5 Q&A

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例)テスト カバレッジ

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テストポイントの出力処理でdi(), ei()が行われていますが、必ず必要ですか? 2025-04-08 DT+Trace, DT10

複数のタスクにテストポイントを挿入した時、テストポイントのデータ出力中に別タスクが割り込み、そのタスクのテストポイントのデータが出力されてしまう場合があります。 その為、di()もしくは、タスクディスパッチ禁止等のAPIでテストポイント出力中には、別タスクの割り込みを禁止する必要があります。...

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DT+ガイダンス 関数ごとの実行時間と周期時間を計測する 2024-05-09 DT+Trace

はじめに こちらのページでは、「DT+Trace」というツールに慣れていない方向けに「上手に実行時間/周期時間を解析する方法」についての手ほどきをまとめています。 「実行時間や周期時間を解析したいが、どう使えばいいのか分からない」/「解析のためのテストポイントの上手な挿入方法が分からない」という課題をお持ちの方は、ぜひこちらのページを参考にしてみてください。 所要時間:30分 関数ごとの実行時間や周期時間を調べる 「DT+Trace」では「実行時間レポート/周期時間レポート」を使用することで、関数ごとの実行時間や周期時間を解析することができます。 作業フロー 実行時間とは? 関数の入り口のテストポイント(FuncIn)が実行されてから、出口のテストポイ...

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[ベータ機能]マルチウェーブスコープ 2024-08-29 DT+Trace, DT+Analog ,

マルチウェーブスコープは、DT+Traceアプリケーションの機能で、変数・ロジック信号、DT+Analogで取得したアナログ信号が1つのビュー上で確認できる機能です。タイミングマーカー・レンジマーカー・ポイントマーカーと3種類のマーカーが設定できます。 ※2024年8月時点(ベータ2)では、変数8CHに加えて新たに、ロジック8CH、アナログ4CHに対応。マーカーはタイミングマーカーの機能のみ使用可能。変数出力においては実数は未対応。 ※本機能はベータ機能となり、正式な機能ではございません。ベータ機能をご使用される場合は、データの保証が出来かねますので、必ずデータを事前にバックアップいただくか、ベータ機能評価用に取得されたデータにてご確認いただくことを推...

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リモートデスクトップで使用できますか? 2025-07-03 DT+Trace

フローティングとUSBドングルライセンスが可能です。

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ソースコードをバックアップの状態に戻す 2023-02-02 DT+Trace, DT10, DT-Win

テストポイント挿入位置にテストポイントを挿入する一行分のスペースがない場合、その分のスペースを確保し挿入します。この場合、テストポイントを削除しても、挿入された一行分のスペースは削除されず、完全に元の形にソースコードを戻すことはできません。 [バックアップしておいたソースファイルに戻す]機能を使用することで、バックアップをしていたソースファイルに差し戻すことで、ソースファイルを完全にテストポイント挿入前の状態に戻すことができます。 ソースファイルをバックアップする ソースコードをテストポイント挿入前の状態に戻す機能を使用するために、あらかじめバックアップを取っておきます。バックアップは、ソースファイルに一つもテストポイントが入っていない状態でのみ、行う...

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モジュール・ソースコード単位でカバレッジレポートをPDFに出力する「Coverage Summary Maker 2」 2024-04-08 DT+Trace ,

Coverage Summary Maker 2 ツールの概要 DT+Traceで解析したカバレッジレポートから、モジュール単位、またはソースコード単位でカバレッジを集計し、編集不可能なPDFに出力します プラグインとして登録して使用します 説明 ツール名 説明 ダウンロード Coverage Summary Maker 2 ソースコード、または、モジュール単位でカバレッジを算出してPDFに出力するツール ダウンロード アプリ制限事項 DT+TraceアプリケーションでCSVエクスポート項目の設定が必要になります。 DT+Traceは多重起動せずにご利用ください。 DT+TraceアプリケーションでC1カバレッジを計算する設定を行います。 Covera...

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DynamicTracerは、どのくらいの温度まで動作しますか? 2025-04-08 DT10

項目条件Min.Typ.Max.単位 動作温度結露無き事-10-+40℃ 動作湿度結露無き事--+90% 保存温度結露無き事-20-+65℃ 保存湿度結露無き事--+90% 腐食性ガス無き事----

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DT+Analogのキャッシュフォルダを別の場所に変更したい 2023-11-09 DT+Analog

DT+Analogのデータ取得では、初期設定の場合「C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\hldc\DT+Analog」に一時的に保存されます。 ここでは長時間トレースなどで上記のフォルダの指定先を変更する方法をご紹介します。 キャッシュフォルダの設定方法 アプリメニューのツール>環境設定を選択します。 環境設定ダイアログでキャッシュフォルダの指定場所が表示されますので、パスを変更してください。 パスを変更したらOKを選択します。 [OK]を押すまではパスは確定しません。 変更後、DT+Analogでデータ取得を行うとキャッシュフォルダに指定したパスに取得したデータが一時的に保存されます。 ※キャッシュフォルダは、取得したデータ...

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変数の表示基数を変更したい 2023-11-09 DT+Trace ,,

変数の表示基数を変更する方法をご説明します。 ご注意 変数値出力ポイントの符号ありなし等の設定が正しくされているかご確認の上、表示基数の変更を行ってください。 プロパティエディタで各変数の表示基数を変更 各変数値の表示基数を個別に設定したい場合はプロパティエディタから表示基数を設定してください。 フォルダビュー上で変数値を選択して、右クリック>[プロパティエディタを開く]を選択します。 表示基数を[既定値]から変更したい表示基数に変更し、[OK]または[適用]を選択します。 テストレポートを表示した時や、データ取得を行った際に、変数値の表示が設定した表示基数で表示されます。 また、変数モニタも対象の変数値を設定している場合は、表示基数が反映されます。...

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DT+ガイダンス DT+Advisorで、コード変更による影響範囲に絞って、テストポイントを自動挿入し、テストを実施する 2024-12-27 DT+Trace

DT+Advisorとは コードを変更した関数、任意の関数の呼び出し元関数といった抽出条件に応じて、どの関数を対象にテストポイントを自動挿入するかを、指示してくれるツールです。 テストポイントの挿入箇所に悩んでしまったり、属人化によるバラつきでテスト回数が増えてしまうといった手間を軽減し、コツや勘に頼らずとも、的を絞ったテストポイントの自動挿入ができます。 活用シーン 派生元のコードの確認をしたい 部分的にカバレッジを測定したい 各開発者の変更点の回帰テストをしたい 限られた工数で効率的に確認や検証を実施する必要がある際に、DT+Advisorで着目したい関数を自動で検出することができます。 また、「変更された関数」「任意の関数の呼び出し元関数」を検出...

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