5 Q&A

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例)テスト カバレッジ

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タイトル最終更新日製品カテゴリータグ
ソースコードをバックアップの状態に戻す 2023-02-02 DT+Trace, DT10, DT-Win

テストポイント挿入位置にテストポイントを挿入する一行分のスペースがない場合、その分のスペースを確保し挿入します。この場合、テストポイントを削除しても、挿入された一行分のスペースは削除されず、完全に元の形にソースコードを戻すことはできません。 [バックアップしておいたソースファイルに戻す]機能を使用することで、バックアップをしていたソースファイルに差し戻すことで、ソースファイルを完全にテストポイント挿入前の状態に戻すことができます。 ソースファイルをバックアップする ソースコードをテストポイント挿入前の状態に戻す機能を使用するために、あらかじめバックアップを取っておきます。バックアップは、ソースファイルに一つもテストポイントが入っていない状態でのみ、行う...

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DT+Tips  DT+Plannerで実行回数の多い関数を効率的に絞り込む 2025-06-24 DT+Trace ,

DT+Plannerの「CSVファイルのエクスポート機能」を使うことで、実行回数の多い関数を効率的に抽出できます。 ーーーーーーーーーー はじめに:DT+Plannerとは? DT+プロジェクトに設定されている「テストポイント」や「各種テストプロパティ」などの情報を、フォルダ階層/モジュール階層で一覧表示する機能です。テストポイントや範囲指定値の設定不備などを簡単に確認できます。 ※ DT+Traceアプリケーション「ツールメニュー」>「DT+Plannerを開く」から起動することができます。※ DT+Traceとは別ウインドウで開きます。※ DT+Plannerの詳細については、DT+Traceヘルプをご覧ください。 ーーーーーーーーーー 使用...

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関数単位でテストポイントを自動挿入する 2025-06-24 DT+Trace ,,

DT+Traceではソースファイル単位でのテストポイントの自動挿入以外にも、関数単位でテストポイントを自動挿入する方法があります。特定の関数に対してのみ新規挿入する方法や、いくつかの関数に追加挿入する方法など、いくつかのパターンがあるので使いたいシーンや環境に合わせた方法をご選択ください。 ーーーーーーーーーー 複数のソースファイル内の関数に新規挿入したい場合 「テスト計画」メニュー>「選択した関数へのテストポイント新規挿入」を選択します。 「テストポイント新規挿入(関数指定)」ウィンドウより、自動挿入対象としたい関数が記述されているソースファイルを選択して関数リストを取得します。 「自動挿入対象とする関数選択」ウィンドウより、自動挿入対象とした...

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変数スコープの表示倍率や表示位置を調整したい 2025-04-15 DT+Trace ,,

ここでは各変数項目の垂直レンジを設定することで、表示倍率や表示位置を調整する方法をご説明します。 変数値出力ポイントの挿入方法や設定方法につきましてはチュートリアルをご参照ください。 変数値の表示倍率や表示位置を変更する 変数スコープのグラフの縦軸は各項目の値を表します。 縦軸の表示範囲が項目ごとのラベルのエリアに表示されます。 Magスライダーで表示倍率を変更 表示倍率を変更するには、表示項目ボックスの項目を選択した状態で縦向きの[Mag]スライダーつまみを調整します。 Locスライダーで表示位置を変更 表示位置を変更するには変数値を選択後、[loc]スライダーのつまみを調整します。 垂直レンジを固定で表示位置を固定 Var項目では縦軸の表示範囲を固...

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[ベータ機能]DT+Hub 2024-08-29 DT+Hub

DT+Hubは、DT+シリーズ(DT+Trace/DT+Analog/DT+Camera)で取得したデータの関連付けを管理するサブツールです。DT+シリーズは、同時に取得したログをそれぞれのアプリケーションで相互に同期して解析ができます。本ツールを使用することで、別々のアプリケーションで取得したログ同士を1つの"セッション"という単位で紐付けて管理することで、後からデータを見返すときに容易に探し出したり、一括でデータを開くなどが可能になります。 ※2024年8月時点(ベータ2)では、本機能から登録したアプリケーションの立ち上げ、データの取得及び管理もできるようになりました。 ※本機能はベータ機能となり、正式な機能ではございません。ベ...

