Q&A
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例)テスト カバレッジ
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絞り込みは「AND」または「OR」が使用可能です。
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| タイトル | 最終更新日 | 製品 | カテゴリー | タグ | 閲覧 |
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| レポートジャンプ時にメッセージが表示される | 2023-11-09 | DT+Trace | トラブルシューティング | 設定 | 3077 |
DT+Traceでは、[テストレポートフィルタ機能]使用時に、[関数遷移スコープ]や[変数スコープ]からジャンプしたり、[取得したレポート番号以上の行番号を指定してジャンプ]すると、以下のメッセージが[ダイアログボックス]で表示されます。 このページでは、こちらのメッセージの[表示/非表示]を切り替える設定方法について解説していきます。 ダイアログボックス上で「非表示設定」を行う 説明 [メッセージボックス]内の[今後、このダイアログボックスを表示しない]というチェックボックスを有効にすると、以降メッセージは表示されなくなります。 チェックボックスは常に有効なので、再表示したい場合は[環境設定メニュー]より[非表示設定]を解除する必要があります。 [非... 続きを読む |
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| ctypesを利用したC+Python混合環境で使用する(Linux) | 2023-03-30 | DT+Trace | How-to | ドライバファイル,設定 | 3064 |
Linux環境下でctypesを利用したPythonアプリ+CライブラリへのDT+導入手順例について説明します。 サンプルドライバ サンプルドライバは以下よりダウンロードください。 接続方式 ダウンロード Ethermet(ドライバ対応方式) ダウンロード ファイル書き出し(ドライバ対応方式) ダウンロード なお、c部分のドライバは通常のサンプルドライバと同様になります。 全体のイメージ 上記はEthernet接続の場合の全体イメージ図です。PythonコードからはDTTestPointDriver.pyを介して、その他C/C++の処理はDT+ドライバを共有ライブラリにビルドし、それをリンクする形で利用します。 ファイル書き... 続きを読む |
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| [ベータ機能]DT+Hub | 2024-08-29 | DT+Hub | Q&A | 設定 | 3064 |
DT+Hubは、DT+シリーズ(DT+Trace/DT+Analog/DT+Camera)で取得したデータの関連付けを管理するサブツールです。DT+シリーズは、同時に取得したログをそれぞれのアプリケーションで相互に同期して解析ができます。本ツールを使用することで、別々のアプリケーションで取得したログ同士を1つの"セッション"という単位で紐付けて管理することで、後からデータを見返すときに容易に探し出したり、一括でデータを開くなどが可能になります。 ※2024年8月時点(ベータ2)では、本機能から登録したアプリケーションの立ち上げ、データの取得及び管理もできるようになりました。 ※本機能はベータ機能となり、正式な機能ではございません。ベ... 続きを読む |
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| 変数スコープの表示倍率や表示位置を調整したい | 2025-04-15 | DT+Trace | How-to | 変数,変数スコープ,設定 | 3050 |
ここでは各変数項目の垂直レンジを設定することで、表示倍率や表示位置を調整する方法をご説明します。 変数値出力ポイントの挿入方法や設定方法につきましてはチュートリアルをご参照ください。 変数値の表示倍率や表示位置を変更する 変数スコープのグラフの縦軸は各項目の値を表します。 縦軸の表示範囲が項目ごとのラベルのエリアに表示されます。 Magスライダーで表示倍率を変更 表示倍率を変更するには、表示項目ボックスの項目を選択した状態で縦向きの[Mag]スライダーつまみを調整します。 Locスライダーで表示位置を変更 表示位置を変更するには変数値を選択後、[loc]スライダーのつまみを調整します。 垂直レンジを固定で表示位置を固定 Var項目では縦軸の表示範囲を固... 続きを読む |
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| テストレポートの一部分のみを解析したい | 2023-08-08 | DT+Trace | How-to | レポート収集,設定 | 3007 |
DT+Traceでは、取得したレポートデータの特定の区間のみを[トリミング]することが可能です。 この機能により、必要な部分のみを取り出して[別のテストレポート]として保存することができ、「CPUの負荷が高い部分のみを集中して解析したい」というケースや、「不具合発生箇所のみのデータを他の開発メンバーと共有したい」というようなケースでご活用いただけます。 例えば、こんな時 ■ 不要なデータを除外して、エビデンスとして保存するテストレポートのデータサイズを削減したい ■ 長時間計測したテストレポートにおいて、特定の範囲に限定して、CPU負荷率を算出したい 手順 1. [レポートデータの取得]を行います 2.取得した [テストレポート]から[トリミング設定]... 続きを読む |
