【資料ダウンロード付き】動的テストツール「新機能早わかりセミナー」を開催しました!

2017年10月に、動的テストツールDT10、DT-Win の最新版リリースに伴いまして、新機能をご紹介するオンラインセミナーを開催いたしました。動的テストツールを不具合解析で活用したい方や、テスト自動化に取り組んでいる方ににオススメの新バージョンですので、今回は、その動的テストツール「新機能早わかりセミナー」…

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チャレンジ!『探索的グレーボックステスト』#2

「バグに効く」「実機での動的なテスト」という共通点から、『探索的テスト』が持つ弱みを『動的テストツール DT10』で補完できないか?非公式なテストながらも、忙しい開発現場において活用できる『探索的グレーボックステスト』として確立できないか?この2つの親和性とソフトウェアのQCD向上の施策を探索していきます。

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カバレッジを始めよう!②~より強力なカバレッジ基準「ブランチカバレッジ」「MC/DC」~

前回の記事「カバレッジを始めよう!①~カバレッジって何?~」では、
コードカバレッジにおいて基本的な「ステートメントカバレッジ」についてご紹介をしました。
今回は、さらに強度の強いカバレッジ基準「ブランチカバレッジ」「MC/DC」についてご紹介します …

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動的テストの自動化を考える#2

今回のテーマは「Jenkinsによるテストポイントの自動挿入」です。Jenkinsを使用することでテストポイント挿入のCI化は比較的容易に行えますが、「テストポイント挿入」をCI化するとき押さえておきたいポイントがあります。今回は、この押さえるべきポイントとあわせてどのような観点で「テストポイントの挿入」から「テスト結果のアウトプット」までをシナリオ設計すればよいか、ご紹介したいと思います。

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チャレンジ!『探索的グレーボックステスト』#1

「バグに効く」「実機での動的なテスト」という共通点から、『探索的テスト』が持つ弱みを『動的テストツール DT10』で補完できないか?非公式なテストながらも、忙しい開発現場において活用できる『探索的グレーボックステスト』として確立できないか?この2つの親和性とソフトウェアのQCD向上の施策を探索していきます。

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今こそ知るべき! FA機器に広がるIoTの波とソフトウェア開発の課題

工場内のFAシステムやあらゆる機器をインターネットに接続し、IoT化する、次世代型の「スマート工場」が注目を集めています。長期安定供給、長時間連続稼働が求められるFA機器においては、特にソフトウェアが多種多様になり、担う役割も増大、ソフトウェア品質に対する要求レベルも上がると予測されます…

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Multi-Tracer 開発エピソード

DT10をご愛用いただいているお客様には、マルチCPUや冗長化システムといった複数CPUを搭載する製品を開発するケースが増えているようで、こんな要望も増えてきています。
「複数CPUを搭載したシステムで、それぞれのCPUを同時にトレースしたい。」「それぞれのCPUの実行経路を時間を同期させて …

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