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テストレポートの一部分のみを解析したい 2023-08-08 DT+Trace ,

DT+Traceでは、取得したレポートデータの特定の区間のみを[トリミング]することが可能です。 この機能により、必要な部分のみを取り出して[別のテストレポート]として保存することができ、「CPUの負荷が高い部分のみを集中して解析したい」というケースや、「不具合発生箇所のみのデータを他の開発メンバーと共有したい」というようなケースでご活用いただけます。 例えば、こんな時 ■ 不要なデータを除外して、エビデンスとして保存するテストレポートのデータサイズを削減したい ■ 長時間計測したテストレポートにおいて、特定の範囲に限定して、CPU負荷率を算出したい 手順 1. [レポートデータの取得]を行います 2.取得した [テストレポート]から[トリミング設定]...

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[ベータ機能]マルチウェーブスコープ 2024-08-29 DT+Trace, DT+Analog ,

マルチウェーブスコープは、DT+Traceアプリケーションの機能で、変数・ロジック信号、DT+Analogで取得したアナログ信号が1つのビュー上で確認できる機能です。タイミングマーカー・レンジマーカー・ポイントマーカーと3種類のマーカーが設定できます。 ※2024年8月時点(ベータ2)では、変数8CHに加えて新たに、ロジック8CH、アナログ4CHに対応。マーカーはタイミングマーカーの機能のみ使用可能。変数出力においては実数は未対応。 ※本機能はベータ機能となり、正式な機能ではございません。ベータ機能をご使用される場合は、データの保証が出来かねますので、必ずデータを事前にバックアップいただくか、ベータ機能評価用に取得されたデータにてご確認いただくことを推...

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解析中のレポートにメモを残したい 2023-08-08 DT+Trace ,

DT+Traceでは、テストレポートの取得中に、コメント(マーク)を残すことができます。 この機能により「テストケースの始点と終点」や、「特定の機能の開始・停止」でマークを残すことにより「見たい部分のみ」に絞ってテストレポートを確認することができ、不具合解析の効率化が図れます。 残したマークは、テストレポート取得後に編集が可能なので、「テストレポートの内容確認中のメモ」としてもご使用いただけます。 例えば、こんな時 ■ エージングテスト時のトレース中にターゲットが「不具合」と思われる挙動をした場合に、「不具合発生タイミング時のテストレポート」にジャンプしてすぐに確認したい。 ■ 大量のレポートデータに目印をつけておいて、後からすぐに振り返れるようにして...

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DT+ガイダンス ソースコードの変更部分を対象にカバレッジを計測する 2024-05-09 DT+Trace

はじめに こちらのページでは「DT+Trace」に慣れていない方向けに「カバレッジを計測する方法」についての手ほどきをまとめています。 「カバレッジ計測を始めてみたいけどイメージが湧かない」「オーバーヘッドの兼ね合いで全体には適用できない」という課題をお持ちの方は、ぜひこちらのページを参考にしてみてください。 実践の所要時間(目安):30分 なお、本ページ内では、アプリケーションのインストールや、プロジェクト・ドライバの作成、ソースコードの登録、テストポイントの挿入が既に完了している状態からの説明になります。必要に応じて「はじめてのDT+Trace」や「チュートリアル」を確認して準備をしてください。 カバレッジを計測する DT+Traceでは、テストポ...

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ロジック信号を計測する場合にどの取得設定を選択すればよいのか? 2023-09-11 DT+Trace ,,

DT+Traceでロジック信号を計測する場合、どのような条件をトリガーにして計測するのかを設定します。このページでは、4種類の設定方法における「ロジックデータ取得タイミングの違い」について解説していきます。 「ロジック波形の取得方法」についての詳細は以下のQ&Aページをご参照ください。 ロジック波形の取得 使用フロー 解説 「ロジックデータ設定」について 「DT+Traceメニュー」>「テスト実行」>「ロジックデータ設定...」をクリックします。 「ロジックデータ設定」の画面が表示されます。 どのような条件をトリガーにしてロジック信号を計測するのかを設定します。各項目の解説は以下をご参考下さい。 項目名 機能 取得方法 「通常」「時間周期」「エ...

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