5 Q&A

Q&A

キーワード検索:「タイトルのみ」と「本文を含む」検索ができます。
「本文を含む」検索で複数検索される場合は、間は半角スペースを使用してください。
例)テスト カバレッジ

絞り込み: 「製品」「カテゴリー」「タグ」の項目でチェックをつけ、「絞り込む」ボタンをクリックすると絞り込みが可能です。
絞り込みは「AND」または「OR」が使用可能です。

製品








カテゴリー




タグ
















5 Q&A

Q&A

キーワード検索:「タイトルのみ」と「本文を含む」検索ができます。
「本文を含む」検索で複数検索される場合は、間は半角スペースを使用してください。
例)テスト カバレッジ

絞り込み: 「製品」「カテゴリー」「タグ」の項目でチェックをつけ、「絞り込む」ボタンをクリックすると絞り込みが可能です。
絞り込みは「AND」または「OR」が使用可能です。

121 - 130 / 173

タイトル最終更新日製品カテゴリータグ
SPI接続は専用インターフェースを使用する必要はありますか? 2025-04-08 DT+Trace, DT10

いいえ、専用インターフェースである必要はありません。 SPI接続は、CSI, SSIのようなクリック同期シリアルです。

続きを読む
関数名に#1,#2のように枝番が振られることがありますが何を意味していますか? 2025-04-08 DT+Trace, DT+FS, DT10, DT-Win

同名関数があった場合、#1, #2のように枝番を振り、別関数として識別しています。

続きを読む
複数ある変数値データのエクスポートを効率化 ~ 変数名ごとにCSVファイルを分割⽣成する方法 ~ 2024-12-16 DT+Trace ,

DT+Traceで取得したテストレポート内にある複数の変数データをもとに、 変数ごとにグラフ化やデータ加工したい場合のエクスポートの手間を軽減できるツールを紹介します。 複数の変数データに対して、変数名ごとに分割したCSVファイルを一括で生成するため、エビデンス作成作業を時短します。 「export_value.exe」ツール概要 DT+Traceで取得したテストレポート内にある複数の変数データを、一括で変数名ごとのCSVファイルに分割生成します。 ダウンロード ダウンロード後は、解凍して利用します。 ツール名 ダウンロード export_value.exe ダウンロード 用意するもの export_value.exe data.csv DT+Trac...

続きを読む
DT+コマンドのオプション解説 ~プロジェクトの作成からデータの取得まで~ 2023-09-12 DT+Trace ,,

このページでは、DT+をCUIで制御する際に使えるコマンドオプションについて解説します。 今回は、「プロジェクトの作成~データ取得」までです。 コマンドオプションの詳細についてはこちら → レポートデータの解析など [DT+コマンドについて] コマンドラインの実行には、インストールフォルダ内にある「DT+Cmd.exe」を使用します。 全ての操作をこの実行ファイルから行い、オプション指定によって操作する機能の切り替えが可能です。コマンドの基本的なオプションは以下の通りです。 オプション機能 -newprojプロジェクトを新規作成-newins指定のソースファイルにテストポイントを新規挿入-fasttpソースファイルに対して、高速テストポイント変換を実行...

続きを読む
DT+Tips DT+Cmdで「特定のソースファイル/関数に対してのみテストポイントを自動挿入する」「テストポイント挿入対象から特定のソースファイル/関数を除外する」 2025-06-24 DT+Trace ,,

DT+Cmdの「テストポイントの新規挿入コマンド」を使用することで、以下の様にテストポイントを自動挿入することができます。 特定のソースファイル/関数に対してのみテストポイントを自動挿入する。 テストポイント挿入対象から特定のソースファイル/関数を除外する。 本機能を使用することで、意図した部分に効率的にテストポイントを挿入することができます。 ーーーーーーーーーー 使用フロー 基本的な使用フローは以下の通りです。 ーーーーーーーーーー はじめに:コマンドの確認 使用するコマンドのフォーマットです。フォルダパスを指定して、フォルダ直下のソースファイル全てにテストポイントを新規挿入します。 フォーマット:DT+Cmd -newins [ -updated...

続きを読む
CUI制御によりDT+を操作したい 2023-09-01 DT+Trace ,,

DT+シリーズはGUIによる操作が基本となりますが、「CUI」も有しており「コマンドライン」や「バッチファイル」からの制御も可能です。 このページでは、「DT+コマンド」を使って「コマンドライン上でプロジェクトの作成~データの解析」までを実施する方法について、解説していきます。 コマンドオプションの詳細についてはこちら → プロジェクトの作成からデータの取得まで → レポートデータの解析など 例えば、こんな時 ■CI/CD環境に組み込むためにコマンドでDT+を操作したい ■DT+の一部あるいは全部の操作をコマンドで行いたい(例:解析~エクスポートをコマンドで実行できるbatファイルを作りたい) [CUIによる操作] 「DT+シリーズ」では、「CUI上で...

続きを読む
DT+Traceを試せる環境が欲しい 2024-01-09 DT+Trace

DT+Traceを試す環境として、弊社より「DT+Puzzle」というアプリケーションを提供しております。本ページでは、「DT+Puzzle」の使い方について解説します。 はじめに DT+PuzzleはVisual Studio2019にて作成したWindowsアプリケーションです。"DT+Traceを簡単に触ってみたい"をコンセプトに環境を構築しています。Visual Studio2019がマシンにインストールされていない場合でも動作可能です。既にビルドされているファイルには、テストポイントも挿入済みなので、同封されているDT+Traceプロジェクトを合わせてご使用いただくと、レポートデータの取得もできます。 また、Visual...

続きを読む
[E46(Error)]自動挿入時に「有効な条件付きコンパイル空間にて#errorが見つかりました」とメッセージが表示される 2022-12-20 DT+Trace, DT10, DT-Win

自動挿入時に#errorを検出した場合に表示されるメッセージになります。 以下をご確認ください。 [toc] Visual Studioからインポートを行った場合 [ファイル]→[プロジェクト設定]を選択します。 ※ソースファイル毎に設定する場合は、フォルダビューから該当のソースファイルを右クリック→[プロパティエディタを開く]を選択します。 [条件付きコンパイル解析]をクリックし、[#pragma_push_macroを理解する]を"記述内容を理解して処理し、検出箇所を通知する"または"記述内容を理解して処理し、検出箇所を通知しない"に変更します。   [マクロの再定義]を”後から見つかったものを無視...

続きを読む
カバレッジをフォルダ単位で集計できますか? 2022-02-28 DT10, DT-Win

カバレッジレポートでは、ソースファイル単位のカバレッジとなりますが、 テスト報告書を作成するとモジュール単位でのカバレッジが表示されます。 この「モジュール」は、デフォルトでは、プロジェクト作成時に登録したソースファイルのフォルダ構成を元に作成されています。...

続きを読む
設計値を設定して、エラー値を取っている処理を自動検出したい 2024-07-11 DT+Trace ,,,,

DT+Traceでは各ステップや関数、変数に対して設計値を設定することで、意図していない値を取っている処理やエラー処理を自動で検出・判定することができます。 例えば、こんな時・・・ ■ 該当の関数の実行時間や周期時間が「意図した範囲内の値」となっているか?を確認したい ■ 該当の変数がおかしな値を取っていないか?について自動検出したい ■「for文」や「while文」などのループ処理の中で、各ステップが何回実行されているのかを計測したい 操作フロー 設計値の設定方法 設計値は、プロパティエディタ上から変更することができ、以下のようにエディタを開くことができます。 ■ フォルダビュー/モジュールビューから開く フォルダビュー/モジュールビュー上でプロパテ...

続きを読む