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例)テスト カバレッジ
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| タイトル | 最終更新日 | 製品 | カテゴリー | タグ | 閲覧 |
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| [ベータ機能]DT+Hub | 2024-08-29 | DT+Hub | Q&A | 設定 | 2391 |
DT+Hubは、DT+シリーズ(DT+Trace/DT+Analog/DT+Camera)で取得したデータの関連付けを管理するサブツールです。DT+シリーズは、同時に取得したログをそれぞれのアプリケーションで相互に同期して解析ができます。本ツールを使用することで、別々のアプリケーションで取得したログ同士を1つの"セッション"という単位で紐付けて管理することで、後からデータを見返すときに容易に探し出したり、一括でデータを開くなどが可能になります。 ※2024年8月時点(ベータ2)では、本機能から登録したアプリケーションの立ち上げ、データの取得及び管理もできるようになりました。 ※本機能はベータ機能となり、正式な機能ではございません。ベ... 続きを読む |
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| テストレポートの一部分のみを解析したい | 2023-08-08 | DT+Trace | How-to | レポート収集,設定 | 2384 |
DT+Traceでは、取得したレポートデータの特定の区間のみを[トリミング]することが可能です。 この機能により、必要な部分のみを取り出して[別のテストレポート]として保存することができ、「CPUの負荷が高い部分のみを集中して解析したい」というケースや、「不具合発生箇所のみのデータを他の開発メンバーと共有したい」というようなケースでご活用いただけます。 例えば、こんな時 ■ 不要なデータを除外して、エビデンスとして保存するテストレポートのデータサイズを削減したい ■ 長時間計測したテストレポートにおいて、特定の範囲に限定して、CPU負荷率を算出したい 手順 1. [レポートデータの取得]を行います 2.取得した [テストレポート]から[トリミング設定]... 続きを読む |
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| [ベータ機能]マルチウェーブスコープ | 2024-08-29 | DT+Trace, DT+Analog | How-to | マルチウェーブスコープ,設定 | 2365 |
マルチウェーブスコープは、DT+Traceアプリケーションの機能で、変数・ロジック信号、DT+Analogで取得したアナログ信号が1つのビュー上で確認できる機能です。タイミングマーカー・レンジマーカー・ポイントマーカーと3種類のマーカーが設定できます。 ※2024年8月時点(ベータ2)では、変数8CHに加えて新たに、ロジック8CH、アナログ4CHに対応。マーカーはタイミングマーカーの機能のみ使用可能。変数出力においては実数は未対応。 ※本機能はベータ機能となり、正式な機能ではございません。ベータ機能をご使用される場合は、データの保証が出来かねますので、必ずデータを事前にバックアップいただくか、ベータ機能評価用に取得されたデータにてご確認いただくことを推... 続きを読む |
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| 解析中のレポートにメモを残したい | 2023-08-08 | DT+Trace | How-to | レポート収集,設定 | 2356 |
DT+Traceでは、テストレポートの取得中に、コメント(マーク)を残すことができます。 この機能により「テストケースの始点と終点」や、「特定の機能の開始・停止」でマークを残すことにより「見たい部分のみ」に絞ってテストレポートを確認することができ、不具合解析の効率化が図れます。 残したマークは、テストレポート取得後に編集が可能なので、「テストレポートの内容確認中のメモ」としてもご使用いただけます。 例えば、こんな時 ■ エージングテスト時のトレース中にターゲットが「不具合」と思われる挙動をした場合に、「不具合発生タイミング時のテストレポート」にジャンプしてすぐに確認したい。 ■ 大量のレポートデータに目印をつけておいて、後からすぐに振り返れるようにして... 続きを読む |
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| ロジック信号を計測する場合にどの取得設定を選択すればよいのか? | 2023-09-11 | DT+Trace | How-to | テストポイント,レポート収集,設定 | 2344 |
DT+Traceでロジック信号を計測する場合、どのような条件をトリガーにして計測するのかを設定します。このページでは、4種類の設定方法における「ロジックデータ取得タイミングの違い」について解説していきます。 「ロジック波形の取得方法」についての詳細は以下のQ&Aページをご参照ください。 ロジック波形の取得 使用フロー 解説 「ロジックデータ設定」について 「DT+Traceメニュー」>「テスト実行」>「ロジックデータ設定...」をクリックします。 「ロジックデータ設定」の画面が表示されます。 どのような条件をトリガーにしてロジック信号を計測するのかを設定します。各項目の解説は以下をご参考下さい。 項目名 機能 取得方法 「通常」「時間周期」「エ... 続きを読む |
