CAN FD・UART対応!DT+Trace用Bridgeアプリ登場
弊社では、ソースコードにテストポイントを埋め込むだけで、組込みソフトウェアの実行経路や処理時間を実機上でトレース・解析できる動的テストツール「DT+Trace」を提供しています。...
続きを読む弊社では、ソースコードにテストポイントを埋め込むだけで、組込みソフトウェアの実行経路や処理時間を実機上でトレース・解析できる動的テストツール「DT+Trace」を提供しています。...
続きを読む車載系システム開発にはほぼ不可欠なCAN通信のテスト。AUTOmealでは、CAN通信のモニタリングとなり替わりを行い、テストの自動化を実現します。今回は、どのようなテストケースに適用できるのか?実際に操作している動画もお見せしながらご紹介します。
続きを読むシリアル通信部分のテストについて、どのように自動化すればいいのか? というところをご紹介します。「いまから環境構築」という方はモチロン、「もうテストのシステムができあがってるし、今更自動化は難しいよな…」とお悩みの方にもおすすめです!
続きを読む組込みLinux開発するとき、特定のアプリケーションを自動起動できると便利ですよね。そんなときSystemdを活用するのがもはやセオリーになっています。
今回のブログでは、Systemdについての基本的な説明と、業務の効率化に役立つSystemdを活用したアプリの自動起動サービスの作成方法について、エンジニアが紹介します。
これまで様々なIoT機器開発の記事を掲載してきました当ブログ。
最近、ミリ波レーダー関連の記事を中心にアクセス数をいただいております。と、いうことで、せっかくなら閲覧されるみなさまの利便性向上のために、関連記事を総まとめしてみました。
前回のレーダーモジュール記事ではシステム構築的なアレコレをご紹介したのですが、アプリ側も開発が進んできたので、またお出しできる範囲でご紹介させていただきます。
続きを読む車内に取り残される子どもたち。痛ましい事件を受け、政府が送迎バスへ安全装置設置を義務付ける方針を発表。まだ詳細は不明ですが、少しでも力になるべく、車内にポン付けできる無線式の発報装置をサッと作ってみました。
続きを読むことしの初めに当ブログに載せた60GHzミリ波レーダーセンサー。いろいろあってちょっと間があきましたが、ちょっとIoTシステムを組んでみたので、お見せしていいよ、って言われた範囲でご紹介します!
続きを読む先日、弊社内では“ドローン制御コンテスト”なるものが行われました。若手エンジニアのエンジニアリング向上を目的として行われたこのイベントは、自作の制御ソフトで市販のトイドローンをいかにうまく操れるかを競うものです。ということで、今回は、とある出場チームリーダー視点の開発記をお送りいたします。
続きを読む非接触でわずかな動きを検出できる「60GHzミリ波」技術。ジェスチャーコントローラーや、心拍数や呼吸数を遠隔監視するバイタルセンサーなどに応用でき、さまざまな分野で活用できる技術として大注目です。
今回は、今ホットな「60GHzミリ波」について、初歩的な知識から応用事例まで、さくっと解説します。