Q&A
キーワード検索:「タイトルのみ」と「本文を含む」検索ができます。
「本文を含む」検索で複数検索される場合は、間は半角スペースを使用してください。
例)テスト カバレッジ
絞り込み: 「製品」「カテゴリー」「タグ」の項目でチェックをつけ、「絞り込む」ボタンをクリックすると絞り込みが可能です。
絞り込みは「AND」または「OR」が使用可能です。
Q&A
キーワード検索:「タイトルのみ」と「本文を含む」検索ができます。
「本文を含む」検索で複数検索される場合は、間は半角スペースを使用してください。
例)テスト カバレッジ
絞り込み: 「製品」「カテゴリー」「タグ」の項目でチェックをつけ、「絞り込む」ボタンをクリックすると絞り込みが可能です。
絞り込みは「AND」または「OR」が使用可能です。
131 - 140 / 173
| タイトル | 最終更新日 | 製品 | カテゴリー | タグ | 閲覧 |
|---|---|---|---|---|---|
| [A02(Attention)]「自動挿入は完了しましたが、関数チェックにて、同名関数を発見しました」とメッセージが表示される | 2025-04-08 | DT+Trace, DT10, DT-Win | トラブルシューティング | テストポイント | 6117 |
対象のソースファイルに同名関数またはコンストラクタ・デストラクタを発見した際のDT+Traceの命名法則のご説明の注意喚起のメッセージになります。 基本的に無視していただいて構いません。自動挿入は問題なく行われます。 同名関数やコンストラクタ・デストラクタがあった場合は、以下のルールで表示されます。 関数名はクラスメンバの最小単位のものを使用します。 継承元のクラス名などは関数名には使われません。 同ファイル内の場合、別クラスのメンバ関数であっても、同名なら同名関数として処理します。 同ファイル内でclassAとclassBが各々funcというメンバ関数を 持つ場合はクラスを跨いでfunc#1,func#2と命名されます。 ソースファイル内に同名関数が... 続きを読む |
|||||
| [DT+Trace]ノードロックライセンスのトラブルシューティング | 2025-10-31 | DT+Trace | トラブルシューティング | トラブルシューティング,ライセンス | 6110 |
こちらのメッセージ内容はDT+Trace Ver.2.2.0以降のライセンスになります。 ライセンスファイル(.lic)が保存場所が間違っている インストールフォルダに配置されているかご確認ください。 (DT+Traceインストールフォルダはデフォルトで「C:¥Program Files¥HeartlandData¥DT+Trace」です。) また他のライセンスファイルがある場合は、削除または移動させてください。 PCの時間を変更している 現在ご使用のPCのシステム日時が正しい時刻になっているかご確認ください。 また、時刻や日時がずれている場合は正しい時刻に設定していただき、 再度ライセンスが認識するかご確認ください。 ライセンスファイルの中身を変更し... 続きを読む |
|||||
| カバレッジレポートをPDFに出力する「Coverage Summary Maker 1」 | 2024-04-08 | DT+Trace | How-to | カバレッジ,設定 | 6105 |
Coverage Summary Maker 1 ツールの概要 DT+Traceで解析したカバレッジレポートを、編集不可能なPDFに出力します。 プラグインとして登録して使用します 説明 ツール名 説明 ダウンロード Coverage Summary Maker 1 カバレッジレポートをそのままPDFに出力するツール ダウンロード アプリ制限事項 DT+TraceアプリケーションでCSVエクスポート項目の設定が必要になります。 DT+Traceは多重起動せずにご利用ください。 DT+TraceアプリケーションでC1カバレッジを計算する設定を行います。 DT+Trace プラグインの登録 プラグイン登録手順の確認 DT+Traceアプリメニューで、[ヘル... 続きを読む |
|||||
| 引数属性(Argument型)の変数値出力ポイントを自動挿入する | 2023-10-06 | DT+Trace, DT10, DT-Win | How-to | テストポイント,変数,設定 | 6103 |
テストポイントの自動挿入時に指定のプロパティを設定することで、「引数属性(Arg属性)」の変数値出力ポイントの自動挿入が可能です。 こちらの機能を使用することで、各関数の引数に対して変数値出力ポイントの挿入が自動で行われます。 変数値出力ポイントのプロパティについて 変数値出力ポイントは以下の2種類のプロパティに分類されます。 オプション機能 引数 (Argument型)変数プロパティに属する、引数に特化するテストポイントです。テストポイント自動挿入機能によってのみ生成され、関数のテストプロパティとして管理・運用します。変数 (Variable型)ソース内の任意の位置に挿入(手動挿入)できるメモリダンプ用テストポイントです。他のステップと同様に、関数内... 続きを読む |
|||||
| DT+Traceを試せる環境が欲しい | 2024-01-09 | DT+Trace | Info | その他 | 6094 |
