ESP32(Arduino環境)の動的解析によるデバッグ手法
技術サポートに所属する、エンジニア2年目の私。組込み開発を学ぶため、ESP32搭載のロボットドッグを相棒にすることになった。名前は【だいきち】(以下、組込み犬)だ。...
続きを読む技術サポートに所属する、エンジニア2年目の私。組込み開発を学ぶため、ESP32搭載のロボットドッグを相棒にすることになった。名前は【だいきち】(以下、組込み犬)だ。...
続きを読む弊社では、ソースコードにテストポイントを埋め込むだけで、組込みソフトウェアの実行経路や処理時間を実機上でトレース・解析できる動的テストツール「DT+Trace」を提供しています。...
続きを読む組込みLinuxでは、開発したシステムが消費する物理メモリサイズが分かりづらく、例えばメモリリークの特定が難しい場合もあります。そこで今回はLinuxのメモリの使用量について確認する方法を紹介します。さらに弊社の「動的テストツール DT10」と組み合わせることで、実行された処理を照らし合わせて解析する方法も紹介します。
続きを読むユーザーズカンファレンス2025で紹介された、アドヴィックス様のDT+Trace活用事例をダイジェストでご紹介します。
続きを読むこんにちは! 2025年7月11日(金)に秋葉原UDXで開催された弊社主催の「ユーザーズカンファレンス2025」で発表いただいたユーザー様の事例をダイジェストでご紹介します!...
続きを読む作業の効率化が求められるし、
サイバーセキュリティなど、新しい規格も出てくることだし
プロセス管理を見直そう。
という企業様も増えているのではないでしょうか?
そんなときは、プロセス管理システムStagesです!
続きを読む近年重要視されるプロセス。「良い品質は良いプロセスから生まれる」とも言われます。しかしその管理はなかなか面倒で、自社プロセスを定義はしたものの今となっては形骸化してしまっているなんてことも…。そこで今回は、開発現場におけるプロセス管理の課題と、その課題解決に役立つプロセス管理システムStagesをご紹介します。
続きを読む車載系システム開発にはほぼ不可欠なCAN通信のテスト。AUTOmealでは、CAN通信のモニタリングとなり替わりを行い、テストの自動化を実現します。今回は、どのようなテストケースに適用できるのか?実際に操作している動画もお見せしながらご紹介します。
続きを読むシリアル通信部分のテストについて、どのように自動化すればいいのか? というところをご紹介します。「いまから環境構築」という方はモチロン、「もうテストのシステムができあがってるし、今更自動化は難しいよな…」とお悩みの方にもおすすめです!
続きを読む「制御」「計測」に続き、第3回目は満を持して「判定」を行います!
今回も自動テスト初心者の私がやってみました!
(ということですが、もうこれで自動テスト経験者にステップアップしてもいいでしょうか)