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例)テスト カバレッジ
絞り込み: 「製品」「カテゴリー」「タグ」の項目でチェックをつけ、「絞り込む」ボタンをクリックすると絞り込みが可能です。
絞り込みは「AND」または「OR」が使用可能です。
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| タイトル | 最終更新日 | 製品 | カテゴリー | タグ | 閲覧 |
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| [E29(Error)]自動挿入時に「関数内部の、文(Statement)の構文解析に失敗しました。」とメッセージが表示される | 2022-12-20 | DT+Trace, DT10, DT-Win | トラブルシューティング | テストポイント | 2773 |
到達不能文解析を指定していて、関数の構造を解析した結果、各ステートメントの親子関係を正しく結ぶことが出来なかったエラーになります。 以下をご確認ください。 到達不能な関数終端行にテストポイントを挿入しないをFalseに設定する アプリメニューの[ファイル]→[プロジェクト設定]を選択します。 ※ソースファイルに個別に設定したい場合は、フォルダビュー上でソースファイルを右クリック→[プロパティエディタを開く]を選択します。 [共通]を選択し、「到達不能な関数終端行にテストポイントを挿入しない」を[False]に設定し、[完了]→[確定して新規挿入]で再度テストポイントを挿入してください。 ... 続きを読む |
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| DT+コマンドのオプション解説 ~プロジェクトの作成からデータの取得まで~ | 2023-09-12 | DT+Trace | How-to | テストポイント,レポート収集,不具合解析 | 2772 |
このページでは、DT+をCUIで制御する際に使えるコマンドオプションについて解説します。 今回は、「プロジェクトの作成~データ取得」までです。 コマンドオプションの詳細についてはこちら → レポートデータの解析など [DT+コマンドについて] コマンドラインの実行には、インストールフォルダ内にある「DT+Cmd.exe」を使用します。 全ての操作をこの実行ファイルから行い、オプション指定によって操作する機能の切り替えが可能です。コマンドの基本的なオプションは以下の通りです。 オプション機能 -newprojプロジェクトを新規作成-newins指定のソースファイルにテストポイントを新規挿入-fasttpソースファイルに対して、高速テストポイント変換を実行... 続きを読む |
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| [A02(Attention)]「自動挿入は完了しましたが、関数チェックにて、同名関数を発見しました」とメッセージが表示される | 2025-04-08 | DT+Trace, DT10, DT-Win | トラブルシューティング | テストポイント | 2761 |
対象のソースファイルに同名関数またはコンストラクタ・デストラクタを発見した際のDT+Traceの命名法則のご説明の注意喚起のメッセージになります。 基本的に無視していただいて構いません。自動挿入は問題なく行われます。 同名関数やコンストラクタ・デストラクタがあった場合は、以下のルールで表示されます。 関数名はクラスメンバの最小単位のものを使用します。 継承元のクラス名などは関数名には使われません。 同ファイル内の場合、別クラスのメンバ関数であっても、同名なら同名関数として処理します。 同ファイル内でclassAとclassBが各々funcというメンバ関数を 持つ場合はクラスを跨いでfunc#1,func#2と命名されます。 ソースファイル内に同名関数が... 続きを読む |
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| 特定の日時のレポートを表示させる。 | 2025-04-08 | DT+Trace, DT+FS, DT10, DT-Win | How-to | レポート収集 | 2756 |
不具合の発生時刻などが特定できている場合、レポートデータの取得時間でフィルタリングすることで、該当処理部分のみのテストレポートを表示できます。 手順は次の通りです。 1. テストレポート上にデータの取得日時を表示させる。 メニューの[ツール]→[環境設定]を選択します。 [環境設定]ダイアログの[全般]ページから、[経過時間欄にデータの取得日時を表示させる]を有効にします。 同ページから、[表示形式]を選択します。 テストレポートの経過時間欄が、3で設定したフォーマットで表示されます。 2. 特定の時間のテストレポートのみを表示させる。 メニューの[レポート解析]→[テストレポートフィルタ]を選択します。 [テストレポートフィルタ]ダイアログから、[経... 続きを読む |
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| DT+コマンドのオプション解説 ~レポートデータの解析など~ | 2023-09-01 | DT+Trace | How-to | テストポイント,レポート収集,不具合解析 | 2751 |
