Q&A
キーワード検索:「タイトルのみ」と「本文を含む」検索ができます。
「本文を含む」検索で複数検索される場合は、間は半角スペースを使用してください。
例)テスト カバレッジ
絞り込み: 「製品」「カテゴリー」「タグ」の項目でチェックをつけ、「絞り込む」ボタンをクリックすると絞り込みが可能です。
絞り込みは「AND」または「OR」が使用可能です。
Q&A
キーワード検索:「タイトルのみ」と「本文を含む」検索ができます。
「本文を含む」検索で複数検索される場合は、間は半角スペースを使用してください。
例)テスト カバレッジ
絞り込み: 「製品」「カテゴリー」「タグ」の項目でチェックをつけ、「絞り込む」ボタンをクリックすると絞り込みが可能です。
絞り込みは「AND」または「OR」が使用可能です。
121 - 130 / 173
| タイトル | 最終更新日 | 製品 | カテゴリー | タグ | 閲覧 |
|---|---|---|---|---|---|
| 関数名に#1,#2のように枝番が振られることがありますが何を意味していますか? | 2025-04-08 | DT+Trace, DT+FS, DT10, DT-Win | Q&A | テストポイント | 5004 |
同名関数があった場合、#1, #2のように枝番を振り、別関数として識別しています。 続きを読む |
|||||
| SPI接続は専用インターフェースを使用する必要はありますか? | 2025-04-08 | DT+Trace, DT10 | Q&A | ドライバファイル | 4994 |
いいえ、専用インターフェースである必要はありません。 SPI接続は、CSI, SSIのようなクリック同期シリアルです。 続きを読む |
|||||
| DT+Tips DT+Cmdで「特定のソースファイル/関数に対してのみテストポイントを自動挿入する」「テストポイント挿入対象から特定のソースファイル/関数を除外する」 | 2025-06-24 | DT+Trace | How-to | その他,テストポイント,設定 | 4962 |
DT+Cmdの「テストポイントの新規挿入コマンド」を使用することで、以下の様にテストポイントを自動挿入することができます。 特定のソースファイル/関数に対してのみテストポイントを自動挿入する。 テストポイント挿入対象から特定のソースファイル/関数を除外する。 本機能を使用することで、意図した部分に効率的にテストポイントを挿入することができます。 ーーーーーーーーーー 使用フロー 基本的な使用フローは以下の通りです。 ーーーーーーーーーー はじめに:コマンドの確認 使用するコマンドのフォーマットです。フォルダパスを指定して、フォルダ直下のソースファイル全てにテストポイントを新規挿入します。 フォーマット:DT+Cmd -newins [ -updated... 続きを読む |
|||||
| DT+Cameraのよくあるご質問 | 2023-10-03 | DT+Camera | Q&A | 4920 | |
カメラは検出されていますが、ストリーミング再生できません ファイアウォールの設定は行っていますか? コンピュータ内のポートをセキュリティソフトで解放する、もしくはファイアウォールをOFFにする必要ががります。 ポートを開放する場合は以下のポートを開放してください。 また、他のアプリケーションが該当するポートを使用してないこともご確認ください。 TCP:9999 UDP:1700 UDP:60101-60110 ネットワークの設定はご確認済みですか? 以下のポートを使用する通信がパケットフィルタリング等で通信できないようになっていると本アプリケーションの機能は使用できません。 ご利用のネットワークで該当ポートによる通信が可能であることをご確認ください。... 続きを読む |
|||||
| DT+コマンドのオプション解説 ~プロジェクトの作成からデータの取得まで~ | 2023-09-12 | DT+Trace | How-to | テストポイント,レポート収集,不具合解析 | 4904 |
このページでは、DT+をCUIで制御する際に使えるコマンドオプションについて解説します。 今回は、「プロジェクトの作成~データ取得」までです。 コマンドオプションの詳細についてはこちら → レポートデータの解析など [DT+コマンドについて] コマンドラインの実行には、インストールフォルダ内にある「DT+Cmd.exe」を使用します。 全ての操作をこの実行ファイルから行い、オプション指定によって操作する機能の切り替えが可能です。コマンドの基本的なオプションは以下の通りです。 オプション機能 -newprojプロジェクトを新規作成-newins指定のソースファイルにテストポイントを新規挿入-fasttpソースファイルに対して、高速テストポイント変換を実行... 続きを読む |
