Q&A
キーワード検索:「タイトルのみ」と「本文を含む」検索ができます。
「本文を含む」検索で複数検索される場合は、間は半角スペースを使用してください。
例)テスト カバレッジ
絞り込み: 「製品」「カテゴリー」「タグ」の項目でチェックをつけ、「絞り込む」ボタンをクリックすると絞り込みが可能です。
絞り込みは「AND」または「OR」が使用可能です。
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| タイトル | 最終更新日 | 製品 | カテゴリー | タグ | 閲覧 |
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| 特定のウィンドウが表示されない | 2023-12-18 | DT+Trace, DT10, DT-Win | トラブルシューティング | 設定 | 4381 |
外部モニターなどを使用している場合、アプリ上のウインドウが重なってしまい見失ってしまうことがあります。 そのような場合には、下記の手順にしたがってウインドウ位置の初期化をお試しください。 例えば、こんな時 「関数遷移スコープ」「変数スコープ」などのアイコンをクリックしてもが画面上にウインドウが表示されない。 画面に表示されている各種ウインドウの位置をリセットしたい。 1. ウインドウ位置の初期化 アプリメニュー上部の「ツールメニュー」>「ウインドウ位置の初期化」をクリックすることで各種ウインドウの表示位置が初期化されます。... 続きを読む |
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| カバレッジレポートをPDFに出力する「Coverage Summary Maker 1」 | 2024-04-08 | DT+Trace | How-to | カバレッジ,設定 | 4327 |
Coverage Summary Maker 1 ツールの概要 DT+Traceで解析したカバレッジレポートを、編集不可能なPDFに出力します。 プラグインとして登録して使用します 説明 ツール名 説明 ダウンロード Coverage Summary Maker 1 カバレッジレポートをそのままPDFに出力するツール ダウンロード アプリ制限事項 DT+TraceアプリケーションでCSVエクスポート項目の設定が必要になります。 DT+Traceは多重起動せずにご利用ください。 DT+TraceアプリケーションでC1カバレッジを計算する設定を行います。 DT+Trace プラグインの登録 プラグイン登録手順の確認 DT+Traceアプリメニューで、[ヘル... 続きを読む |
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| ロジック信号を計測する場合にどの取得設定を選択すればよいのか? | 2023-09-11 | DT+Trace | How-to | テストポイント,レポート収集,設定 | 4327 |
DT+Traceでロジック信号を計測する場合、どのような条件をトリガーにして計測するのかを設定します。このページでは、4種類の設定方法における「ロジックデータ取得タイミングの違い」について解説していきます。 「ロジック波形の取得方法」についての詳細は以下のQ&Aページをご参照ください。 ロジック波形の取得 使用フロー 解説 「ロジックデータ設定」について 「DT+Traceメニュー」>「テスト実行」>「ロジックデータ設定...」をクリックします。 「ロジックデータ設定」の画面が表示されます。 どのような条件をトリガーにしてロジック信号を計測するのかを設定します。各項目の解説は以下をご参考下さい。 項目名 機能 取得方法 「通常」「時間周期」「エ... 続きを読む |
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| 外付けHDDにレポートデータを取得するようにしたい | 2025-04-08 | DT+Trace, DT+FS, DT10, DT-Win | How-to | 設定 | 4306 |
プロファイルの保存場所を外付けHDDに指定することで、外付けHDDにレポートデータが保存されます。 手順は以下になります。 アプリメニューの[テスト実行]→[テストレポート収集設定]を選択します。 [保存指定]を選択し、[プロファイルの場所]の右側のアイコンを選択します。 フォルダ選択画面が表示されますので、外部HDDを選択し、[OK]を選択します。 プロファイルの場所が変更されたことを確認後に、[プロファイルを作成]を選択してください。 テストレポートデータを保存するプロファイルが「Prof_XXXXXX_XXXXXX」と変更されたのを確認し、 [実行]または[OK]を選択してください。 レポートデータを取得すると指定した場所のプロファイル内にレポー... 続きを読む |
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| 現在のプロジェクトの設定を既定値にしたい | 2022-08-19 | DT+Trace, DT+FS | How-to | 設定 | 4298 |
プロジェクトの設定では様々な設定が可能ですが、プロジェクト新規作成時に現在の設定を規定値としたい場合、以下から設定を行います。 既定値の登録 既定値として登録したいプロジェクトファイルをアプリケーションより開き、ファイル>プロジェクトの設定を選択します。 プロジェクトの設定ダイアログ下部の「現在の内容を既定値として登録」ボタンをクリックします。 プロジェクト設定の既定値登録はボタンクリックで登録されますので、ダイアログ右下の完了ボタンより 「確定して閉じる」やキャンセルなどからダイアログを閉じてください。 次回以降のプロジェクトの新規作成などで、登録した既定値が反映されます。 既定値の保存先・管理 登録した既定... 続きを読む |