このページでは、DT+をCUIで制御する際に使えるコマンドオプションについて解説します。 今回は、「レポートデータの解析/その他」についてです。 コマンドオプションの詳細についてはこちら → プロジェクトの作成からデータの取得まで [DT+コマンドについて] コマンドラインの実行には、インストールフォルダ内にある「DT+Cmd.exe」を使用します。 全ての操作をこの実行ファイルから行い、オプション指定によって操作する機能の切り替えが可能です。コマンドの基本的なオプションは以下の通りです。 オプション機能 -newprojプロジェクトを新規作成-newins指定のソースファイルにテストポイントを新規挿入-fasttpソースファイルに対して、高速テストポ... 続きを読む |
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| テストポイントの出力処理でdi(), ei()が行われていますが、必ず必要ですか? | 2025-04-08 | DT+Trace, DT10 | Q&A | ドライバファイル | 2745 |
複数のタスクにテストポイントを挿入した時、テストポイントのデータ出力中に別タスクが割り込み、そのタスクのテストポイントのデータが出力されてしまう場合があります。 その為、di()もしくは、タスクディスパッチ禁止等のAPIでテストポイント出力中には、別タスクの割り込みを禁止する必要があります。... 続きを読む |
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| [DT+Trace]ノードロックライセンスのトラブルシューティング | 2025-10-31 | DT+Trace | トラブルシューティング | トラブルシューティング,ライセンス | 2744 |
こちらのメッセージ内容はDT+Trace Ver.2.2.0以降のライセンスになります。 ライセンスファイル(.lic)が保存場所が間違っている インストールフォルダに配置されているかご確認ください。 (DT+Traceインストールフォルダはデフォルトで「C:¥Program Files¥HeartlandData¥DT+Trace」です。) また他のライセンスファイルがある場合は、削除または移動させてください。 PCの時間を変更している 現在ご使用のPCのシステム日時が正しい時刻になっているかご確認ください。 また、時刻や日時がずれている場合は正しい時刻に設定していただき、 再度ライセンスが認識するかご確認ください。 ライセンスファイルの中身を変更し... 続きを読む |
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| [S10(syntax)]「整数定数や浮動小数点定数(0.1fや1.2e+34等)の構文に合わなくなりました」とメッセージが表示される | 2022-12-20 | DT+Trace, DT10, DT-Win | トラブルシューティング | テストポイント | 2732 |
数値を表す文字列の構文に合わなかったエラーになります。 警告レベルの設定を行うことで、挿入時にメッセージは表示されますが、テストポイントの挿入を行うことができます。 手順は以下になります。 フォルダビュー上で対象のソースファイルを右クリック→[プロパティエディタを開く]を選択します。 ※対象の記述が複数ファイルある場合は、アプリメニューの[ファイル]→[プロジェクト設定]で 同様の設定が行うことが出来ます。 [警告レベル]を[カスタム]に変更し、[高レベルの警告を無視する]を"True"に設定後、[OK]を選択します。 再度テストポイントを挿入していただくと、メッセージは表示されますが、テストポイントの挿入は行われます。... 続きを読む |
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| DT+Traceプロジェクトを別PCで参照する方法が知りたい | 2025-07-17 | DT+Trace | How-to | 設定 | 2731 |
以下のような構成で、DT+Traceプロジェクトを作成してコピーしていただければ、 違うPCでもそのままテスト実行やデータ解析をすることができます。 例)workspaceフォルダを別PCへコピーして使用する場合 プロジェクトのフォルダの中にDT+Traceプロジェクトとソースファイルをまとめれば、プロジェクトのフォルダ以下は相対パスになっていますので、問題がありません。 別のPCにコピーするとそのまま開くことができます。 ※プロジェクトとソースファイルをまとめてコピーすることを前提としていますので、 一部のファイルを削除してコピーした場合は、そのまま使用できないことがあります。 DT+Traceプロジェクトや、既に取得済みのログファイル... 続きを読む |
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| 8pinプローブを簡単に接続する | 2025-04-08 | DT10 | How-to | ハードウェア | 2719 |
GPIO-NoiseIsolatorを使用する場合 オプション品「GPIO-NoiseIsolator」と付属の「10pinフラットケーブル」を使用すると、8pinプローブよりも簡単にターゲット機器との脱着ができます。 接続の際には、ターゲット基板側にピンヘッダの実装が必要です。 ターゲット基板側に実装するピンヘッダのピン配置等の詳細は、GPIO-NoiseIsolatrのマニュアルをご確認ください。 部品名称 メーカー 型番 10pinフラットケーブル Linkman 216310P3 10pinボックスヘッダ Linkman 217010SE GPIO-NoiseIsolator接続イメージターゲット基板サイズの制限により、推奨以外のピンヘッダ(よ... 続きを読む |
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