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例)テスト カバレッジ

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タイトル最終更新日製品カテゴリータグ
CUI制御によりDT+を操作したい 2023-09-01 DT+Trace ,,

DT+シリーズはGUIによる操作が基本となりますが、「CUI」も有しており「コマンドライン」や「バッチファイル」からの制御も可能です。 このページでは、「DT+コマンド」を使って「コマンドライン上でプロジェクトの作成~データの解析」までを実施する方法について、解説していきます。 コマンドオプションの詳細についてはこちら → プロジェクトの作成からデータの取得まで → レポートデータの解析など 例えば、こんな時 ■CI/CD環境に組み込むためにコマンドでDT+を操作したい ■DT+の一部あるいは全部の操作をコマンドで行いたい(例:解析~エクスポートをコマンドで実行できるbatファイルを作りたい) [CUIによる操作] 「DT+シリーズ」では、「CUI上で...

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DT+Analogのデータ量の目安が知りたい 2022-02-14 DT+Analog

DT+Analogで取得したデータ量の目安です。 サンプリング周波数に依存して、取得するデータ量が変わります。ご使用のPCのディスクの容量を事前にご確認ください。 また、トレース中に古いレポートデータを破棄したり、トリガ設定による特定のタイミング波形だけを表示させるといった機能により、取得データを削減することができます。 時間/サンプリング周波数(sps) 1K(外部信号でサンプリング) 100K 1M 10M 1分 約0.96MB 約96.1MB 約0.94GB 約9.4GB 60分 約57.6MB 約5.6GB 約56.2GB 約561GB 1日 約1.35GB 約135.07GB 約1.35TB 約13.5TB    ...

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複数ある変数値データのエクスポートを効率化 ~ 変数名ごとにCSVファイルを分割⽣成する方法 ~ 2024-12-16 DT+Trace ,

DT+Traceで取得したテストレポート内にある複数の変数データをもとに、 変数ごとにグラフ化やデータ加工したい場合のエクスポートの手間を軽減できるツールを紹介します。 複数の変数データに対して、変数名ごとに分割したCSVファイルを一括で生成するため、エビデンス作成作業を時短します。 「export_value.exe」ツール概要 DT+Traceで取得したテストレポート内にある複数の変数データを、一括で変数名ごとのCSVファイルに分割生成します。 ダウンロード ダウンロード後は、解凍して利用します。 ツール名 ダウンロード export_value.exe ダウンロード 用意するもの export_value.exe data.csv DT+Trac...

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[A03(Attention)]「自動挿入は完了しましたが、挿入したテストポイントの数が2048個以上になりました」とメッセージが表示される 2025-04-08 DT+Trace, DT10, DT-Win

1ソースファイルに挿入するテストポイント数が一定数を超えたときの注意喚起のメッセージになります。 自動挿入は行われますが、オーバーヘッドやROMサイズに注意してください。  

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時間系レポートをPDFで出力する「Time Report Maker」 2024-09-02 DT+Trace

時間系レポートをPDFで出力する「Time Report Maker」 Time Report Maker ツールの概要 DT+Traceで解析した以下のレポートを、編集不可能なPDFに出力します。 実行時間レポート(In-Out) 実行時間レポート(占有時間) 周期時間レポート 二点間実行時間レポート プラグインとして登録し、使用します。 ダウンロード ツール名 説明 ダウンロード Time Report Maker 各種時間系レポートを、そのままPDFに出力するツール ダウンロード 必須作業 DT+Traceアプリケーションへのプラグイン登録が必要になります。 DT+Traceアプリケーションで、一括でエクスポートするため、全てのCSVエクスポート...