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| [ベータ機能]マルチウェーブスコープ | 2024-08-29 | DT+Trace, DT+Analog | How-to | マルチウェーブスコープ,設定 | 2995 |
マルチウェーブスコープは、DT+Traceアプリケーションの機能で、変数・ロジック信号、DT+Analogで取得したアナログ信号が1つのビュー上で確認できる機能です。タイミングマーカー・レンジマーカー・ポイントマーカーと3種類のマーカーが設定できます。 ※2024年8月時点(ベータ2)では、変数8CHに加えて新たに、ロジック8CH、アナログ4CHに対応。マーカーはタイミングマーカーの機能のみ使用可能。変数出力においては実数は未対応。 ※本機能はベータ機能となり、正式な機能ではございません。ベータ機能をご使用される場合は、データの保証が出来かねますので、必ずデータを事前にバックアップいただくか、ベータ機能評価用に取得されたデータにてご確認いただくことを推... 続きを読む |
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| 特定のウィンドウが表示されない | 2023-12-18 | DT+Trace, DT10, DT-Win | トラブルシューティング | 設定 | 2983 |
外部モニターなどを使用している場合、アプリ上のウインドウが重なってしまい見失ってしまうことがあります。 そのような場合には、下記の手順にしたがってウインドウ位置の初期化をお試しください。 例えば、こんな時 「関数遷移スコープ」「変数スコープ」などのアイコンをクリックしてもが画面上にウインドウが表示されない。 画面に表示されている各種ウインドウの位置をリセットしたい。 1. ウインドウ位置の初期化 アプリメニュー上部の「ツールメニュー」>「ウインドウ位置の初期化」をクリックすることで各種ウインドウの表示位置が初期化されます。... 続きを読む |
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| カバレッジレポートをPDFに出力する「Coverage Summary Maker 1」 | 2024-04-08 | DT+Trace | How-to | カバレッジ,設定 | 2964 |
Coverage Summary Maker 1 ツールの概要 DT+Traceで解析したカバレッジレポートを、編集不可能なPDFに出力します。 プラグインとして登録して使用します 説明 ツール名 説明 ダウンロード Coverage Summary Maker 1 カバレッジレポートをそのままPDFに出力するツール ダウンロード アプリ制限事項 DT+TraceアプリケーションでCSVエクスポート項目の設定が必要になります。 DT+Traceは多重起動せずにご利用ください。 DT+TraceアプリケーションでC1カバレッジを計算する設定を行います。 DT+Trace プラグインの登録 プラグイン登録手順の確認 DT+Traceアプリメニューで、[ヘル... 続きを読む |
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| マルチコア環境やマルチスレッド環境で、関数ごとの遷移状態を確認したい | 2024-08-29 | DT+Trace | How-to | テストポイント,不具合解析,経路解析,設定 | 2963 |
複数のコアやスレッドが動作する環境でデータを取得した場合に、関数遷移スコープでビューを表示することで、コア/スレッドごとに関数の動作を確認できます。 こちらの機能により、関数ごとの遷移状態や切り替わりのタイミングについて、俯瞰的に把握しやすくなります。 レポートデータをコアごとに分けて表現する マルチスレッド処理の関数の遷移状態を、スレッドの継続がわかるように表現する レポートデータをコアごとに分けて表現する マルチコア環境で取得したレポートデータを表示する際に、関数遷移スコープ上で各コアごとに独立した関数の遷移状態について確認することができます。 関数遷移スコープの表示設定の変更 環境設定より、関数遷移スコープの表示設定を変更していきます。 「ツール... 続きを読む |
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| 変数の表示基数を変更したい | 2023-11-09 | DT+Trace | How-to | 変数,変数スコープ,設定 | 2962 |
変数の表示基数を変更する方法をご説明します。 ご注意 変数値出力ポイントの符号ありなし等の設定が正しくされているかご確認の上、表示基数の変更を行ってください。 プロパティエディタで各変数の表示基数を変更 各変数値の表示基数を個別に設定したい場合はプロパティエディタから表示基数を設定してください。 フォルダビュー上で変数値を選択して、右クリック>[プロパティエディタを開く]を選択します。 表示基数を[既定値]から変更したい表示基数に変更し、[OK]または[適用]を選択します。 テストレポートを表示した時や、データ取得を行った際に、変数値の表示が設定した表示基数で表示されます。 また、変数モニタも対象の変数値を設定している場合は、表示基数が反映されます。... 続きを読む |
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