DT+Traceを試す環境として、弊社より「DT+Puzzle」というアプリケーションを提供しております。本ページでは、「DT+Puzzle」の使い方について解説します。 はじめに DT+PuzzleはVisual Studio2019にて作成したWindowsアプリケーションです。"DT+Traceを簡単に触ってみたい"をコンセプトに環境を構築しています。Visual Studio2019がマシンにインストールされていない場合でも動作可能です。既にビルドされているファイルには、テストポイントも挿入済みなので、同封されているDT+Traceプロジェクトを合わせてご使用いただくと、レポートデータの取得もできます。 また、Visual... 続きを読む |
|||||
| DT+ガイダンス ソースコードの変更部分を対象にカバレッジを計測する | 2024-05-09 | DT+Trace | How-to | その他 | 6084 |
はじめに こちらのページでは「DT+Trace」に慣れていない方向けに「カバレッジを計測する方法」についての手ほどきをまとめています。 「カバレッジ計測を始めてみたいけどイメージが湧かない」「オーバーヘッドの兼ね合いで全体には適用できない」という課題をお持ちの方は、ぜひこちらのページを参考にしてみてください。 実践の所要時間(目安):30分 なお、本ページ内では、アプリケーションのインストールや、プロジェクト・ドライバの作成、ソースコードの登録、テストポイントの挿入が既に完了している状態からの説明になります。必要に応じて「はじめてのDT+Trace」や「チュートリアル」を確認して準備をしてください。 カバレッジを計測する DT+Traceでは、テストポ... 続きを読む |
|||||
| 現在のプロジェクトの設定を既定値にしたい | 2022-08-19 | DT+Trace, DT+FS | How-to | 設定 | 6082 |
プロジェクトの設定では様々な設定が可能ですが、プロジェクト新規作成時に現在の設定を規定値としたい場合、以下から設定を行います。 既定値の登録 既定値として登録したいプロジェクトファイルをアプリケーションより開き、ファイル>プロジェクトの設定を選択します。 プロジェクトの設定ダイアログ下部の「現在の内容を既定値として登録」ボタンをクリックします。 プロジェクト設定の既定値登録はボタンクリックで登録されますので、ダイアログ右下の完了ボタンより 「確定して閉じる」やキャンセルなどからダイアログを閉じてください。 次回以降のプロジェクトの新規作成などで、登録した既定値が反映されます。 既定値の保存先・管理 登録した既定... 続きを読む |
|||||
| [E46(Error)]自動挿入時に「有効な条件付きコンパイル空間にて#errorが見つかりました」とメッセージが表示される | 2022-12-20 | DT+Trace, DT10, DT-Win | トラブルシューティング | テストポイント | 6080 |
自動挿入時に#errorを検出した場合に表示されるメッセージになります。 以下をご確認ください。 [toc] Visual Studioからインポートを行った場合 [ファイル]→[プロジェクト設定]を選択します。 ※ソースファイル毎に設定する場合は、フォルダビューから該当のソースファイルを右クリック→[プロパティエディタを開く]を選択します。 [条件付きコンパイル解析]をクリックし、[#pragma_push_macroを理解する]を"記述内容を理解して処理し、検出箇所を通知する"または"記述内容を理解して処理し、検出箇所を通知しない"に変更します。 [マクロの再定義]を”後から見つかったものを無視... 続きを読む |
|||||
| テストレポートの一部分のみを解析したい | 2023-08-08 | DT+Trace | How-to | レポート収集,設定 | 6078 |
DT+Traceでは、取得したレポートデータの特定の区間のみを[トリミング]することが可能です。 この機能により、必要な部分のみを取り出して[別のテストレポート]として保存することができ、「CPUの負荷が高い部分のみを集中して解析したい」というケースや、「不具合発生箇所のみのデータを他の開発メンバーと共有したい」というようなケースでご活用いただけます。 例えば、こんな時 ■ 不要なデータを除外して、エビデンスとして保存するテストレポートのデータサイズを削減したい ■ 長時間計測したテストレポートにおいて、特定の範囲に限定して、CPU負荷率を算出したい 手順 1. [レポートデータの取得]を行います 2.取得した [テストレポート]から[トリミング設定]... 続きを読む |
|||||
| 解析中のレポートにメモを残したい | 2023-08-08 | DT+Trace | How-to | レポート収集,設定 | 6076 |
DT+Traceでは、テストレポートの取得中に、コメント(マーク)を残すことができます。 この機能により「テストケースの始点と終点」や、「特定の機能の開始・停止」でマークを残すことにより「見たい部分のみ」に絞ってテストレポートを確認することができ、不具合解析の効率化が図れます。 残したマークは、テストレポート取得後に編集が可能なので、「テストレポートの内容確認中のメモ」としてもご使用いただけます。 例えば、こんな時 ■ エージングテスト時のトレース中にターゲットが「不具合」と思われる挙動をした場合に、「不具合発生タイミング時のテストレポート」にジャンプしてすぐに確認したい。 ■ 大量のレポートデータに目印をつけておいて、後からすぐに振り返れるようにして... 続きを読む |
|||||
