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| タイトル | 最終更新日 | 製品 | カテゴリー | タグ | 閲覧 |
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| [DT+Trace]ノードロックライセンスのトラブルシューティング | 2025-10-31 | DT+Trace | トラブルシューティング | トラブルシューティング,ライセンス | 4257 |
こちらのメッセージ内容はDT+Trace Ver.2.2.0以降のライセンスになります。 ライセンスファイル(.lic)が保存場所が間違っている インストールフォルダに配置されているかご確認ください。 (DT+Traceインストールフォルダはデフォルトで「C:¥Program Files¥HeartlandData¥DT+Trace」です。) また他のライセンスファイルがある場合は、削除または移動させてください。 PCの時間を変更している 現在ご使用のPCのシステム日時が正しい時刻になっているかご確認ください。 また、時刻や日時がずれている場合は正しい時刻に設定していただき、 再度ライセンスが認識するかご確認ください。 ライセンスファイルの中身を変更し... 続きを読む |
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| [A02(Attention)]「自動挿入は完了しましたが、関数チェックにて、同名関数を発見しました」とメッセージが表示される | 2025-04-08 | DT+Trace, DT10, DT-Win | トラブルシューティング | テストポイント | 4214 |
対象のソースファイルに同名関数またはコンストラクタ・デストラクタを発見した際のDT+Traceの命名法則のご説明の注意喚起のメッセージになります。 基本的に無視していただいて構いません。自動挿入は問題なく行われます。 同名関数やコンストラクタ・デストラクタがあった場合は、以下のルールで表示されます。 関数名はクラスメンバの最小単位のものを使用します。 継承元のクラス名などは関数名には使われません。 同ファイル内の場合、別クラスのメンバ関数であっても、同名なら同名関数として処理します。 同ファイル内でclassAとclassBが各々funcというメンバ関数を 持つ場合はクラスを跨いでfunc#1,func#2と命名されます。 ソースファイル内に同名関数が... 続きを読む |
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| [E46(Error)]自動挿入時に「有効な条件付きコンパイル空間にて#errorが見つかりました」とメッセージが表示される | 2022-12-20 | DT+Trace, DT10, DT-Win | トラブルシューティング | テストポイント | 4212 |
自動挿入時に#errorを検出した場合に表示されるメッセージになります。 以下をご確認ください。 [toc] Visual Studioからインポートを行った場合 [ファイル]→[プロジェクト設定]を選択します。 ※ソースファイル毎に設定する場合は、フォルダビューから該当のソースファイルを右クリック→[プロパティエディタを開く]を選択します。 [条件付きコンパイル解析]をクリックし、[#pragma_push_macroを理解する]を"記述内容を理解して処理し、検出箇所を通知する"または"記述内容を理解して処理し、検出箇所を通知しない"に変更します。 [マクロの再定義]を”後から見つかったものを無視... 続きを読む |
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| [S10(syntax)]「整数定数や浮動小数点定数(0.1fや1.2e+34等)の構文に合わなくなりました」とメッセージが表示される | 2022-12-20 | DT+Trace, DT10, DT-Win | トラブルシューティング | テストポイント | 4180 |
数値を表す文字列の構文に合わなかったエラーになります。 警告レベルの設定を行うことで、挿入時にメッセージは表示されますが、テストポイントの挿入を行うことができます。 手順は以下になります。 フォルダビュー上で対象のソースファイルを右クリック→[プロパティエディタを開く]を選択します。 ※対象の記述が複数ファイルある場合は、アプリメニューの[ファイル]→[プロジェクト設定]で 同様の設定が行うことが出来ます。 [警告レベル]を[カスタム]に変更し、[高レベルの警告を無視する]を"True"に設定後、[OK]を選択します。 再度テストポイントを挿入していただくと、メッセージは表示されますが、テストポイントの挿入は行われます。... 続きを読む |
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| [A03(Attention)]「自動挿入は完了しましたが、挿入したテストポイントの数が2048個以上になりました」とメッセージが表示される | 2025-04-08 | DT+Trace, DT10, DT-Win | トラブルシューティング | テストポイント | 4051 |
1ソースファイルに挿入するテストポイント数が一定数を超えたときの注意喚起のメッセージになります。 自動挿入は行われますが、オーバーヘッドやROMサイズに注意してください。 続きを読む |
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| 圧縮された環境をWindows標準機能(エクスプローラ)で展開するときの注意点 | 2024-12-11 | DT+Trace | Info,トラブルシューティング | その他,トラブルシューティング | 4023 |
DT+Traceプロジェクトや、既に取得済みのログファイル、ソースコードなどの環境一式をZIPファイル形式などで圧縮し、他のメンバへ展開・構成管理ツールに登録するなどで運用される場合に、製品(DT+Trace)特性上の注意点があります。 注意するべきユースケースと挙動 例えば、DT+Traceでレポートデータを取得した環境を圧縮ファイルにし、別のPCなどでWindowsの標準機能で展開した場合には、初回のプロジェクト起動時に、「テストポイント更新の確認」画面が表示されます。本挙動は以下の製品仕様による影響となります。 Windows標準機能(エクスプローラ)の展開機能の仕様 Windowsに標準搭載されている”エクスプローラ”の展開(解凍)機能を使用し... 続きを読む |
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| ファイル書き出し接続で生成されたConvertData.DATが0バイトになってしまう | 2025-04-08 | DT+Trace, DT+FS, DT10 | トラブルシューティング | レポート収集 | 3954 |
以下をご確認ください。 ファイルクローズ処理を追加する タイミング等により、内部バッファに溜めているデータがターゲットアプリ終了時点でファイルに書き込まれていない可能性がございます。 その場合、お客様のソースコード上で、ファイルをクローズしたいタイミングで、 ファイルクローズ処理を追加していただき、ご確認ください。 ConvertData.DATの保存場所を変更する ConvertData.DATが保存場所に、アクセス制限などがある場合は、保存場所を変更することで、 改善される場合がございます。また保存場所に対して権限があるかなども併せてご確認ください。 ... 続きを読む |
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