Q&A
キーワード検索:「タイトルのみ」と「本文を含む」検索ができます。
「本文を含む」検索で複数検索される場合は、間は半角スペースを使用してください。
例)テスト カバレッジ
絞り込み: 「製品」「カテゴリー」「タグ」の項目でチェックをつけ、「絞り込む」ボタンをクリックすると絞り込みが可能です。
絞り込みは「AND」または「OR」が使用可能です。
Q&A
キーワード検索:「タイトルのみ」と「本文を含む」検索ができます。
「本文を含む」検索で複数検索される場合は、間は半角スペースを使用してください。
例)テスト カバレッジ
絞り込み: 「製品」「カテゴリー」「タグ」の項目でチェックをつけ、「絞り込む」ボタンをクリックすると絞り込みが可能です。
絞り込みは「AND」または「OR」が使用可能です。
111 - 120 / 173
| タイトル | 最終更新日 | 製品 | カテゴリー | タグ | 閲覧 |
|---|---|---|---|---|---|
| 性能評価において、ソース変更の前後で時間を比較したい。 | 2025-04-08 | DT+Trace, DT+FS, DT10, DT-Win | How-to | パフォーマンス | 4599 |
マイコンの性能評価や、古いバージョンとの性能比較において、ベースとなるモデルのパフォーマンス測定の結果を、そのまま設計値として流用できます。手順は以下の通りです。 比較元の環境で、テストレポートを取得し、レポートの解析を行います。 [実行時間レポート]上で右クリックし[実測値を設定値に入力]を選択します。 [テストプロパティ設定値への一括入力指定]ダイアログから各種設定を行ます。 比較先の環境で、テストレポートを取得し、レポートの解析を行います。 実行時間レポートで、最小時間、最大時間における設定値と実測値の差分を確認します。 設定値との差分時間の大きく出ている関数が影響の大きい関数になります。 また、実行時間についてはMax余裕度の値を確認することで... 続きを読む |
|||||
| テストポイントの通過表示の更新(ソースコードウインドウ上で通過したテストポイントの色が変化する)のタイミングを教えてください。 | 2025-04-08 | DT+Trace, DT+FS, DT10, DT-Win | Q&A | レポート収集 | 4589 |
テストレポートが解析された際に更新します。 続きを読む |
|||||
| 汎用ポート接続でのクロックラインの周波数の対応域を教えてください。 | 2025-04-08 | DT+Trace, DT+FS, DT10 | Q&A | ハードウェア | 4543 |
GPIO : 12.5MHzまで SPI : 25MHzまで 続きを読む |
|||||
| SPI, I2C接続は、DT+シリーズ側はSlave/Masterのどちらですか? | 2025-04-08 | DT+Trace, DT+FS, DT10 | Q&A | ハードウェア | 4539 |
SPI, I2C接続は、GPIO4bit, GIPO2bitと同様に汎用ポートの数が異なるだけなので、DT+/DTシリーズとの間で双方向の通信はありません。 そのため、ペリフェラルは使用せず、弊社の提供するドライバを介して汎用ポートを制御して出力します。 続きを読む |
|||||
| アナログボックスはオシロスコープの代替品になりますか? | 2025-04-08 | DT10 | Q&A | レポート収集 | 4534 |
テストポイントのトーレスデータを取得しなくても、簡易的なオシロスコープとして、波形を確認できます。また、オシロスコープよりも長時間の波形の変化が確認できます。 波形の確認手順は次の通りです。 DynamicTracerとアナログボックスを接続し、さらにConnectBox A/B/Cのいずれかを接続します。 メニューから[テスト実行]→[テストレポート収集条件設定]を選択します。 [テストレポート収集条件設定]ダイアログから以下の項目を有効にします。- [アナログボックスからデータを収集する]- [マルチウェーブスコープを表示する] メニューから[テスト実行]→[アナログボックスデータ取得設定]を選択します。 [アナログボックスデータ取得設定]ダイアロ... 続きを読む |
|||||
| 条件付きコンパイル解析で未定義マクロのエラーを無視する。 | 2025-04-08 | DT+Trace, DT+FS, DT10, DT-Win | How-to | テストポイント | 4532 |
[プロジェクト設定]ダイアログの[条件付きコンパイル解析]ページから、[未定義マクロを通知する]を"検出箇所を通知して処理を続行する"または"検出箇所を通知せずに処理を続行する"に設定すると、未定義マクロを0と判断し処理を行います。 また、未定義マクロを0ではなく、固有値に設定したい場合、[定義済みマクロ-個別]にMACRO_NAME=1のように設定してください。... 続きを読む |
|||||
| 任意の関数リスト情報をもとに、レポートのフィルタ指定をまとめて行いたい | 2025-10-28 | DT+Trace | How-to | カバレッジ,経路解析,設定 | 4527 |
DT+Traceでは、Grep検索で調べた関数の一覧など、「任意の関数リスト」を外部ファイルから指定し、一括でフィルタを設定することができます。これにより、大量のテストレポートから見たい関数のみを確認することができます。 フロー 大まかなフローは以下のようになります。 実際の手順 [関数リスト(*.txt)]の作成を行います。 ※関数の書式について 対象関数の「対象関数が所属するソースファイルのパス」「関数名」を記述します。 ソースファイルのパスは、「DT+プロジェクトファイルのルートフォルダからの相対パス」または「絶対パス」を記述します。パスにスペースが含まれる場合は、「" "」(半角二重引用符)で括ってください。ひとまとまりの文... 続きを読む |
|||||
| [E20(Error)]自動挿入時に「不正なコードを検出しました。…」とメッセージが表示される | 2025-04-08 | DT+Trace, DT10, DT-Win | トラブルシューティング | テストポイント | 4519 |
コメント外に、文法上正しくないコードや、マルチバイトコードのASCII外コードが存在したエラーになります。 エラー時の<SourceLine>に行号が表示されるので、該当箇所を確認し、該当コードを削除、修正をしてください。 FAQの「無効コード定義ファイルを用いる方法」のように該当箇所を#ifndef~#endifで括っていただき、無効コード定義を設定後に再度テストポイントの挿入を行ってください。... 続きを読む |
|||||
| 関数名に#1,#2のように枝番が振られることがありますが何を意味していますか? | 2025-04-08 | DT+Trace, DT+FS, DT10, DT-Win | Q&A | テストポイント | 4460 |
同名関数があった場合、#1, #2のように枝番を振り、別関数として識別しています。 続きを読む |
|||||
| DT+Tips DT+Plannerで実行回数の多い関数を効率的に絞り込む | 2025-06-24 | DT+Trace | How-to | その他,設定 | 4447 |
DT+Plannerの「CSVファイルのエクスポート機能」を使うことで、実行回数の多い関数を効率的に抽出できます。 ーーーーーーーーーー はじめに:DT+Plannerとは? DT+プロジェクトに設定されている「テストポイント」や「各種テストプロパティ」などの情報を、フォルダ階層/モジュール階層で一覧表示する機能です。テストポイントや範囲指定値の設定不備などを簡単に確認できます。 ※ DT+Traceアプリケーション「ツールメニュー」>「DT+Plannerを開く」から起動することができます。※ DT+Traceとは別ウインドウで開きます。※ DT+Plannerの詳細については、DT+Traceヘルプをご覧ください。 ーーーーーーーーーー 使用... 続きを読む |
|||||
