カテゴリー: 導入検討

ホワイトペーパー「組込み機器のテスト自動化を成功させるための秘訣」

組込み機器開発でも「テスト自動化」が加速する一方で、「I/Oの状態が期待値になっているか」など、組込み機器ならではのテスト項目の自動化については、発展途上です。
そこで、本稿では、組込み機器のテスト自動化環境の構築手法について解説します。

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第7回 DT10活用セミナー レポ
~活用事例の共有で切磋琢磨~

2018年 8月 31日、秋葉原UDXにて、弊社ハートランド・データ主催の【第7回 DT10活用セミナー】を開催いたしました。本セミナーは、弊社の「動的テストツールDTシリーズ」をご活用いただいているユーザー様にその事例を発表いただいて、他のユーザー様にも共有いただき、活用範囲を広げていただくことが目的のセミナーです。

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カバレッジを始めよう!#3~関数カバレッジとコールカバレッジ~

今回の記事では、「関数カバレッジ」と「コールカバレッジ」をご紹介します。これらのカバレッジは、主に統合テストフェーズで計測されるカバレッジです。統合テストフェーズでは、統合した関数やモジュールが、正常に動作するのか確認するテストを行います。そこで使用される「関数カバレッジ」と「コールカバレッジ」とは、どのような基準なのかご紹介します。

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どれがオススメ?動的テストツール「DT」シリーズの特徴を解説!

「ソフトウェアを見える化」するツール、動的テストツール「DT」シリーズには、4つもラインナップがありますので、現在使用している環境ではどのツールが適切なのか、迷ったことはありませんか?そこで今回は、動的テストツール「DT」シリーズの各製品の特徴をご紹介したいと思います!

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みんな知ってるホワイトボックステスト、ブラックボックステスト。でもグレーボックステストとは…?

皆さんは、「グレーボックステスト」というテスト手法をご存知でしょうか。弊社の動的テストツール「DT」シリーズは、「グレーボックステスト」を行えるツールですが、「グレーボックステストって何?」と思われる方も多いと思いますので、今回は「グレーボックステスト」についてご紹介します。

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今さら聞けない「動的テスト」「静的テスト」とは?

ソフトウェアテストの勉強を始めると、「動的テスト」と「静的テスト」というテスト手法が出てきます。今回はその「動的テスト」と「静的テスト」に関してご紹介したいと思います。
ざっくりと言うと、プログラムを動かしながら行うテストを「動的テスト」、動かさずにテストすることを「静的テスト」と言います。改めて、それぞれどのような特徴があるのか把握していきましょう。

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「動的テスト」の効果とは? 3つの成功事例をご紹介(前編)

実際に実行されているプログラムの挙動を動的に解析する『動的テスト』。「他の会社ではどのように取り組んでいるのか」、「時間短縮・工数削減など、具体的な数字が知りたい」と気になっている方のために、今回は、弊社の「動的テストツール DT10」の活用事例を紹介します。

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チャレンジ!『探索的グレーボックステスト』#3

『探索的テスト』を通常のブラックボックステストでなく、『動的テストツール DT10』によるグレーボックステストで実施することで、テスト対象を動かしたときのソフトウェアの実⾏経路をトレースして、ソフトウェアのシーケンスや内部構造を把握しやすくします。この⾒える化により、テストケースを削減できたり、パフォーマンス改善や不具合解析が容易になります。『動的テストツール DT10』を活用することで、『探索的テスト』の弱みを改善し、効果的なテストの実施を考えて行きます。

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