、取得データを削減することができます。 時間/サンプリング周波数(sps) 1K(外部信号でサンプリング) 100K 1M 10M 1分 約0.96MB 約96.1MB 約0.94GB 約9.4GB 60分 約57.6MB 約5.6GB 約56.2GB 約561GB 1日 約1.35GB 約135.07GB 約1.35TB 約13.5TB ... 続きを読む |
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| ファイル書き出し接続で生成されたConvertData.DATが0バイトになってしまう | 2025-04-08 | DT+Trace, DT+FS, DT10 | トラブルシューティング | レポート収集 | 5232 |
以下をご確認ください。 ファイルクローズ処理を追加する タイミング等により、内部バッファに溜めているデータがターゲットアプリ終了時点でファイルに書き込まれていない可能性がございます。 その場合、お客様のソースコード上で、ファイルをクローズしたいタイミングで、 ファイルクローズ処理を追加していただき、ご確認ください。 ConvertData.DATの保存場所を変更する ConvertData.DATが保存場所に、アクセス制限などがある場合は、保存場所を変更することで、 改善される場合がございます。また保存場所に対して権限があるかなども併せてご確認ください。 ... 続きを読む |
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| フェイルセーフなどの特定処理をカバレッジ対象から除外する。 | 2022-02-10 | DT+Trace, DT10, DT-Win | How-to | カバレッジ | 5222 |
挿入されたテストポイントのうち、フェイルセーフなどのソフトウェア実行上通過しないステップは、ステップの実行属性を変更することで、カバレッジ対象から除外できます。 実行属性のうち次の3つがカバレッジの計算対象外になります。 未使用 : プリプロセッサディレクティブで無効にしている箇所。 通過禁止 : コード上有効だが理論的に絶対に通過しない箇所。main()関数のFuncOutなど。 非通過 : 実態は存在するが、カバレッジ率に影響を与えない処理。未コールの関数など。 ステップの実行属性の変更手順は次の通りです。 [フォルダビュー]から実行属性を変更したいステップを選択します。 [プロパティビュー]の[実行属性]のドロップダウンリストから、該当する実行属... 続きを読む |
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