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例)テスト カバレッジ

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解析中のレポートにメモを残したい 2023-08-08 DT+Trace ,

DT+Traceでは、テストレポートの取得中に、コメント(マーク)を残すことができます。 この機能により「テストケースの始点と終点」や、「特定の機能の開始・停止」でマークを残すことにより「見たい部分のみ」に絞ってテストレポートを確認することができ、不具合解析の効率化が図れます。 残したマークは、テストレポート取得後に編集が可能なので、「テストレポートの内容確認中のメモ」としてもご使用いただけます。 例えば、こんな時 ■ エージングテスト時のトレース中にターゲットが「不具合」と思われる挙動をした場合に、「不具合発生タイミング時のテストレポート」にジャンプしてすぐに確認したい。 ■ 大量のレポートデータに目印をつけておいて、後からすぐに振り返れるようにして...

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引数属性(Argument型)の変数値出力ポイントを自動挿入する 2023-10-06 DT+Trace, DT10, DT-Win ,,

テストポイントの自動挿入時に指定のプロパティを設定することで、「引数属性(Arg属性)」の変数値出力ポイントの自動挿入が可能です。 こちらの機能を使用することで、各関数の引数に対して変数値出力ポイントの挿入が自動で行われます。 変数値出力ポイントのプロパティについて 変数値出力ポイントは以下の2種類のプロパティに分類されます。 オプション機能 引数 (Argument型)変数プロパティに属する、引数に特化するテストポイントです。テストポイント自動挿入機能によってのみ生成され、関数のテストプロパティとして管理・運用します。変数 (Variable型)ソース内の任意の位置に挿入(手動挿入)できるメモリダンプ用テストポイントです。他のステップと同様に、関数内...

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DT+Traceプロジェクトを別PCで参照する方法が知りたい 2025-07-17 DT+Trace

  以下のような構成で、DT+Traceプロジェクトを作成してコピーしていただければ、 違うPCでもそのままテスト実行やデータ解析をすることができます。 例)workspaceフォルダを別PCへコピーして使用する場合 プロジェクトのフォルダの中にDT+Traceプロジェクトとソースファイルをまとめれば、プロジェクトのフォルダ以下は相対パスになっていますので、問題がありません。 別のPCにコピーするとそのまま開くことができます。 ※プロジェクトとソースファイルをまとめてコピーすることを前提としていますので、 一部のファイルを削除してコピーした場合は、そのまま使用できないことがあります。 DT+Traceプロジェクトや、既に取得済みのログファイル...

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時間系レポートをPDFで出力する「Time Report Maker」 2024-09-02 DT+Trace

時間系レポートをPDFで出力する「Time Report Maker」 Time Report Maker ツールの概要 DT+Traceで解析した以下のレポートを、編集不可能なPDFに出力します。 実行時間レポート(In-Out) 実行時間レポート(占有時間) 周期時間レポート 二点間実行時間レポート プラグインとして登録し、使用します。 ダウンロード ツール名 説明 ダウンロード Time Report Maker 各種時間系レポートを、そのままPDFに出力するツール ダウンロード 必須作業 DT+Traceアプリケーションへのプラグイン登録が必要になります。 DT+Traceアプリケーションで、一括でエクスポートするため、全てのCSVエクスポート...

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マルチコア環境やマルチスレッド環境で、関数ごとの遷移状態を確認したい 2024-08-29 DT+Trace ,,,

複数のコアやスレッドが動作する環境でデータを取得した場合に、関数遷移スコープでビューを表示することで、コア/スレッドごとに関数の動作を確認できます。 こちらの機能により、関数ごとの遷移状態や切り替わりのタイミングについて、俯瞰的に把握しやすくなります。 レポートデータをコアごとに分けて表現する マルチスレッド処理の関数の遷移状態を、スレッドの継続がわかるように表現する レポートデータをコアごとに分けて表現する マルチコア環境で取得したレポートデータを表示する際に、関数遷移スコープ上で各コアごとに独立した関数の遷移状態について確認することができます。 関数遷移スコープの表示設定の変更 環境設定より、関数遷移スコープの表示設定を変更していきます。 「ツール...