|||||
| 設計値を設定して、エラー値を取っている処理を自動検出したい | 2024-07-11 | DT+Trace | How-to | テストポイント,不具合解析,変数,経路解析,設定 | 4891 |
DT+Traceでは各ステップや関数、変数に対して設計値を設定することで、意図していない値を取っている処理やエラー処理を自動で検出・判定することができます。 例えば、こんな時・・・ ■ 該当の関数の実行時間や周期時間が「意図した範囲内の値」となっているか?を確認したい ■ 該当の変数がおかしな値を取っていないか?について自動検出したい ■「for文」や「while文」などのループ処理の中で、各ステップが何回実行されているのかを計測したい 操作フロー 設計値の設定方法 設計値は、プロパティエディタ上から変更することができ、以下のようにエディタを開くことができます。 ■ フォルダビュー/モジュールビューから開く フォルダビュー/モジュールビュー上でプロパテ... 続きを読む |
|||||
| ラインモニタ機能やロジック計測を単体で使用したい | 2024-01-16 | DT+Trace | How-to | レポート収集,設定 | 4891 |
本ページでは、DT+Traceのラインモニタ機能やロジック計測機能のみを使いたいときに作成するプロジェクトについて解説します。DT+Traceの仕様上、通信ライン(ロジック信号)の取得のみで使用する場合においても、ダミーのソースコードを登録する必要があります。 はじめに DT+Traceには、SPI/I2C/UARTの信号ラインを横取りして、通信データをキャプチャする「ラインモニタ機能」というものがあります。本機能はテストレポートを取得せずに単体でご使用いただくことも可能です。 ラインモニタ機能の使い方については、以下のページをご参照ください。 ラインモニタ機能の使い方 プロジェクトの作成 ラインモニタ機能やロジック計測機能を使用するためには、DBOX... 続きを読む |
|||||
| DT+Traceを試せる環境が欲しい | 2024-01-09 | DT+Trace | Info | その他 | 4885 |
DT+Traceを試す環境として、弊社より「DT+Puzzle」というアプリケーションを提供しております。本ページでは、「DT+Puzzle」の使い方について解説します。 はじめに DT+PuzzleはVisual Studio2019にて作成したWindowsアプリケーションです。"DT+Traceを簡単に触ってみたい"をコンセプトに環境を構築しています。Visual Studio2019がマシンにインストールされていない場合でも動作可能です。既にビルドされているファイルには、テストポイントも挿入済みなので、同封されているDT+Traceプロジェクトを合わせてご使用いただくと、レポートデータの取得もできます。 また、Visual... 続きを読む |
|||||
| 特定のウィンドウが表示されない | 2023-12-18 | DT+Trace, DT10, DT-Win | トラブルシューティング | 設定 | 4884 |
外部モニターなどを使用している場合、アプリ上のウインドウが重なってしまい見失ってしまうことがあります。 そのような場合には、下記の手順にしたがってウインドウ位置の初期化をお試しください。 例えば、こんな時 「関数遷移スコープ」「変数スコープ」などのアイコンをクリックしてもが画面上にウインドウが表示されない。 画面に表示されている各種ウインドウの位置をリセットしたい。 1. ウインドウ位置の初期化 アプリメニュー上部の「ツールメニュー」>「ウインドウ位置の初期化」をクリックすることで各種ウインドウの表示位置が初期化されます。... 続きを読む |
|||||
| テストレポートの色分け機能 | 2025-04-22 | DT+Trace | How-to | レポート収集,不具合解析,経路解析,設定 | 4878 |
色設定ファイル(JSONファイル)をプロジェクトに読み込ませることで、 テストレポートのソース、関数、ステップのカラム毎にパターンマッチをもとにした色分けを設定することができます。 テストレポートリストの色設定ファイルの作成 UTF-8で記述されたJSONファイルで作成します。 ルート要素はObjectで、”Cells”プロパティが必須です。 読み込みに失敗した場合はエラーが表示されます。 例) { "Cells": [ { "Type": "SOURCE", "Pattern": "main.c", "TextColor": &qu... 続きを読む |
|||||
