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例)テスト カバレッジ

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タイトル最終更新日製品カテゴリータグ
アプリケーションからカメラが認識されない場合の対処法 2022-04-11 DT+Camera

DBOX+Cameraをネットワークと接続しても、アプリケーション上で認識されない場合の対処法について説明します。 以下の方法で対処しても認識されない場合は、サポートまでご連絡ください。有線LANで接続している場合 DBOX+CameraにIPアドレスが割り当てられていないと、カメラを認識できません。以下の内容をご確認ください。 DBOX+CameraとPCがルーターを介して接続されていることを確認する 以下の図のようにルーターを介して接続されていることを確認してください。LANケーブルでDBOX+CameraとPCを直接接続していると、アプリケーションから認識されません。また、ハブを介して接続した場合も認識できません。 なお同じルーターに接続している...

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レポート収集中に「バッファがいっぱいになり取得できなかったデータがあります」と表示された。 2025-04-08 DT+Trace, DT+FS, DT10, DT-Win

DynamicTracer/DBOX+Traceのバッファが一杯になる(以下、バッファフル)と、データ取得が停止し、使用率が0になると再開します。 バッファフルが発生すると、[テストレポート取得中]ダイアログの[DBOX+Trace バッファ使用率]の下に 「バッファが一杯になり取得できなかったデータがあります」というメッセージが表示され、データ取得が停止します。 バッファフルが発生した場合、テストレポート取得停止後、レポートデータを取得できなかったレポートデータの直前位置の一覧を[バッファフル発生状況リスト]で表示します。 リストの任意の行をダブルクリックすると、テストレポートの該当行にジャンプ出来ますので、バッファフルの発生位置(テストレポートが取...

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以前にデバイスドライバをインストールしたが、また[新しいハードウェアの検索]ウィザードが表示される。 2025-04-08 DT+Trace, DT+Analog, DT10, DT-Win

DynamicTracer, DBOX+Trace, DBOX+Analogのデバイスドライバのインストールは、接続したUSBポートそれぞれで行われます。 インストールマニュアルに従い、デバイスドライバのインストールを行ってください。

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アンインストールしてもインストールフォルダが残っている。 2025-04-08 DT+Trace, DT+Analog, DT+Camera, DT+FS, DT10, DT-Win

インストールフォルダ内に、インストール時に自動生成されたファイル以外のものが存在している場合、それらのファイルおよびフォルダは削除されません。 お手数ですが、手動で削除をお願いします。

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[DT+Trace]USBドングルライセンスのトラブルシューティング 2025-10-31 DT+Trace ,

こちらのメッセージ内容はDT+Trace Ver.2.2.0以降のライセンスになります。 ライセンスファイル(.lic)が保存場所が間違っている インストールフォルダに配置されているかご確認ください。 (DT+Traceインストールフォルダはデフォルトで「C:¥Program Files¥HeartlandData¥DT+Trace」です。)また他のライセンスファイルがある場合は、削除または移動させてください。 PCの時間を変更している 現在ご使用のPCのシステム日時が正しい時刻になっているかご確認ください。また、時刻や日時がずれている場合は正しい時刻に設定していただき、再度ライセンスが認識するかご確認ください。 ライセンスファイルの中身を変更したもの...

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テスト実行時に「ソースファイルが更新されている為、処理を中断しました。続行するにはテストポイント情報を修正してください。」と表示される。 2025-04-08 DT+Trace, DT10, DT-Win

アプリケーションを開いた状態で、プロジェクトに登録しているソースファイルが外部で更新された後に、テスト実行を行うと本メッセージが表示されます。 プロジェクトの情報とソースファイルを一致させる必要があります。 手順は次の通りです。 1. プロジェクトを一度閉じ、再度開きなおします。 2. [テストポイント更新の確認]ダイアログから、"ソースファイルの変更箇所にテストポイントを追加する"を選択し、[OK]を押します。 3. [テストポイント補正完了]ダイアログから、[OK]を押します。 更新内容を確認したい場合は、[内容を確認する]ボタンを押します。 4. プロジェクトが開かれるので、ターゲットを再コンパイルのうえ、レポートを取得します。...

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[E20(Error)]自動挿入時に「不正なコードを検出しました。…」とメッセージが表示される 2025-04-08 DT+Trace, DT10, DT-Win

コメント外に、文法上正しくないコードや、マルチバイトコードのASCII外コードが存在したエラーになります。 エラー時の<SourceLine>に行号が表示されるので、該当箇所を確認し、該当コードを削除、修正をしてください。 FAQの「無効コード定義ファイルを用いる方法」のように該当箇所を#ifndef~#endifで括っていただき、無効コード定義を設定後に再度テストポイントの挿入を行ってください。...

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特定のウィンドウが表示されない 2023-12-18 DT+Trace, DT10, DT-Win

外部モニターなどを使用している場合、アプリ上のウインドウが重なってしまい見失ってしまうことがあります。 そのような場合には、下記の手順にしたがってウインドウ位置の初期化をお試しください。 例えば、こんな時 「関数遷移スコープ」「変数スコープ」などのアイコンをクリックしてもが画面上にウインドウが表示されない。 画面に表示されている各種ウインドウの位置をリセットしたい。 1. ウインドウ位置の初期化 アプリメニュー上部の「ツールメニュー」>「ウインドウ位置の初期化」をクリックすることで各種ウインドウの表示位置が初期化されます。...

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[E46(Error)]自動挿入時に「有効な条件付きコンパイル空間にて#errorが見つかりました」とメッセージが表示される 2022-12-20 DT+Trace, DT10, DT-Win

自動挿入時に#errorを検出した場合に表示されるメッセージになります。 以下をご確認ください。 [toc] Visual Studioからインポートを行った場合 [ファイル]→[プロジェクト設定]を選択します。 ※ソースファイル毎に設定する場合は、フォルダビューから該当のソースファイルを右クリック→[プロパティエディタを開く]を選択します。 [条件付きコンパイル解析]をクリックし、[#pragma_push_macroを理解する]を"記述内容を理解して処理し、検出箇所を通知する"または"記述内容を理解して処理し、検出箇所を通知しない"に変更します。   [マクロの再定義]を”後から見つかったものを無視...

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[A02(Attention)]「自動挿入は完了しましたが、関数チェックにて、同名関数を発見しました」とメッセージが表示される 2025-04-08 DT+Trace, DT10, DT-Win

対象のソースファイルに同名関数またはコンストラクタ・デストラクタを発見した際のDT+Traceの命名法則のご説明の注意喚起のメッセージになります。 基本的に無視していただいて構いません。自動挿入は問題なく行われます。 同名関数やコンストラクタ・デストラクタがあった場合は、以下のルールで表示されます。 関数名はクラスメンバの最小単位のものを使用します。 継承元のクラス名などは関数名には使われません。 同ファイル内の場合、別クラスのメンバ関数であっても、同名なら同名関数として処理します。 同ファイル内でclassAとclassBが各々funcというメンバ関数を 持つ場合はクラスを跨いでfunc#1,func#2と命名されます。 ソースファイル内に同名関数が...

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