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設計値を設定して、エラー値を取っている処理を自動検出したい 2024-07-11 DT+Trace ,,,,

DT+Traceでは各ステップや関数、変数に対して設計値を設定することで、意図していない値を取っている処理やエラー処理を自動で検出・判定することができます。 例えば、こんな時・・・ ■ 該当の関数の実行時間や周期時間が「意図した範囲内の値」となっているか?を確認したい ■ 該当の変数がおかしな値を取っていないか?について自動検出したい ■「for文」や「while文」などのループ処理の中で、各ステップが何回実行されているのかを計測したい 操作フロー 設計値の設定方法 設計値は、プロパティエディタ上から変更することができ、以下のようにエディタを開くことができます。 ■ フォルダビュー/モジュールビューから開く フォルダビュー/モジュールビュー上でプロパテ...

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圧縮された環境をWindows標準機能(エクスプローラ)で展開するときの注意点 2024-12-11 DT+Trace , ,

DT+Traceプロジェクトや、既に取得済みのログファイル、ソースコードなどの環境一式をZIPファイル形式などで圧縮し、他のメンバへ展開・構成管理ツールに登録するなどで運用される場合に、製品(DT+Trace)特性上の注意点があります。 注意するべきユースケースと挙動 例えば、DT+Traceでレポートデータを取得した環境を圧縮ファイルにし、別のPCなどでWindowsの標準機能で展開した場合には、初回のプロジェクト起動時に、「テストポイント更新の確認」画面が表示されます。本挙動は以下の製品仕様による影響となります。 Windows標準機能(エクスプローラ)の展開機能の仕様 Windowsに標準搭載されている”エクスプローラ”の展開(解凍)機能を使用し...

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引数属性(Argument型)の変数値出力ポイントを自動挿入する 2023-10-06 DT+Trace, DT10, DT-Win ,,

テストポイントの自動挿入時に指定のプロパティを設定することで、「引数属性(Arg属性)」の変数値出力ポイントの自動挿入が可能です。 こちらの機能を使用することで、各関数の引数に対して変数値出力ポイントの挿入が自動で行われます。 変数値出力ポイントのプロパティについて 変数値出力ポイントは以下の2種類のプロパティに分類されます。 オプション機能 引数 (Argument型)変数プロパティに属する、引数に特化するテストポイントです。テストポイント自動挿入機能によってのみ生成され、関数のテストプロパティとして管理・運用します。変数 (Variable型)ソース内の任意の位置に挿入(手動挿入)できるメモリダンプ用テストポイントです。他のステップと同様に、関数内...

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ctypesを利用したC+Python混合環境で使用する(Linux) 2023-03-30 DT+Trace ,

Linux環境下でctypesを利用したPythonアプリ+CライブラリへのDT+導入手順例について説明します。   サンプルドライバ サンプルドライバは以下よりダウンロードください。 接続方式 ダウンロード Ethermet(ドライバ対応方式) ダウンロード ファイル書き出し(ドライバ対応方式) ダウンロード なお、c部分のドライバは通常のサンプルドライバと同様になります。   全体のイメージ 上記はEthernet接続の場合の全体イメージ図です。PythonコードからはDTTestPointDriver.pyを介して、その他C/C++の処理はDT+ドライバを共有ライブラリにビルドし、それをリンクする形で利用します。 ファイル書き...

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DT+ガイダンス DT+Advisorで、コード変更による影響範囲に絞って、テストポイントを自動挿入し、テストを実施する 2024-12-27 DT+Trace

DT+Advisorとは コードを変更した関数、任意の関数の呼び出し元関数といった抽出条件に応じて、どの関数を対象にテストポイントを自動挿入するかを、指示してくれるツールです。 テストポイントの挿入箇所に悩んでしまったり、属人化によるバラつきでテスト回数が増えてしまうといった手間を軽減し、コツや勘に頼らずとも、的を絞ったテストポイントの自動挿入ができます。 活用シーン 派生元のコードの確認をしたい 部分的にカバレッジを測定したい 各開発者の変更点の回帰テストをしたい 限られた工数で効率的に確認や検証を実施する必要がある際に、DT+Advisorで着目したい関数を自動で検出することができます。 また、「変更された関数」「任意の関数の呼び出し元関数」を検出...

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