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| レポートジャンプ時にメッセージが表示される | 2023-11-09 | DT+Trace | トラブルシューティング | 設定 | 4258 |
DT+Traceでは、[テストレポートフィルタ機能]使用時に、[関数遷移スコープ]や[変数スコープ]からジャンプしたり、[取得したレポート番号以上の行番号を指定してジャンプ]すると、以下のメッセージが[ダイアログボックス]で表示されます。 このページでは、こちらのメッセージの[表示/非表示]を切り替える設定方法について解説していきます。 ダイアログボックス上で「非表示設定」を行う 説明 [メッセージボックス]内の[今後、このダイアログボックスを表示しない]というチェックボックスを有効にすると、以降メッセージは表示されなくなります。 チェックボックスは常に有効なので、再表示したい場合は[環境設定メニュー]より[非表示設定]を解除する必要があります。 [非... 続きを読む |
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| 複数ある変数値データのエクスポートを効率化 ~ 変数名ごとにCSVファイルを分割⽣成する方法 ~ | 2024-12-16 | DT+Trace | How-to | 変数,設定 | 4257 |
DT+Traceで取得したテストレポート内にある複数の変数データをもとに、 変数ごとにグラフ化やデータ加工したい場合のエクスポートの手間を軽減できるツールを紹介します。 複数の変数データに対して、変数名ごとに分割したCSVファイルを一括で生成するため、エビデンス作成作業を時短します。 「export_value.exe」ツール概要 DT+Traceで取得したテストレポート内にある複数の変数データを、一括で変数名ごとのCSVファイルに分割生成します。 ダウンロード ダウンロード後は、解凍して利用します。 ツール名 ダウンロード export_value.exe ダウンロード 用意するもの export_value.exe data.csv DT+Trac... 続きを読む |
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| テストレポートの色分け機能 | 2025-04-22 | DT+Trace | How-to | レポート収集,不具合解析,経路解析,設定 | 4253 |
色設定ファイル(JSONファイル)をプロジェクトに読み込ませることで、 テストレポートのソース、関数、ステップのカラム毎にパターンマッチをもとにした色分けを設定することができます。 テストレポートリストの色設定ファイルの作成 UTF-8で記述されたJSONファイルで作成します。 ルート要素はObjectで、”Cells”プロパティが必須です。 読み込みに失敗した場合はエラーが表示されます。 例) { "Cells": [ { "Type": "SOURCE", "Pattern": "main.c", "TextColor": &qu... 続きを読む |
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| 設計値を設定して、エラー値を取っている処理を自動検出したい | 2024-07-11 | DT+Trace | How-to | テストポイント,不具合解析,変数,経路解析,設定 | 4239 |
DT+Traceでは各ステップや関数、変数に対して設計値を設定することで、意図していない値を取っている処理やエラー処理を自動で検出・判定することができます。 例えば、こんな時・・・ ■ 該当の関数の実行時間や周期時間が「意図した範囲内の値」となっているか?を確認したい ■ 該当の変数がおかしな値を取っていないか?について自動検出したい ■「for文」や「while文」などのループ処理の中で、各ステップが何回実行されているのかを計測したい 操作フロー 設計値の設定方法 設計値は、プロパティエディタ上から変更することができ、以下のようにエディタを開くことができます。 ■ フォルダビュー/モジュールビューから開く フォルダビュー/モジュールビュー上でプロパテ... 続きを読む |
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| ラインモニタ機能やロジック計測を単体で使用したい | 2024-01-16 | DT+Trace | How-to | レポート収集,設定 | 4194 |
本ページでは、DT+Traceのラインモニタ機能やロジック計測機能のみを使いたいときに作成するプロジェクトについて解説します。DT+Traceの仕様上、通信ライン(ロジック信号)の取得のみで使用する場合においても、ダミーのソースコードを登録する必要があります。 はじめに DT+Traceには、SPI/I2C/UARTの信号ラインを横取りして、通信データをキャプチャする「ラインモニタ機能」というものがあります。本機能はテストレポートを取得せずに単体でご使用いただくことも可能です。 ラインモニタ機能の使い方については、以下のページをご参照ください。 ラインモニタ機能の使い方 プロジェクトの作成 ラインモニタ機能やロジック計測機能を使用するためには、DBOX... 続きを読む |
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