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| テストレポートの色分け機能 | 2025-04-22 | DT+Trace | How-to | レポート収集,不具合解析,経路解析,設定 | 2341 |
色設定ファイル(JSONファイル)をプロジェクトに読み込ませることで、 テストレポートのソース、関数、ステップのカラム毎にパターンマッチをもとにした色分けを設定することができます。 テストレポートリストの色設定ファイルの作成 UTF-8で記述されたJSONファイルで作成します。 ルート要素はObjectで、”Cells”プロパティが必須です。 読み込みに失敗した場合はエラーが表示されます。 例) { "Cells": [ { "Type": "SOURCE", "Pattern": "main.c", "TextColor": &qu... 続きを読む |
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| DT+Analogのキャッシュフォルダを別の場所に変更したい | 2023-11-09 | DT+Analog | How-to | 設定 | 2341 |
DT+Analogのデータ取得では、初期設定の場合「C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\hldc\DT+Analog」に一時的に保存されます。 ここでは長時間トレースなどで上記のフォルダの指定先を変更する方法をご紹介します。 キャッシュフォルダの設定方法 アプリメニューのツール>環境設定を選択します。 環境設定ダイアログでキャッシュフォルダの指定場所が表示されますので、パスを変更してください。 パスを変更したらOKを選択します。 [OK]を押すまではパスは確定しません。 変更後、DT+Analogでデータ取得を行うとキャッシュフォルダに指定したパスに取得したデータが一時的に保存されます。 ※キャッシュフォルダは、取得したデータ... 続きを読む |
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| モジュール・ソースコード単位でカバレッジレポートをPDFに出力する「Coverage Summary Maker 2」 | 2024-04-08 | DT+Trace | How-to | カバレッジ,設定 | 2326 |
Coverage Summary Maker 2 ツールの概要 DT+Traceで解析したカバレッジレポートから、モジュール単位、またはソースコード単位でカバレッジを集計し、編集不可能なPDFに出力します プラグインとして登録して使用します 説明 ツール名 説明 ダウンロード Coverage Summary Maker 2 ソースコード、または、モジュール単位でカバレッジを算出してPDFに出力するツール ダウンロード アプリ制限事項 DT+TraceアプリケーションでCSVエクスポート項目の設定が必要になります。 DT+Traceは多重起動せずにご利用ください。 DT+TraceアプリケーションでC1カバレッジを計算する設定を行います。 Covera... 続きを読む |
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| ラインモニタ機能やロジック計測を単体で使用したい | 2024-01-16 | DT+Trace | How-to | レポート収集,設定 | 2307 |
本ページでは、DT+Traceのラインモニタ機能やロジック計測機能のみを使いたいときに作成するプロジェクトについて解説します。DT+Traceの仕様上、通信ライン(ロジック信号)の取得のみで使用する場合においても、ダミーのソースコードを登録する必要があります。 はじめに DT+Traceには、SPI/I2C/UARTの信号ラインを横取りして、通信データをキャプチャする「ラインモニタ機能」というものがあります。本機能はテストレポートを取得せずに単体でご使用いただくことも可能です。 ラインモニタ機能の使い方については、以下のページをご参照ください。 ラインモニタ機能の使い方 プロジェクトの作成 ラインモニタ機能やロジック計測機能を使用するためには、DBOX... 続きを読む |
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| マルチコア環境やマルチスレッド環境で、関数ごとの遷移状態を確認したい | 2024-08-29 | DT+Trace | How-to | テストポイント,不具合解析,経路解析,設定 | 2296 |
複数のコアやスレッドが動作する環境でデータを取得した場合に、関数遷移スコープでビューを表示することで、コア/スレッドごとに関数の動作を確認できます。 こちらの機能により、関数ごとの遷移状態や切り替わりのタイミングについて、俯瞰的に把握しやすくなります。 レポートデータをコアごとに分けて表現する マルチスレッド処理の関数の遷移状態を、スレッドの継続がわかるように表現する レポートデータをコアごとに分けて表現する マルチコア環境で取得したレポートデータを表示する際に、関数遷移スコープ上で各コアごとに独立した関数の遷移状態について確認することができます。 関数遷移スコープの表示設定の変更 環境設定より、関数遷移スコープの表示設定を変更していきます。 「ツール... 続きを読む |
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