Q&A
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例)テスト カバレッジ
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絞り込みは「AND」または「OR」が使用可能です。
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| タイトル | 最終更新日 | 製品 | カテゴリー | タグ | 閲覧 |
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| SPI接続は専用インターフェースを使用する必要はありますか? | 2025-04-08 | DT+Trace, DT10 | Q&A | ドライバファイル | 3322 |
いいえ、専用インターフェースである必要はありません。 SPI接続は、CSI, SSIのようなクリック同期シリアルです。 続きを読む |
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| SPI, I2C接続は、DT+シリーズ側はSlave/Masterのどちらですか? | 2025-04-08 | DT+Trace, DT+FS, DT10 | Q&A | ハードウェア | 3320 |
SPI, I2C接続は、GPIO4bit, GIPO2bitと同様に汎用ポートの数が異なるだけなので、DT+/DTシリーズとの間で双方向の通信はありません。 そのため、ペリフェラルは使用せず、弊社の提供するドライバを介して汎用ポートを制御して出力します。 続きを読む |
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| 汎用ポート接続でのクロックラインの周波数の対応域を教えてください。 | 2025-04-08 | DT+Trace, DT+FS, DT10 | Q&A | ハードウェア | 3303 |
GPIO : 12.5MHzまで SPI : 25MHzまで 続きを読む |
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| テスト実行時に「ソースファイルが更新されている為、処理を中断しました。続行するにはテストポイント情報を修正してください。」と表示される。 | 2025-04-08 | DT+Trace, DT10, DT-Win | トラブルシューティング | レポート収集 | 3302 |
アプリケーションを開いた状態で、プロジェクトに登録しているソースファイルが外部で更新された後に、テスト実行を行うと本メッセージが表示されます。 プロジェクトの情報とソースファイルを一致させる必要があります。 手順は次の通りです。 1. プロジェクトを一度閉じ、再度開きなおします。 2. [テストポイント更新の確認]ダイアログから、"ソースファイルの変更箇所にテストポイントを追加する"を選択し、[OK]を押します。 3. [テストポイント補正完了]ダイアログから、[OK]を押します。 更新内容を確認したい場合は、[内容を確認する]ボタンを押します。 4. プロジェクトが開かれるので、ターゲットを再コンパイルのうえ、レポートを取得します。... 続きを読む |
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| 任意の関数リスト情報をもとに、レポートのフィルタ指定をまとめて行いたい | 2025-10-28 | DT+Trace | How-to | カバレッジ,経路解析,設定 | 3264 |
DT+Traceでは、Grep検索で調べた関数の一覧など、「任意の関数リスト」を外部ファイルから指定し、一括でフィルタを設定することができます。これにより、大量のテストレポートから見たい関数のみを確認することができます。 フロー 大まかなフローは以下のようになります。 実際の手順 [関数リスト(*.txt)]の作成を行います。 ※関数の書式について 対象関数の「対象関数が所属するソースファイルのパス」「関数名」を記述します。 ソースファイルのパスは、「DT+プロジェクトファイルのルートフォルダからの相対パス」または「絶対パス」を記述します。パスにスペースが含まれる場合は、「" "」(半角二重引用符)で括ってください。ひとまとまりの文... 続きを読む |
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| 関数実行中に割り込んできた処理を、 割り込み処理だと認識する。 | 2025-04-08 | DT+Trace, DT+FS, DT10, DT-Win | How-to | 経路解析 | 3251 |
関数トレースレポートでは、関数毎に設定したタスク名やモジュール名を関数の遷移と共に表示できます。 そのタスク名から、処理を識別できます。 例えば、割り込みの関数に【タイマ割り込み】といった開発者自身が分かりやすいタスク名を設定しておきます。 関数トレース機能では、タスク名の切り替わりを表示しますので、それにより割り込みが発生したことが確認できるといった仕組みです。... 続きを読む |
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| アナログボックスはオシロスコープの代替品になりますか? | 2025-04-08 | DT10 | Q&A | レポート収集 | 3238 |
テストポイントのトーレスデータを取得しなくても、簡易的なオシロスコープとして、波形を確認できます。また、オシロスコープよりも長時間の波形の変化が確認できます。 波形の確認手順は次の通りです。 DynamicTracerとアナログボックスを接続し、さらにConnectBox A/B/Cのいずれかを接続します。 メニューから[テスト実行]→[テストレポート収集条件設定]を選択します。 [テストレポート収集条件設定]ダイアログから以下の項目を有効にします。- [アナログボックスからデータを収集する]- [マルチウェーブスコープを表示する] メニューから[テスト実行]→[アナログボックスデータ取得設定]を選択します。 [アナログボックスデータ取得設定]ダイアロ... 続きを読む |
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| [E20(Error)]自動挿入時に「不正なコードを検出しました。…」とメッセージが表示される | 2025-04-08 | DT+Trace, DT10, DT-Win | トラブルシューティング | テストポイント | 3224 |
コメント外に、文法上正しくないコードや、マルチバイトコードのASCII外コードが存在したエラーになります。 エラー時の<SourceLine>に行号が表示されるので、該当箇所を確認し、該当コードを削除、修正をしてください。 FAQの「無効コード定義ファイルを用いる方法」のように該当箇所を#ifndef~#endifで括っていただき、無効コード定義を設定後に再度テストポイントの挿入を行ってください。... 続きを読む |
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| 関数名に#1,#2のように枝番が振られることがありますが何を意味していますか? | 2025-04-08 | DT+Trace, DT+FS, DT10, DT-Win | Q&A | テストポイント | 3222 |
同名関数があった場合、#1, #2のように枝番を振り、別関数として識別しています。 続きを読む |
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| カバレッジをフォルダ単位で集計できますか? | 2022-02-28 | DT10, DT-Win | Q&A | レポート収集 | 3198 |
カバレッジレポートでは、ソースファイル単位のカバレッジとなりますが、 テスト報告書を作成するとモジュール単位でのカバレッジが表示されます。 この「モジュール」は、デフォルトでは、プロジェクト作成時に登録したソースファイルのフォルダ構成を元に作成されています。... 続きを読む |
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