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DT+Analogのキャッシュフォルダを別の場所に変更したい 2023-11-09 DT+Analog

DT+Analogのデータ取得では、初期設定の場合「C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\hldc\DT+Analog」に一時的に保存されます。 ここでは長時間トレースなどで上記のフォルダの指定先を変更する方法をご紹介します。 キャッシュフォルダの設定方法 アプリメニューのツール>環境設定を選択します。 環境設定ダイアログでキャッシュフォルダの指定場所が表示されますので、パスを変更してください。 パスを変更したらOKを選択します。 [OK]を押すまではパスは確定しません。 変更後、DT+Analogでデータ取得を行うとキャッシュフォルダに指定したパスに取得したデータが一時的に保存されます。 ※キャッシュフォルダは、取得したデータ...

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DTヘッダファイルの保存先を変更したい 2025-04-08 DT+Trace, DT+FS, DT10, DT-Win

テストポイント挿入時に自動で生成されるDTヘッダファイルは、デフォルトではソースファイルと同じ場所に生成されます。 DTヘッダファイルの保存先を変更する場合は以下をご確認ください。 アプリメニューの[ファイル]→[プロジェクト設定]を選択します。 [C/CPP]を選択し、[DTヘッダファイルの保存先]を[指定のフォルダ]に変更します。 [保存フォルダ]の参照を選択します。 保存先のフォルダを指定し、[完了]→[確定して新規挿入]を選択してください。 指定したフォルダ内にDTヘッダファイルが生成されます。  ...

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[ベータ機能]DT+Hub 2024-08-29 DT+Hub

DT+Hubは、DT+シリーズ(DT+Trace/DT+Analog/DT+Camera)で取得したデータの関連付けを管理するサブツールです。DT+シリーズは、同時に取得したログをそれぞれのアプリケーションで相互に同期して解析ができます。本ツールを使用することで、別々のアプリケーションで取得したログ同士を1つの"セッション"という単位で紐付けて管理することで、後からデータを見返すときに容易に探し出したり、一括でデータを開くなどが可能になります。 ※2024年8月時点(ベータ2)では、本機能から登録したアプリケーションの立ち上げ、データの取得及び管理もできるようになりました。 ※本機能はベータ機能となり、正式な機能ではございません。ベ...

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ctypesを利用したC+Python混合環境で使用する(Linux) 2023-03-30 DT+Trace ,

Linux環境下でctypesを利用したPythonアプリ+CライブラリへのDT+導入手順例について説明します。   サンプルドライバ サンプルドライバは以下よりダウンロードください。 接続方式 ダウンロード Ethermet(ドライバ対応方式) ダウンロード ファイル書き出し(ドライバ対応方式) ダウンロード なお、c部分のドライバは通常のサンプルドライバと同様になります。   全体のイメージ 上記はEthernet接続の場合の全体イメージ図です。PythonコードからはDTTestPointDriver.pyを介して、その他C/C++の処理はDT+ドライバを共有ライブラリにビルドし、それをリンクする形で利用します。 ファイル書き...

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DT+ガイダンス DT+Advisorで、コード変更による影響範囲に絞って、テストポイントを自動挿入し、テストを実施する 2024-12-27 DT+Trace

DT+Advisorとは コードを変更した関数、任意の関数の呼び出し元関数といった抽出条件に応じて、どの関数を対象にテストポイントを自動挿入するかを、指示してくれるツールです。 テストポイントの挿入箇所に悩んでしまったり、属人化によるバラつきでテスト回数が増えてしまうといった手間を軽減し、コツや勘に頼らずとも、的を絞ったテストポイントの自動挿入ができます。 活用シーン 派生元のコードの確認をしたい 部分的にカバレッジを測定したい 各開発者の変更点の回帰テストをしたい 限られた工数で効率的に確認や検証を実施する必要がある際に、DT+Advisorで着目したい関数を自動で検出することができます。 また、「変更された関数」「任意の関数の呼び出し元関数」を検出...

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